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Live×Evil 灼熱のエデマ

えっ!ええ~っ!
なんか、突然終わってるし~っ
これって・・・BAD ED・・・
そりゃ~何も考えずに流してやっていたけど・・・・。
久ぶりのプログレスくん主役のBLゲーム、喜び勇んで取り掛かったのだけど・・・それは突然にやって来た。
コウが、テロに巻き込まれていなくなったと聞いて、テロの現場でトレースをしていたら、後ろから急に頭を殴られ、気が付いたらトウゴに犯されていて、そのまま終わったー。
おかしいとは思ったんだけど・・・その前に内通者のバイカルまで、裏切りがばれて殺されてしまうし。
 
ユウシはちょっと低めの声で、心優しい好青年です。
食事も摂らないで、バイク作りに没頭しているコウの体を心配して、食事をさせようと金属バットを片手に、いぢわる~く脅かしているユウシは、とっても可愛い(もちろん声と言い方が)。
これからだと思っていたのにー・・・ショックです。
 まだまだ、秋の夜長に頑張るぞ~。
 


いよいよ、今週だー!
金木犀の花も満開だし、この季節に出かけるのは大好きです。
でも・・・一つ気がかりが。
友人が一人で運転するはずだったんだけど、彼女腰が悪くて、私と交代で運転して欲しいと言うのだ。
4人で行くのだけど、後の2人は軽自動車しか乗らないので、後は私しか・・・。高千穂、阿蘇越えは山道で、カーブも多いし・・・そっち方面は私もいつも助手席だったから。街中なら何処までも運転するけれど、でも熊本市内苦手だ・・・路面電車走ってる~(標識分かりずらい)。ゆっくり行くしかないか。(きっと珍道中になる事は、間違いないだろうなぁ~)




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挑発トラップ

最近では、楽しみに待っていたCDの一つです。
進歩クンの、「ハァ~」というため息?吐息?から始まります。
(こうゆう短い台詞の演技、いいです・・・とっても)
冬弥の声は、かる~い感じのソフトな美人声(顔も凄い美人だけど)。
芹沢役の小西克幸さんは、低めの落ち着いた感じかな。
今回こんな風に、ふしだらというかイケイケな役は、進歩クン珍しいのでは・・・なんせ一夜の相手を、バーで物色しているのですから。
どちらかというと、真面目な好青年の役の方が多いような気がします。
でもでも、そうなったのには訳が・・・。
中学生の時に、懐いていた父親の秘書に監禁され、何度も乱暴されて、父親にも見放され、一人置き去りにされたんですね。
その時から冬弥は、「遠い昔に、すべてを諦めた。無償の優しさや、愛情なんか信じられない。裏切られるなら、期待なんてしないほうがいい」と体だけの関係を続けていたんです。「もう、閉じ込められるのはいやなんだ、一人で置いていかれるのはいやなんだ」と悲しげに訴える冬弥は切なくて、愛しいです。
それにしても、よく監禁されてます。
塚崎(成田剣)に監禁されるときは、首を絞められているのに、さっきの電話出ておけば良かった、芹沢の声を最後に聴きたっかたとか、もう死ぬのかと思いながら、とても冷静なんです。なにもかも、諦めているからでしょうか・・・・・。
(この時の成田さん怖い はまり過ぎ)
そういえば、捨て猫の飼い主を探していて、二人は出会うんですけどそのの名前「ユキ」と冬弥がつけるんです。
でユキといえば、ミスポリのもユキですよね。(私のもユキだけど)
ムービックのHPで、ボイスメッセージがUPされてました。
進歩クン、久ぶりの小西さんとのバトルで、前にバトルをした時は、1本マイクで、その時彼の吐息がものすご~く熱かったことを思い出したと語ってました。1本マイクって、息が近いのでやりにくいだろ~なぁ・・・なんかリアルな感じがして。
それにしても前の作品って「東京ディープナイト」か「我らの水はどこにある」だよね。「東京ディープナイト」の絡みは結構激しかったし、前作と言う位だから「我らの水はどこにある」かしら・・・(藤原さんも二人の絡みを聴いて興奮したと言っていたし)。

ビッグガンを持つ男
続編発売決定ばんざ~い!
詳しい事はまだ決まってませんが、発売は決定しているようです。
進歩クン、出番沢山あるといいな。
ロバートも出演決定らしいです。(笑)
それと、風祭兄弟は4人ではなく、5人兄弟で、智の下に信という弟がいるんですって。今度は、どうなっちゃうんでしょう。3Pも考えているとか・・・。ワンダーファームのは、特典CDが面白いのでとても楽しみです。なるべく早く発売してくれるといいな。
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恋歌 見終わったー。

昨日休みだったので、半日TVを見ていました。
おかげで、恋歌全部見終わった~。
見終わって思ったことは、これやっぱりイ・ジュヒョンが主役じゃないの?進歩クンが声を出してるからと、ひいき目に見たわけじゃなくて、どう見てもジンソブに焦点がいっているような気がするんだけど・・・私だけ?DVDのケースにも中身にも、パク・ヨンハが1番上に名前がのってるけど。最後だって、シネやイチョルの為に、親分を道ずれに死んでしまうし・・・最後のクライマックスはジンソブでしたよね。
ジンソブは、スタントの仕事で頭を何度も打っていて、その度に少しづつ出血し、めまいを起こしていました。危険な状態だが、手術をすれば治るといわれて、アメリカに留学して向こうで手術を受けると決まった矢先に、親分がシネを人質に危ない仕事を迫ったのです。その仕事はイチョルがやる予定でしたが、ジンソブは一人で行くと言うのです。相手のヤクザと争っているうちに、上から角材が落ちてきて頭を強打します。意識が朦朧としながらも、薬を奪い親分の所に行って、シネを助けたのを見届けると、親分を車に乗せてそのまま崖から転落します。その時の台詞が「親分、俺一人で死ぬの寂しいから、一緒に死んでくれよ」と言うんです。頭を強く打ってもう駄目だと思った時、シネやイチョルの為に道ずれにしようと思ったんでしょうね。最後まで人のことばっかり考えて、無理ばっかりしてこんな死に方をして・・・涙涙涙。
進歩クンの声だと、よけいに感情移入してしまって、久ぶりに泣いてしまった。ジンソブの台詞は、胸を打つものが多くてその中の心にのこった一つです。
「世の中には、変えられるものと変えられないものがある。貧乏は働けば、変えられる。でも、自分のして来たことは変えられない。一生経っても変わることはない。」と、とても苦しげに悔やんでいるんです。
これを進歩クンの声で聴くと、もう堪りません。抱きしめたくなります。それに、イ・ジュヒョンも素敵です。外見的には、凄い好みかも・・・。
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恋歌

やっと、11話まで見ました。
進歩クン演じるカン・ジンソブ、いいですね~。
低めの声で、ぶっきらぼうな喋りが逆に母性本能くすぐります。
基本的に寡黙な感じでなので、沢山台詞があるわけではないのですが、準主役なので全篇にわたって、出番が多いのは嬉しい。
孤児だったジンソブは、子供の頃妹のシネと共に、ヤクザ(どうみてもチンピラ)に、何人かの子供達と共にガム売りをさせられ生活をしていました。実はシネは、本当の妹ではなくて(シネは知らない)、ジンソブはシネの成長を見守りながら愛してしまうんですね。
子供の頃の話は可哀想で、おまけに進歩クンのモノローグで始まるので泣けます。親分(ヤクザ)と呼ばれている男は、その子供の中の一人に密告され警察に捕まります。帰るところを失ったジンソブとシネは、雪の中で行き倒れ、お金持ちの男の人に助けられてその家の子供として育てられるのです。その家には、ミン・ヒョンというシネと同じ歳の男の子がいました。ミン・ヒョンもシネが好きなんですが、素直になれなくて意地悪なことばっかり言います。
大学生になった時に、父親の会社が倒産、そして母親が胃がんで死去、
ミン・ヒョンはこの家の子供ではなかったことが分かります。
韓国ドラマでありがちな、これでもかという程不幸が襲ってきます。
色々あって、家を出たジンソブとシネは二人で生活を始めますが、ジンソブを好きなカヒが本当の兄弟ではないことを、シネに告げシネは行方をくらまします。シネはミンヒョンが好きなので、ジンソブの気持ちを知って一緒にいられないと思ったんですね。
母親の手術代やシネの学費を稼ぐ為に、スタントの仕事をするのですが、その時遺書を書かせられるんです。シネに宛てた遺書、進歩クンが語るのですが、この声で語られると涙が止まらない。
切なくて、切なくて、普段はぶっきらぼうな喋りなのに、シネと会話する時は、とても優しい口調になるんですよ。いつも心配ばかりしているし・・・ああ~あんな風に心配されたらどんなに幸せか・・・。
親分を密告した仲間は、イチョルといってスタントの仕事も彼の紹介です。シネを探す為に仕事に穴をあけ、ジンソブの代わりにイチョルが、橋の上からトラックに飛び降りる仕事をして、失敗し大怪我をします。
学歴がないので、体だけが資本だと言っていた彼の体は、もう完全には元には戻らないのです。責任を感じたジンソブは、泣き崩れてカヒに訴えます。進歩クン熱演です・・・さすがに上手い・・・もらい泣きしてしまった。ジンソブ役のイ・ジュヒョンと進歩くんがオーバーラップして、もうなにがなんだか、切なくて苦しくて、目を潤ませてこのドラマを見ています。

やっと、金木犀の花が咲き始めました。
この香大好きなんです。
道を歩いていると、あちこちの庭さきからこの香が漂ってきます。
金木犀が香るこの季節がとても好き!
なんというか、すがすがしい気持ちになるというか、やっぱりこれ自然のアロマテラピーですよね。
芳香剤とかでは、こうはいきません。
自然が一番!
この木は庭木として、どこの家でも植えられている事が多いので、どこを歩いていても感じる事が出来ます。
そういえば、学生の頃金木犀の花をペンケースに入れたりしてたっけ。
たまには、散歩をしてみるのもいいかな。
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東山道転墜異聞

これは、進歩クン主役ではないんだけど、原作を読んでみて筧才蔵をどんな風に演じるのか、気になって買いました。
内容は、キスシーンがあるくらいのかる~いBL。聴いていてドキドキなシーンとかはありません。コメディタッチな部分を多く含んでいてテンポも良く、N?Kの「お江戸でござる」を見ているような感じかな。
主役の修理(シュリ):福山潤、立見郡司:小西克幸、立見平九郎:緑川光、熊田勝太郎:中井和哉、筧才蔵:千葉進歩
シュリという主役の名前と中井さんを除くこのメンバーだと、どうしても花町物語を思い出してしまいます。
それに才蔵は、吉原で遊郭を営んでいるし。
話の中盤頃から、結構進歩クン出てきます。
才蔵は、黒髪ロン毛のきれーいな男の人なんですけど、進歩クンの声がまた・・・なんというか、ちょっと低めで、色気のある大人の男の艶っぽさ(花町の朔弥の時とは、ちょっと違う)・・・私的には、不思議な妖しさで良いです。イラストから受けるイメージとぴったり。さすが進歩クン
なんたって熊さん(中井)が、顔を真っ赤にして見とれてしまうぐらい美しいんですから。でも、「太刀の郡司」と言われるくらい強い郡司に、気配を悟られない才蔵は、いったい何者なんだろう?彼には、凄い謎がありそうです。その辺も語ってくれるとありがたかったな。
そして、熊田役の中井さん。いいキャラクターですねぇ~。面白い!
ヘッドホンなしでも聴ける、明るいBLでした。

「ワガママだけど優しくて2」が来月発売になります。
「ワガママだけど優しくて」のほうは、CDは聴いていましたが、今回秋吉(伊藤健太郎)のお兄さん役なんですよね。伊藤健太郎さんはいつもフリートークの時など、進歩クンのことを千葉兄(にぃ)と呼んでいましたが、CDの中でホントにお兄さんになってしまったのね。(そういえば、パタリロ西遊記でも金閣銀閣で兄弟だった)
進歩くんいわく、秋吉兄=変態だと思ったらしく、濃ゆ~く妖しい感じで演じたらしいです。これまた、楽しみだわ!

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パスコレ☆リスナーズカード


先月、進歩クンのバースデーコールが採用された時の、リスナーズカードが今日届きました。忘れていたので、思わず嬉しかったです。ちゃんと、ウェヴネームが入ってるんですよ。それにカードのイラストが、お月様の中に兎がいるんです。なんだか、わたしのブログの月兎と被って二重に嬉しい!そういえば、桃通では、2回投稿が採用されたけど、おめでとうコール送ってこなかったな。(1回目はメルアド書かなかったけど、2回目はちゃんと書いたのに・・・結構いい加減なのかしら)

恋歌1話と2話の半分くらいまで見ました。
最初、子供時代の話で、進歩クンのモノローグから始まります。
イ・ジュヒョンもとってもかっこよく、進歩くんの声ぴったり!
子供時代の話はとても可哀想で、進歩クンとイ・ジュヒョンが重なって、胸が詰まります。名前もイ・ジュヒョンが最初にでるし、これって主役なんじゃないの・・・なんにしても切なくてとても良い役です。沢山出番もあるし、ちょっとはまりそうです。
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恋歌

前から、気になっていた「恋歌」8巻と天使禁猟区3巻のDVDやっとゲットしました。ミス・キャストも、まだあと6巻聴き終わってないというのに、いつ見るんだろう。そうしてる間に、次のCDやゲームがやって来る・・・。なんせ進歩くんのファンになって、2年たってないもので、ドラマCD(特にBL)はほとんど網羅しているんですけど、アニメはまだ見れてないものもあります。でも、キッズステーションで大分助けられてますけど。進歩クンでも出てなけりゃあ、私が韓国ドラマを見るなんてありえない・・・。これで雲仙に行った時、韓国ドラマの話の仲間に入れるかな・・・と思ったら大間違い。友人は、ものすごーく沢山の韓国ドラマのDVDを持ってるくせに、これだけは、「私のリストの中には、なかったわ」だって!なんで、これだけないんじゃぁ~。おまけに、吹き替えではイメージが変わるので、見ないんだって。いいんだ、私は進歩くんのイメージで見るんだから。

>カナリヤさん
 そちらでは、メルヘブン(アルヴィスVSロラン)放送されたんです
 ね。戦う時のロラン私も早く見てみたい。こちらで見れるのは、11
 月に入ってです。待ち遠しいな。勝ったのかな、負けたのかな、これ
 からも出番ありそうなのかな。結構お気に入りのキャラなので、気に
 なります。
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メルヘブン☆ロラン

昨夜、こちらでは25話(遅れて来た男アラン!!)が放送されました。
4週位遅れてるのかな。
ゲームに遅れてきたロランは、ずっこけて両足だけ岩陰から飛び出している所から登場です。その後のリアクションが可愛い~(戦いのことを考えて、緊張して眠れなかったらしいです)。
自分の仲間からは、「ロランのようなアホナイトもいる」と言われて、大口を開けて「あははは・・」とみんなと一緒になって笑っているのです。
もう~かわいい~キュートたまりません。(ロランの笑い声と笑顔に、やられてしまった)
ロランは29話で、アルヴィスと戦うみたいですね。保志くんVS進歩クン、とても楽しみです。
桃通のHPに「挑発トラップ」のCMがアップされてました。
ソフトな感じの声でいいです・・・とっても・・・ボイスメッセージはアップされないのかな。ムービックのは、フリートークがないので残念です。特に今回は・・・進歩くん、小西さん、飛田さん、成剣さんこのメンバーだとトークが盛り上がること間違いない!ので。
でも進歩クン、ムービックさんでの主役圧倒的に多いのでその点では嬉しいです。来年の2月24日には、同じくムービックから「禁じられた愛のことば」が発売されます。主役は、森川智之さんと宮田幸季さんで、どうやら進歩くんは森川さんと姓が一緒だったので兄弟かなにからしいです。(出番が多いといいな)
ずっーと聴く暇が無くてそのままにしておいた、「ミスキャスト」7~8をやっと聴きました。主役のものは、ほぼ全部聴いてはいるんですけど・・・これは出番が少ない上に14巻までと長い。(気合を入れないと・・・あと6巻がんばろう!)
8巻のフリートークで、香に関しての話をしていました。
進歩クンは、時間潰しに入ったパチンコ屋さんで、隣に座っていた女の人の香がとてもきつくて、お昼に食べた物をトイレで戻したそうです。
私も香水は駄目で、頭痛と吐き気が襲ってきます。特におじさんのポマードとかヘアートニックは駄目ですね。アレって強烈ですよね(何分か前に通り過ぎていても、匂いだけ残ってるもんね)
そんな私事はどうでもいいんですが、進歩クンがパチンコをするというのは以外でした。お酒も苦手だと言っていたし・・・でもそのくらいの気晴らしはいいですよね。
私の気晴らしは、ゴルフとドライブともちろん進歩クンの声を聴くことです。
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「やさしい竜の殺し方」サントラがやって来た!

先週、3巻連続購入の全プレがやって来ました。
申し込んでから、届くの速い!
やっぱりこうでなくちゃね。申し込んでから、やたら遅い所あるもんね。(どことは言わないけど)
届いた時は、大きめの箱に入って来たので、まさかCDだとは思いませんでした。中を開けてびっくり、しっかり梱包されたCDが1枚入ってました。あれ、これ「やさ竜」の4巻?(表紙が同じだったもので)などとすっ呆けたことを思ってしまった。よく見たら全プレのサントラCD。これ、いいです。なんだかファンタジー系の洋画を見ているような、そんな感覚に襲われます。もともと、それ系の洋画大好きなもので・・・。壮大な感じですよね。
津森時生氏による、書き下ろし小説も面白い。
終始アークとウルとフェン、3人のやり取りなんですが、特にウルとフェンのやり取りが可笑しい。
ウルはラブラブ度がアップして、フェンにものすごーくヤキモチを妬くのです。アークはアークで、フェンに男として認識されているのか心配になるし・・・(笑)。アークが訊ねると、「両方だ」と答えて大らかに笑うフェンは、やっぱりハンサムウーマンです。
こういう楽しい話も、CD化してくれたらもっと面白いんだろうけどな・・・って進歩くんの声が聴きたいってだけじゃあないですよ。
だってこんないい作品、これで終わりじゃ寂しいじゃないですか。
是非是非、その後もCD化してもらいたい。
カコナールのCMやっと見る事が出来ました。
友人から聞いて知ってはいたんですけど、なにしろTVを見る暇がなくて・・・やっぱり進歩クンの声いいですよね。私にとっては、癒しです。メルヘブンのロランも凄く可愛いです。こちらではBSなので、何週か送れての放送なんですが、先週見ることが出来ました。今週は明日なのでとても楽しみです。久ぶりアニメでは、可愛い系のキャラですね。声もビジュアルもぴったり、とにかく可愛いです。だってガッシュのロデューは凄かったんですもの・・・でも進歩くんの声が聴けるのは嬉しいです・・・どんな役でも。
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SSDS大阪イベント

行きたい!でも・・・無理だな(泣)。
7月に東京に行ったばっかりだし・・・12月24日とゆうのは無理、なんといっても年の瀬で忙しいし・・・。後ろ髪を引かれる思いです(自分はいつも、人の後ろ髪や横髪?や前髪を引っ張ってるくせに・・・笑)。
イベントに行く人にとっては、良いクリスマスプレゼントになりますね。進歩くんの歌声が生できけるかもしれないなんて、なんて羨ましい・・・涙 涙 涙。


次のイベントには絶対行きたいな。
なにしろ、日本の隅っこずとしては、上京するのもイベントの度毎回という訳にはいきません。空港まで、車で2時間運転して行くんですよ。飛行機に乗ってる時間のほうが少ない。(時間だけでなく、費用もかかるしね)車も買い換えたいと思っている今日この頃なので、贅沢するわけにはいかないかな。進歩クンにはまってから、最近ゴルフもご無沙汰だし(週1で打ちっぱなしには行ってるけど)。気候も良くなったし、気晴らしにゴルフでも行きたいな。
それと、来月は友人達と一泊で温泉旅行計画中です。昨年は湯布院で(私は直前に手術が決まり行けなかった・・・悲)、今年は雲仙。女ばっかりのドライブ旅行です。雲仙の温泉いいらしいです・・・食事もお湯も、温泉付きのお部屋です・・・楽しみ~。温泉がいいなんて、やっぱり年かしらね。唯一この旅行で悲しいのは、進歩くんを語れる友達がいないことです。だって、みんな韓国ドラマにはまってるんですもの。先月リュウ・シオンのロケが私の住んでる県であり、朝5時から夜9時くらいまで追っかけをしたそうです。まあ、その気持ち分からなくはないけど(私だって東京までいったくらいだから)。進歩くんが、キャラクタークイーンのHPで道の駅にはまってるって言ってましたが、道の駅私も好きです。その土地の美味しいものや珍しいものがあるし、田舎のほうだと人も温かいですよね。
車を50分ぐらい走らせると、私の住んでる所から何箇所か道の駅に行けます(結構飛ばしやなんですけど・・・笑)。是非進歩くんも、道の駅めぐり来てくれたら嬉しいです。(無理でしょうけど)
SSDSのイベント行きたいよ~(叫)
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遥かなる時空の中で3十六夜記

九朗に続き、銀、知盛、譲、将臣、リズ先生,敦盛、弁慶、ヒノエと8人EDを迎えました。
銀、知盛カッコイイです。2人は兄弟なんですが(声優さんは同じです)、性格は正反対で静と動という感じかな・・・そのギャップがお互いのキャラを引き立てています。知盛のEDの台詞が凄い!言葉だけを聴くと、とり方によってはエロい・・・銀はさらっと言うけど、台詞はタラシですよね。。今回やはり、この二人が目玉でしょうね。今回EDはありませんでしたが、鳥海さん演じる藤原泰衡もカッコイイです。この人も人気でそうですね。次回作では、ED結べたりして・・・。
それにしても、リズ先生のバットEDは凄かった。京を救うはずの御子が・・・こんなのありっ!(リズ先生も壊れてる)。 リズ先生の終章の最初ほうで、初めて出会った時の選択肢をわざと外したら、これも面白かった。ボケと突っ込みみたいで、思わず笑ってしまった。
残り後少し、「頑張らなくちゃ~」って気候も良くなってきた今日この頃に、ゲームばっかりして閉じこもってちゃあ駄目だよね。窓を全開にして、ドライブにでもと言っても、今車の中はやっぱり「遥かなる~」の八葉抄のソングアルバムがバリバリに流れています。ありあけのうたよりこっちのほうが好きです。ちょっと前までは、進歩くん名曲集(笑)だったんですけど。好きな声優さんの歌声を聴きながら運転していると、どこまでも行っちゃいそうです。さすがにBLCDは無理ですけど・・・。だって顔がにやけたりしたら、どう見たって変な人ですよね。(結構対向車の人の顔って分かるもんですよ)
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YEBISUセレブリティーズ2

エビリティの2巻目は、ボス(小杉十郎太)とはるか(鈴村健一)が主役です。コミックでは、そんなに長めの内容ではなかったので、別の部分でもう少し和実の出番があるかと思ったら甘かった。普段から口数の少ない設定なので、本編ではほとんど喋ってません。それにしても、今ひとつ盛り上がりに欠ける内容でした。(進歩クンの出番が少ないからという訳ではありません。)単調というか、話の内容に引き込まれない。この二人のキャラクターに魅力を感じないし・・・。
おまけのホストは、面白かったです。
ホストの後の雑談では、ボケまくってた和実可愛かったです。
俺様な久家が、和実の世話を焼くのはやぱっり面白い。
出来ればクリスマス編のとこは、久家×益永のHoly Holly Nightをショートストーリでいれて欲しかったな。







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由希那

  • Author:由希那
  •  ☆乙女ゲームと韓ドラが大好きなオタクな日々☆
     
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