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苺王子

やっと、今日届きました。(年内に来るのか、心配だった)
進歩クン演じる佐藤一の声、いいです・・・とっても。
なんというか、ちょっと押さえ気味の端整な喋り方と声、う~んツボにはまりそうです。感情のこもらない抑揚のない声で、「苺大福、6つ入りのを1つ下さい」とか、誰もいない部屋に帰って来て「ただいま」とか「いただきます」のクールな寂しい感じが好きです。
それにしても、月曜から金曜まで毎日苺大福6個なんて凄い!夕食代わりにしてるみたいだし・・・糖尿病になちゃうよ(笑)
苺を食べようとして、噛み付いたら中の苺がクラムだった!花嫁を探しに来たクラムは、女の子はが好きだからと、大福の中に潜んでいたのです・・・「まさか男がこんな物食べるなんて・・・」と。
オレ様なクラムは「お前でいいや、オレ様の花嫁にしてやる。お前に指輪をやる」との指輪をハジメにつけてしまいます。この指輪新しい婚約者を見つけるまで外れない。しかもその指輪とクラムは、離れないのです。何処に行っても、くっついて来るクラム。仕事中は小指くらいの大きさに変身出来るので、ポケットの中に入ったりしてます。小さくなると、声もちょっと可愛らしくなってます。熱を出して倒れたハジメに、ずっと手を握って看病していたクラム。この頃から、二人の気持ちはぐっと近づきます。
そうして二人で暮らして行くうちに、だんだんハジメの気持ちが変化して、喋り方も段々柔らかく優しくなって行きます。この辺、やっぱり進歩クン演技力凄い!本当に感情の変化が、声で分かります。
それにしても、ハジメが子供の頃事故でいっぺんに家族を失って一人になり、悲しみのあまりに「無くせる物が何も無ければ、何もなくならない」と言って人と係わらずに生きてきた話を語る時は、とても切なくて可哀想です。それを進歩クンの声で語るのですから・・・
最後は、王位継承権を放棄して地球に戻ってきたクラムとHappy End。
ハジメの言葉で「今までと違うのは、心の中に残った小さな」という台詞が可愛くてお気に入りです。
あと番外編で、ベリー家の人々というのが入ってました。
クラムの母親役の勝生さん、パワー全開でしたね。
ラズの高城元気君も可愛かったし。
ここでも、最初に。ハジメとクラムの絡みがあるんですけど、ハジメが声を我慢してのHは、なんだかとってもセクシーです。(やり過ぎるよりも、この位のほうが色っぽい)
フリートークでは進歩クン、もし同性の宇宙人にプロポーズされたら?の問いに、「見た目が問題、女性的でとても綺麗な人だったら考える」と言ってましたね。進歩くんって、面食い?それとも、同性だったら美人さん限定?
ちなみに緑川さんは、「人型であれば、美人でなくてもいい。標準でいい。・・・違う種族が掛け合うと、凄い能力者が出来たりするから」と・・でも、同性じゃ子供はできないんじゃぁ・・・宇宙人は出来るのかな・・・でもクラムの星じゃ出来ませんでしたよね。それが理由で、クラムお母さんは激怒し、クラムは王位継承権を放棄したのですから。
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Candy Quartz apartment よる

このシリーズも3巻目、よる編です。
今回、花夜野と暁が急接近、二人?二匹?が結ばれるまでを、甘~く描いてあります。結構二人のシ~ンが長く、甘すぎてお腹いっぱいと言った所です。なので天晴の出番、ちょっと少な~い残念。
でもTVで野球をみんなで見ていて、嬉しそうに騒いでいる時の天晴は可愛い。「楽しいね!雷明!野球だよ!何言ってんのさ!」と言う天晴は元気いっぱいの男の子といった感じです。
実生活でも、野球大好きですものね。
いつも雷明や祐貴に独占されていて、久ぶりに天晴になついて「フサフサとして気持ちいい」と言う花夜野に、「いつでも、もっと触っていいのに」「もっと、右なでて!」と天晴は言います。ああ~私も触ってみたい。きっと毛並みが綺麗なんだろうなぁ~。
負けずに「俺の毛も好きにしていいんだぞ」と言う雷明も、可愛らしい。「痒い」と言う雷明に、がぶっと一噛み。「痛いー」と言う雷明に「ほら、なおった」と言う天晴。間違いなく、尻にしかれてますよね。
後、花夜野が暁に対する気持ちに気づいた事を知って、落ち込む雷明を見て天晴が一言「いわゆる、娘を嫁に出す時のハートブレイク」、的を得てて可笑しかった・・・これを言える天晴ってすごい!
人間的?狐的に凄い!天晴は物事が良く分かってるし、何より優しい、そして子供っぽいやんちゃな所も・・・そんな天晴が今回も健在でした。
フリートークは二人ずつカップルで行われてました。
鈴木千尋さんは、他の人達の話も聞いてみたいと言ってましたが、その通りです。天晴と雷明の、もっと突っ込んだお話聴いてみたいです。
進歩クンと十郎太さんは、膝枕の話をしてました。
暁が花夜野に、膝枕をしてもらうシーンがあるのです。
その時天晴が「人間じゃないと出来ない事その一だ!」と可愛く言ってました。
十郎太さんの「膝枕してもらった事ある?」の問いに、進歩クン「あります」と答えてましたね・・・ショック公園とかではないとか言っていたので、家でしょうね。でも、この年で何も無い方がおかしいので。ああ~だけど進歩クンファンは、心穏やかでは無いですよね。

イベントのチケットは、いつ頃決定して発送されるんだろう?
鈴木さんのサイン会の時は、11月20日のイベントに10月27付けで発送してるんだよね。1ヶ月あるかないかでは、飛行機のチケットが取れるかどうか分からないよ~。春休み中だし。当たるかどうか分かんないと、チケットは買えないし。なるべく早めに決めて、発送して欲しいな。なんだかこんなことをグダグダ言ってる時点で、当たらないような気がする
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あなたと恋におちたい

3月19日インターコミニュケーションズから発売になります。
製薬会社の営業 外村慎司 26歳:千葉進歩 
小児科医 喜多野 37歳:三木眞一郎 
外村の同僚 佐竹 26歳:平川大輔

外村はもともとゲイで、取引先の小児科医喜多野に恋をします。
喜多野はノーマルな為、自分の気持ちを言い出せず、ずっと外村は片思いでした。本気で好きになった人は3人目で、どれもノンケなので、好きになった人と恋をしたことがないんです。だから好きになった人に対して純情で可愛い!自分勝手に妄想とかしちゃうし、喜多野に何か言われると、顔を真っ赤にして俯いたりしちゃうのですよ。プチストーカーみたいに、用もないのに病院の周りをうろついてたりするし。
これでも、昔はその道の人達とは、結構遊んでたりしてたみたいなんだけど。同僚の佐竹は、その時にそうゆう付き合いをしていました。
外村は喜多野に対して、本当に純情で可愛い!思いが叶ったら、余計に恥ずかしがったりして。そんなんだから、実は本当は、佐竹が外村の事を本気で好きだという事にも気づかないんですね。
外村の悪い噂が流れ、喜多野にも振られたと思い込んで落ち込んでいる外村を、佐竹は黙って受けとめて心配をして、噂を打ち消して回っていたのですから。最初は外村の方が一方的だったのが、終わりの方では結構外村のファンがいる事をしり、慌てて交友関係を聞き出そうとする喜多野も可愛いです。心が温かくなるような、純愛ラブストーリーどんな風に進歩クンが演じるのか楽しみです。(後、佐竹を演じる平川さんも気になるところです。)
それにしても進歩クン、3月はBLCD主役が3本!う~ん春が待ち遠しい。・・・でも・・・花粉症も一緒にやって来るんだ・・・春はキライだ!





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ワガママだけど愛しくて~秋吉家・弟の事情~

ドラマCDの為に3巻読んだんですけど、3巻目で征二と一史はなんかあるっぽいと前にも書いたんですが、やっぱりありまりたね~。
期待して待っていたら、CIEL Tre's Tre'sで秋吉家・弟の事情でこの兄弟のお話始まりました。征二は兄の一史のことが、やはり好きだったんですね。幼い頃に両親を亡くし、小さかった征二を引き取って、一史は大学に行きながら休む暇もなく働いていたんですよ。それを知った征二は、「もうワガママは言わない、自分でなんでも出来るようになる。」と幼い心に誓いました。働きづめで死んだ母親のように、一史もいなくなってしまうと思ったからです。この時から、一史の重荷になるのが、何よりもいやだったのです。
秀治や奈津がアルバイトに来たところから、この話は始まっています。
一史が奈津に迫った手で、触れられるのに嫌悪感を抱いた征二は、突然一史が好きだということを自覚します。奈津にチャイナドレスを着せようとする一史に嫉妬して、とうとう自分から迫ってしまいます。
「血の繋がった私でも?」と聞く一史に対して、征二は「血の繋がりなんかかんけいねぇ」と答えます。そして、一線を越えたのです。
好きなのにそれを言えずに「・・・また、やりたくなったら相手してやるよ」という征二はとても切ないです。
「一史の全部が欲しかったのは俺。
あの日、もうワガママは言わないと誓った。
一史の一番近くにいられる以上を望まない。
何も欲しがらない。
そうする事で俺は、ずっとあの約束の中で生きていけたのに・・・。」
ここで、次号に続きます。
今までの、コメディテンポとは違って、シリアスで征二が本当に切ないです。是非是非、これもCD化してワガママ3を出して欲しいですね。
ということは、進歩くん伊藤健太郎さんを攻めちゃうんですね。
だって、一史の方が攻めてますから。そういえば一史に、「征二は秀治君にしたいほうかと思ってた。」と言われてます。確かに、征二の方が攻めっぽい。なんにしても、続きが気になります。
この本に「ワガママ2」のアフレコレポートも載ってました。
プチストーカーという役に進歩クン、すご~くはりきったらしいです。
千葉さんもう少しクールビューティーっぽく、と言われたのに対し、「クールビューティー?変態キャラですよね?」と・・・思ってたみたいです。「今回絡みがなかったので、次回があるならば主人公二人に負けない濃さを出したいなと思っています。」と最後に述べていました。
これ以上濃くなったらどうなるんだろう・・・怖いけど聴いてみたい気もするし・・・なにしろフェロモン出し過ぎですから。

あとこの雑誌で、「くされ縁の法則」の番外編で鷹司慎吾視点のお話が載ってました。CDなどでは語られなかった、鷹司副会長の藤堂に対する思いや、彼自身の事も書いてあります。

S.S.D.Sのラジオのミニドラマ可笑しかった~。
そろばん演奏会なるもの、私も聴いてみたいです。
子供時代の事務長、どんな風に演奏するんでしょうか?
それにしても注射が怖くて、現実逃避をしていたなんて可愛すぎる。
今回も賢雄さんに、いじられまくってましたね進歩クン。
「理解力がないだけ」なんて・・・あんなに素直で真面目な進歩クンに向かって・・・気心が知れてるからこそ言える事ですよね。
愛の診察室のメールも笑えた!
賢雄さん「俺にこんなの読まして・・・」なんて、女子高で迫られてて困るという内容でしたよね。賢雄さんは男子高で自分は違うけど、周りにはやはりBLな人居たらしいですね。
私も昔、ミッション系の女子高だったんですけど、やっぱりそうゆうことありましたね。相手のことが好き過ぎて、おかしくなった人とかもいました。私自身も1年後輩の子に告白されて、交換日記をしてプレゼント貰ったりしたことがあるのを思い出しました。その子が凄い可愛い子で、性格も良く周りの皆が「絶対、ありえん!」と口々に言ってましたよ。なんせ運動部バリバリでもなく、演劇部の男役でもなく、ただ天然元気で、役員会の司会や生徒総会の議長をやってました。天然な分、笑いの渦で、あのシスターさえも噴出していたのですから。今ではいつも、お前は一言多いと言われます。
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モモッとトーク

遊佐さんとのミニドラマ、可笑しくて可愛かったぁ~。
それにしても進歩くん、コントがやってみたかったんですね。
そういえば、「無敵な僕ら」シリーズの神田?駄?犬?とてものりのりで楽しそうにやってますよね。
本当は、お相撲さんをやりたかったみたいなんだけど、前回鳥海さんがやったばっかしですから。進歩クンのお相撲さんも聴いて見たかったけど、ゾンビも可愛かったですよ。(でもこうゆう声になると、やっぱりブヒブヒ化してるような・・・)
スズメバチの勢いのあるブ~ンも、毒を吸い出そうとして、耳に息を吹きかけたり、間違って咬んでしまっての「てへ」もすご~く可愛かった。
収録中の話で、進歩クン絡みの時に自分のお尻を触っていたと言ってましたが、「花嫁を手に入れろ」の時ですよね。フリートークで一条さんに突っ込まれてました。

今年のクリスマスは、我ながら良く働きました。
悲しいかな・・・サービス業というのは皆そうですよね。
今日は今年最後の休みだとゆうのに、朝から餅つきです。
機械でつくので、丸めるだけなんだけどこれが結構忙しい。
お飾りを何重ねか作って、あん入り餅、普通の丸餅、さつま芋を練りこんだ餅を作りました。そういえば、東北の方は四角のお餅が多いらしいですね。東京にいた時の友人は、東北出身の子が多くてそんなようなことを言ってました。四角だと丸めなくていい分、楽ですよね。
こちらでは、丸いお餅が定番です。
ああ~全身粉だらけだぁ~
年末になると、いつも青森の友人から林檎が届きます。
私はお返しに、月9ドラマでお馴染みのポンカンを送るのですが・・・これ普通のみかんと違って美味しいですよ。


キャラクタクィーンのHPでキャンディークォーツ・アパートメントの進歩クンのインタビューがUPされてました。
休日は何をしてますか?の問いに「主にドライブ」と答えてました。
進歩クンもドライブ好きなんだ!
一緒だ!私も休みの日などは、隣の市までドライブがてら買い物に出かけたりします。というか私の場合、車に乗らない日はないので・・・。
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セイント・ビースト~幾千の昼と夜編~OVA

四聖獣達が少年から青年になる時で、大分逆上った時のお話ですね。
天使達は、なんと祝福の日にゼウスによって、少年からいきなり青年の身体にされるんですよ。驚きです。自然に成長するんじゃないんですね。でも、少年時代の天使達は、可愛いです。この時はまだルシファもいるし。ルシファは黒髪ストレートのロン毛で、美人さんですね。キラとマヤのお父さんらしいのですが、あんまり似てないような・・・。
ルシファは速水さん。なんとなく声もビジュアルもジュリアスを思い出してしまいます。ユダ水浴びのシーンがあるのですが、それが際どい。石田さん、青年になっていきなりサービスショットで「ああ~ユダはこうゆう路線で行けばいいのかな。(笑)」と言って、その話で皆さん盛り上がってました。じゅんじゅん演じるパンドラも、まだ神官ではなく弱くて、襲われてましたね。じゅんじゅんも、「石田さんに続きサービスショットで・・・。」と言ってました。あと、ガイが青年になってもほとんど変わってなくて、本編の中でも、トークーでも吉野さん落ち込んでました。でも、映像で見れるというのはいいですね。次巻も楽しみです。可笑しかったのは、今回出番のなかったシバ!次巻の話になり、木陰のあの人は次はでてくるんじゃないか?との問いにゴウ役の森川さん「木陰は全部なくします!」と一言。「木陰がなくなったら、こんどは岩陰から覗いてるんじゃないか」とじゅんじゅんが発言。シバみんなのいいエサになってますね。だって、キャラクターが可笑し過ぎますから。次巻は誰かは分からないけど、少年時代の短編アニメが収録されるそうで、それが誰なのか気になるところです。
進歩クンが出ると決まってからは、この作品も、もっと楽しみな一つになりました。

世間はクリスマスだというのに、なんだかとっても疲れてます。
イブの昨日は、とても仕事が忙しくて
みんなは、大阪診察会で楽しいひと時を過ごしているというのに・・・。目いっぱい、お仕事でした。
進歩くんに、癒しのお言葉を頂いたのがなによりの慰め。
春には、また進歩クンの顔を見にいくぞ~。
だから、年末がんばらなくちゃ
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ワガママ王子に危険なキス

3年ぶりのCDです。
今回期待をしないで聞いた分、思っていたよりは進歩クン出番がありました。進歩クン演じる高田冴樹は、契約の為には智也も差し出す陰の策士で美人な社長秘書とあります。とても落ち着いた喋り方で、有能な秘書と言った感じです。(ちょっと、冷たい感じさえも受けます)
智也が「どうゆう意味だ」と言った時に、「意味って、智也さんが一番良く知っているじゃありませんか。」と答える含みを持たせた高田の言い方が、悪戯っぽくてとてもいいです。こうゆうところ、進歩くん上手いですよね。成田剣さん演じる倉橋奏人は、高田の高校時代からの知り合いで、学生時代この二人なんかあったっぽいです。
奏人は、冴樹と呼ぶんですよ・・・高田のことを。
今回成田さん、変態ではありませんでしたね。ひょうひょうとした感じでどんなに高田に邪険にされても、冴樹!冴樹!と話かけてますね。経費削減とか言って、同じ部屋と取ってしまうし。可笑しかったのが、一緒にシャワを浴びようと言うのです・・・学生時代一緒に浴びたじゃないかと。高田が「一緒に浴びたのは、高校の修学旅行の時じゃないか」とつぶやくのですが、その頃から奏人は高田のことが好きだったんでしょうね。その辺のとこ、もっと聞いてみたい気がします。
子安さん演じるマハティールは、鬼畜ですね。淡々と鬼畜に無理やり攻めるのは、さすが!こうゆうのは上手いです。貴之もこんな感じですもんね。
フリートークは3年後と言うことで、皆さん声が若かったなぁとおっしゃてました。進歩クンは最近、「おじさんくさい」と言われる事が多いと言ってました。良くこの事を、進歩クンあちこちで言ってますね。若い青年の役が多いというか、ほとんどそうですものね。だからでしょうか。でも、どんな声も素敵なんですけど。
そういえば、サイバーフェズでこのCM進歩くんやってましたね。
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パパとKISS IN THE DARK OVA2巻

鏡介と本当の親子ではなくて落ち込んでいるミラを、一樹が慰めている所から始まります。と言うか最初は慰めてるんだけど、その内迫って
襲ってます・・・二人ともベットで上半身裸だし・・・レースのカーテンは揺れているし・・・一樹は「好きだ!」と告白してました。
その後、鏡介が事故にあったり、美月がミラの前に現れたりするのですが、鏡介が本当の事をミラに打ち明けてHappy End。
面白かったのは、特典CDの方です。
こちらの方が、進歩クンの出番も沢山あったし。
前回の運動会の続き、借り物競争です。ミラの紙には、「パパ」と書いてあり、鏡介とちょっとしたやり取りがあり、鏡介がミラをお姫様抱っこして走ります。結果は1位。一樹も同じ組で走って2位。一樹の紙には生徒会長と書いてあり、貴之と走ったんですね。陸上部の部長より速い貴之とサッカー部の期待の星が二人で走って、なんでお姫様抱っこして走った鏡介に負けるの?ありえない!二人が主役だからしょうがないのか それとも貴之を連れて走るまでに、色んなやり取りがあって遅くなったのでしょうか?その辺も描いて欲しかったな!
その後、ミラは鏡介に音楽室に連れ込まれて・・・いつもの事です。
一樹は、保健室でなにやら貴之に手当て?をされています。
怪我をしたのは、膝と一樹が言っているのでやはり、借り物競争で転んだりしたのでしょうか?この運動会で二人は、賭けをしたらしいのですが、一樹は負けた時だけと思っていたら、勝った時も貴之に対して賭けをしていたらしいのです。思い出せない一樹に対して、貴之はちゃんと書面にも残してあるし、拇印もあるというのです。あ~んな賭けの内容で、普通書面に残して拇印まで押す?貴之もある意味一樹も変!
結果は、ミラも一樹も、一樹と貴之を覗き見して腰が抜けたシュンも腰がフラフラでリレーは惨敗。紫は負けてしまいました。
負けて残念だったと言うミラに、一樹は「負けて助かったというか・・・」とつぶやきます。貴之が3人の所にやって来て、一樹を生徒会室に連れて行くのですが、その時の「日野くん」と呼ぶ声や言い方が普段の鬼畜な貴之と違ってなんか新鮮でした。この作品の中では、一樹と呼び捨てで、日野くんと呼んでいるのは余なかったはず・・です・・たしか。こちらのCDの方は、ミラ×鏡介よりも貴之×一樹の方が絡みの部分では長かったような気がします。ミラ×鏡介に偏ってない心遣い嬉しいですね。

地獄少女
進歩クン出てましたね~。
この番組は、始まった時からちょこちょこ見てるんですけど・・・まさか進歩クンが出るなんて嬉しい!
でも、呪われる方だとHPには書いてあったんだけど・・・この作品の呪われる方は、本当に悪い奴とか憎たらしくなる奴が多くて、進歩くんどうなるんでしょと思っていたら、さすがです。
こんなのも在るんですね。進歩クン演じる学校の先生は、気が弱くて大人しく優しい先生でした。不登校の女の子は、毎日家に訊ねて来る先生が鬱陶しくて、地獄通信に書き込みました。女の子には同じような境遇で、メールのやり取りをする男の子がいました。実は、それが先生でお互いに知らなかったんですね。生きることに疲れた先生は、女の子に「地獄送りにして欲しい」と頼みます。先生を可哀想だと思った女の子は、それを実行してしまいます。それによって、自分も地獄に落ちるのに。それを知った先生は、地獄行きの船の中で涙します。
この番組を見た時はいつもいや~な気持ちに(あまりにも呪われる側の仕打ちが酷くて)なっていたのですが、今回は切なかったですね。
それも、進歩クンの声で演じられると余計に切ないです。

Ten Supplements(S.S.D.S)
今、私の車の中はこの曲達でいっぱいです。
事務長&ケロユキの「風を起こそう!」のりが良くていい曲ですね。
これだけ何度もリピートして聞いてしまいます。
それに、ブックレットの事務長かわいすぎ!
右手にソロバン、左手に帳簿のミニキャラで周りをケロユキが固めています。目が糸目なのもかわいい。
そういえば、パパKISSのひよこ一樹のミニキャラもすっごいかわいかった。
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発売が1ヶ月遅れて、やっと手元に届きました。
内容はというと、ほとんど原作に忠実に作ってありましたね。
志水ゆき氏は、絵も綺麗だし内容も面白い。
「LOVE MODE」とか「レシピ」のドラマCDもとても面白かったのですが、今回の「是」はちょっと世界観が違ってますよね。
先ず、言霊師とその災厄を受ける紙様の関係が面白い!
男と女だと生々しいので、同性で・・・と和記が言ってますがどちらでも生々しいような・・・女同士のところが、言霊師が神谷さんだったのが不思議な感じがしました。
鳥海さん演じる雷蔵、今回良い味だしてましたね。
紺の為に必死になったり、慌てたり、阿沙利や近衛にからかわれて、真面目にそれを受け止めたり、可愛さ面白さヘタレワンコ爆発してました。
婆ーちゃんが死ぬ時の回想シーンでは、熱演でした。
進歩クン演じる阿沙利は、クールっぽいんですけど、実はいつも紺のこととか気にしてて、優しいんですよね。自分の体は限界で、災厄を受けきらないと分かって彰伊から離れて身を引こうとするし。彰伊と阿沙利が出会った時の運命の赤い糸の話は素敵、というかそれを大事に持っていた彰伊が素敵!進歩クンとの赤い糸だったら、切れても切れても結びなおしちゃいます・・・堅結びで・・・そのうちピアノ線になっていたりして・・・
それにしても、彰伊役の森川さんの声ステキです。
阿沙利をかばって「災厄よ!俺に来いッ」と言った時や、傷つくのは俺だけでいい、阿沙利をこれからは俺が守るといって「愛してる」と囁く声は最高です。阿沙利も治せないと分かっていながら、体を繋げて涙ながらに訴える時は、とても切なくて、言霊師と紙様の関係を超えた愛がそこにありました。
進歩クン演じる阿沙利は、男の色気がありましたね。
ビジュアルも口の下にホクロがあったりして、なんだか色っぽい。
それに京風の柔らかい関西弁もぴったりで、聴いていてうっとりしてしまう。狐のお面を付けている時は、ちゃんと声が少し篭った感じでした。それもいいです・・・とても。
今回の二人の絡みは、吐息・・・でした・・・ほとんど。大人な感じの落ち着いた絡み?・・・なんじゃそれ・・・でも返って色っぽかった。
Dear+のアフレコレポートで、森川さんが全プレCDの方が沢山喋ってると言っていたので、来月がとても楽しみです。
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抱きしめても怒りませんか?

3月23日モモアンドグレースからCD発売ですね。
進歩クン出演と言うことで、早速原作を買って来ました。これって3つのお話がオムニバスで入ってるんですけど、3つのお話が全部別々のコミックスなんですね。同細胞生物みたいに、1冊の本の中に全部のお話が入ってると思ったら、大間違いでした。
最初に「抱きしめても怒りませんか?」のコミックスを買ってみたら、進歩クンの出るお話はないじゃやありませんか。慌てて(何も慌てなくてもいいんだけど・・・)、「きみにメロメロ。」も買って来ました。
[SHINE]・・・「抱きしめても怒りませんか?」
服部慎太郎:福山潤  佐倉先輩:中井和哉
1人で卓球部の部活動をしている佐倉に、一目惚れした慎太郎が入部して、なんとか佐倉に近づこうとします。ヘタレ攻め全開とありましたが、じゅんじゅん、乙女攻めの次はヘタレ攻めですか。
それも中井さんを攻めるなんて。中井さんの受けって、私は聴いたことがないんだけど・・・ちょっと楽しみです。中井さんと言うと、「やっぱり君を好きになる」とか「さあ、恋におちたまえ」みたいな強烈面白キャラのイメージが強かったので。原作では、ヘタレ慎太郎が強気な佐倉にものすご~く気を使い、恐る恐る攻めてます。

[もっとぼくを!]・・・「きみにメロメロ。」
左右田聖:中村悠一 国広祐吏:千葉進歩
高校時代、同じ部活で後輩の国広を聖が好きになります。
高校時代に思いを告げらず卒業し、その後偶然二人は再会するのです。
聖は国広を好きなあまり、国広の好きなタイプの女性に女装し、帰り道を待ち伏せして、痴女を働きます・・・それは違うような
痴女が聖の変装だと気づいた国広に捕まえられて、自分の気持ちを告白してHappy End。この二人、いつも外でやってる変な二人です・・・どこでもあり!みたいな・・・
進歩クン演じる国広は、無愛想で寡黙な感じのカッコイイ系。何故か考えてみると、こんな感じの役も多いですよね(黒の騎士のジークとか中野旬次とか・・・)。
聖は美容師!国広の髪をカットしながら、鼻息を荒くして興奮している聖は、可愛い系の顔に似合わず面白すぎる。
(ああ~私だって許されるなら進歩クンの髪、カットしてみたい・・・きっと手が震えて、手は傷だらけだろうなぁ~
[ラブビースト]・・・「おイタしちゃった」は読んでません・・・ていうか本がなかった。
じゅんじゅんにしても進歩クンにしても、普段圧倒的に受けの多い二人の攻め。進歩クンは「オヤジ拾いました。」と連続の攻めです。。最近、受け攻め面白いカップリング多いですよね・・・中井さんがどんな風に受けるのか気になります。
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セイント外伝に出ちゃうの!

進歩クン、遂にSaint Beastにも出演決定ですね。
嬉しい~!
Saint Beastは好きで、OVAからドラマCDまで全部聴いています。
(私自身何でもありなので・・・)
いつもセイントを聴くたびに、このなが~い作品に進歩クン出てくれていたらいいなぁと思っていたので、遂にやった!と言う感じですセイントは、豪華キャストで人数も凄いですよね。なのでキャストテーマクレジットなども一人2分位だったりするんだけど。今回はセイント外伝ということで、地上での人間のお話だとか。その主役の兄弟が千葉進歩クンと野島健児さんです。「この罪深き夜に」以来の兄弟コンビですか。二人とも、どちらかというとソフトな感じのお声なので、きっと麗しい兄弟なのでしょう。野島さんの声も好きな方だったりするので、楽しみです。
お話は、悠久の章のあたりだと書いてありました。
その辺だと、ユダとルカは1度地上に様子を見に行ったりするところがあるのですが、緑川さんや石田さんとの絡みはあるのかなぁ~。
キラとマヤは、地上に行ったきりなので外伝には出てくるのかしら。
四聖獣は無理だろうなぁ~。
などと、妄想はつきない・・・・発売が楽しみです。
それにしても、年が明けてからの進歩くんの出演・・・凄いなぁ。
進歩クンビンボーになりそうな予感です。
(進歩クンに関しては、財布の紐が緩みっぱなしですから)
野島健児さんの声好きな方だと書きましたが、他には平川大輔さんも好きだったりします。もちろん、進歩クンは特別ですが。でも、声のトーン?としては似ているのかも。

昨日から、S.S.D.Sのウェブラジオ何回聴いた事か・・・
が擦り切れちゃう位に・・・って擦り切れるのかぁ・・・ほとんど病気です
でも、何度聴いても嬉しい!
お友達にも、聴いて!と強制メール送ったし。
一足早いプレゼント貰った感じです。




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やったぁ~!S.S.D.Sウェヴラジオ

うっうっ嬉しい~
進歩クンのファンになって苦節2年(笑)・・・こんな日が来るなんて。
遂に第6回放送で、投稿したメール読んでもらえました。
結構前に出したメールだったので、あのメールに関しては諦めていたんだけど、忘れていた頃に読んで貰えるなんてもう最高!
だって、何とか読んでもらおうと、色々メールを出していたんだもの。
それも直々に、進歩クンから癒しのお言葉が。
とっても優しくソフトな声で、「今回は残念でしたが、是非次はきて下さい。」と言ってくれました。自分に向けられた言葉だと思うと、とても嬉しくて、これはもう私の宝物です。
檜山さんが「癒されましたか?」とおしゃって、進歩くんが「えっ!疑問符」と言ってましたが、もちろん癒されましたとも。
PCの前で思わず「はい!」と返事をしていた自分が可愛かった(いい年をして)です。
私も何度か、色んな番組に投稿して採用されたことはあるんだけど、やっぱり大好きな本人に読んで貰えるというのは、嬉しいですね。
照れた感じでメールを読む進歩クン、可愛いです
最後のDVDの告知で、「出られなかった方は、これを見て・・・」に檜山さんにすかさずつっこまれてましたが、「お出でになれなかった方は・・・・」ときっと言いたかったんですよね。そんなカミカミのところも可愛いんですけど。
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S.S.D.S DVD発売!

友の会からメールが届いてました。
これ、店頭販売はされないんですね。
25日に届くようにするには、あまり日がないのでもちろん今日申し込んで来ます。大阪診察会で買う人には、何か特典が付くみたい・・・いいなぁ~。遠くにいるファンは、いつもこうゆう時悲しい思いをするんだよね。最近になって思うのは、東京に6年住んでいたのだけど、あの時帰省しなければ良かったなぁ~などと時々思ったりもするのですが、あの時は、やっぱり地元が恋しかった。思い残す事ない位に、やりたい事やったし、遊んだし未練なんてなかった。あの頃は声優さんなどというものにもはまってなかったし。東京の空を眺めては、この空は田舎の空につながってるんだなぁ~などと思ったりもしたものです。こうゆうイベント関係のことを抜きにすれば、生活するにはとても良い所なんですけどね。海に山、買い物をするのに十分なショップ、足りなければ車を走らせれば何処だって行けます。車っていいですよ。自分だけの空間で、好きな音楽を聴きながら走れば、それだけでストレス解消です。
毎朝、運転している途中に海岸線があって、ちょうど日の出が目線の位置で、水平線にぽっかり浮いていて、ああ~世界は生きてるんだなぁ~と実感します。今日も頑張らなくちゃって気分になります。

Ten Supplemetsの試聴が始まってましたね。
日下眞一郎&KERO☆YUKIの「風を起こそう!」はとってもアップテンポで乗りの良い曲ですね。う~んなんか元気を貰えそうな曲です。
発売がとても楽しみです。
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オヤジ拾いました。

3月10日にMee-Makerから発売です。
いやぁ~原作読んでびっくり!
今回進歩クン攻めなんですね。お相手は井上和彦さん・・・ええっ~。
和彦さんが受けやるんだ~。というか和彦さん相手に、進歩クン攻めちゃうんですね。和彦さんの受けって、私は聴いたことがないので凄く楽しみです。
この話は、壬生龍之介(千葉進歩)の家の前で、仕事に疲れ果てて行倒れていたバツイチ・子持ちのサラリーマン佐伯良二(井上和彦)を龍之介が助けた所から始まります。龍之介は17歳も年上の佐伯に一目惚れです。龍之介は超金持ちのお坊ちゃまで、なんと専属の執事が付いています。この執事と龍之介のやり取りがとても面白いのですが、この執事、中谷を成田剣さんが演じます。龍之介が可愛くてしょうがない執事中谷は、いつも二人の邪魔をします。この役、成田さんぴったり!進歩クンとの二人の掛け合いの会話、早く聴いてみたい。きっと面白いだろうなぁ。だって佐伯の頬に触れようとした龍之介に「坊ちゃま あまりお触りにならない方がよろしいかと。どんな病気を持っているか分かりません。」とか言っちゃうんですよ・・・おまけに佐伯を拾物扱いにするし。ギャグテイストいっぱいです。
それに佐伯に「どうやら俺は、オヤジスキーらしい」と告白する龍之介はかっこいい・・・って言うかオヤジスキーって初めて聞いた・・・そんな風に言うんだ・・・へぇ~。龍之介ガンガン攻めてます。
進歩クンかっこいい系の声で演じてくれるのでしょうか?またまた違った進歩クンが聴けて楽しみ~
この話にはもう一つあって、龍之介の友人真下(伊藤健太郎)と執事の中谷の話です。こちらも真下が積極的に、中谷に迫ります。もちろん、成田さん受けです。攻めではベテランのお二人の珍しい受け、それだけでも聴く価値ありますね。(成田さんはビックガンを持つ男でも聴きましたが、その時とはどんな風に違うのか楽しみです。)
佐伯を狙っている会社の同僚に遠近さんが、龍之介との間にちゃちゃを入れます。キャストも豪華、発売が待ち遠しい。
これに伴って、ウェヴラジオ「チャンネルめ~」に1月6日と13日進歩クンがゲスト出演するみたいです。最近ラジオ出演花盛りで、ファンにとっては嬉しい限りです。


モモッとトーク3週めUPされてました。
何回やってもつながらなくて、根性で何度もトライしていたらやっとつながりました。オープニングにミスポリのCMが流れてきてびっくり。このCM今は流れてなく、もう一度聴きたかった一つだったので嬉しかった~。進歩クンがゲストなので、遊佐さんも出ているし合わせてくれたのかな。進歩くん沢山喋ってましたね。以外だったのは、進歩クン養成所とか出てなかったんですね。でもあの演技力、相当勉強したんでしょうね。遊佐さんが番組の中で進歩クンの事を、何に対しても真面目というか生真面目だと言ってましたが、進歩くんのコメントなどを聴いていると優しさや誠実さが伝わってきます・・・そんなところが大好きなんですけど
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S.S.D.S. DVD “御名刺代わり”

ついに、12月25日発売予定日が決まりました。
クリスマスですね
月末は、結構進歩クン関係出費が大変なんですが、それだけ沢山の進歩クンと出逢えるというのは、嬉しい事です。
ずーっとイベントのDVD見たいと思っていたので、クリスマスに願いが叶って良かった~。大阪診察会に行けない私としては、DVDを見てゆっくり浸りたいと思います。やっぱり、映像で進歩クンを見れるのはうれしい!今まで、映像に残ってる進歩くんって少ないし。
そう言えば、花丸小説冬の号の付録に、パパKISSのDVDが付いてました。OVA1・2巻を編集した物と書いてあったけど、どの位まで収録されてるのかしら。私はどちらも購入なのでいらないから、本は買わなかったけど・・・全プレと内容が重複したりしてないのかな?
どうせなら、フリートークとか入れてくれれば良かったのになぁ~。

ああ~なんだか昨日の疲れが取れません。
体がだるい
さすがに暮れが近づいたし、昨日は暖かかった事もあって忙しいのなんの。いつも大体予約でしてるので、予約なしで次々来られるとそれだけで疲れてしまった。こんな時、1人でやってるのはつらい・・・・だってず~っと立ちっぱなしでって・・・、皆そうだよね。
最近ホンット体力なくて(泣)・・・歩いて5分のスーパーでも車で行っちゃうもんね。だから、今年イベントで上京した時の疲れたこと。最近あんなに歩いた事なかったもの。特に駅の階段はつらい!帰りの飛行機の中では筋肉痛でした・・・情けない~。ゴルフでも歩くけど、芝の上とアスファルトでは全然違う。進歩クンは、今体動かすの大好きで野球を凄くやってるとか。なんでも毎晩のように、バッティングセンターに通ってると言っているのを見たのかな?聴いたのかな?
忙しいだろうに、凄いバイタリティだ・・・それに寒くなって来たし、夜というのはツライ。ボーリングだって朝までやる事があるって言っていたし、あのガタイの良さはそうゆうところからつくられたんだろうなぁ。私には、せいぜい週1・2のゴルフの練習場がいいところだ。歩くといいんだけどなぁ~。
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パパとSHOWER ON THE BEACH

これ、いったいいつCD発売になるんだろう?
雑誌では、今年中の予定みた書いてあったけど、ちゃんとした発売日は書いてなっかたので、DVDの発売とかもあったし延びたんだろうなぁ~。でも、絶対でるよね・・・楽しみにしてるんだもの。
原作を読んでみたら、一樹の出番も結構ありそうなので楽しみなんだけど。小説花丸の秋の号でこのシリーズファイナルとなっていたんだけど、すご~く微妙な所で終わってるんだよね。確かに今月発売された冬の号には、もう載ってなかったし。あれで終わりなのかなぁ~この話では、一樹は、崖の上から一樹を助けようとした鏡介と共に転落します。鏡介は高校生の時の記憶に戻り、一樹は貴之のことだけ記憶が抜け落ちてしまいます。貴之は一樹の記憶喪失をいいことに、一樹に二人は両思いのラブラブカップルだったと思い込ませようとします。そして素直に「愛している」と言うことを告げるんです。そうまでしないと、自分の気持ちを伝えられなかった貴之は切なくて、可愛い。
その後、記憶の戻った一樹は、好きだからこそどうしても貴之に素直になれない。そんなもどかしい気持ちの中で、一樹は涙をこぼしてしまいます。それを見た貴之は、そんなに自分が嫌われているのだと誤解して別れ話を切り出します。一樹は一人ベットで膝を抱えて、嗚咽をこらえて泣きます。秋の号は、ここで終わってるんですよね。このままじゃあ、在り得ない。やっぱりハッピーエンドじゃないと・・・一樹が可哀想過ぎる。あっ、ミラの話は思いっきり端折りました・・・ていうかあんまりちゃんと読んでないもので・・・ミラの部分だけ
。ミラが主役なのであんまり期待出来ないけど、一樹の出番も結構ありそうだし、出来れば2枚組みとかにして一樹の部分もじっくり描いて欲しいな。話がミラだけになっちゃうと飽きちゃうし。
ミス・キャストのように、毎回同じ役者さんの絡みを14巻まで聴かせられると、いいかげん飽きて来るものね。

「ワガママだけど愛しくて」のコミック読んだんだけど、一史良いお兄さんだったんですね。奈津にはまるまでは。なんだか、弟の征二と何かありそうです。征二の方が一史に、何かしらの気持ちがあるのかな。
気になります。この辺も描いてもらって、是非是非、CD第3弾だしてほしいですねぇ~。今度はこの二人が、主役で・・・おねがいっ!

SSDSのウェヴラジオのミニドラマ、やっぱり進歩クンブヒブヒ化してたような気がするんだけど・・・可笑しくて可愛かった。
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学園ヘヴン~Happy☆パラダイス~

4枚組み!凄いボリュームですね~。
3枚までは、なんとか聴き終わりました。
進歩クンは、3枚目の3話目のお話、啓太&西園寺編の所にちょことだけ出て来ます。学園ヘヴンシリーズは、ゲームやドラマCDなどは全部聴いているので、すんなりと入っては行けます。(私も好きだなぁ~
今回は、修学旅行に全学年で行くお話。それも南の島へ豪華客船で!(ありえない~)島の名前も略してBL島とか・・・。
船の中でのゲームで、お馴染みのクマちゃんが出て来て、理事長主催の「金の鍵を探せ」なるゲームが始まります。商品は、島に着いてからのホテルでの宿泊が、1泊50万円の超豪華スイート。もちろん運だけの啓太がゲットします。お話は、啓太と全キャラクター達とのカップリング。さすがに、海野先生との絡みは描かれてませんでした(キスだけ)。西園寺とは、ゲームでもあったようにリバです。
この南の島では、王女とアメリカの青年リクード(金持ちらしいです)との結婚式の話で盛り上がっています。進歩クンがやるならこの役しかないだろうと思っていたら、やっぱりそうでした。
王女の結婚反対派がリクードの暗殺計画を立て、身を守る為に遺跡(墓)の中に隠れていました。中から一人で出られない為、王女が啓太と西園寺を伴って救出に行きます。台詞は、ホントに少なかった。私は、学園ヘヴン事態好きだからいいけれど、進歩クン目的だけで買って聴くのは、ちょっと悲しいかも。でも、このボリュームでこの値段は良心的ですよね。


禁じられた愛の言葉
進歩クンが出演するので、原作買って読んでみました。
主役は、宮田幸季さんと森川智之さん。
進歩クンは、森川さんの弟役です。
実は進歩クン演じる雅水は、宮田さん演じる浅黄の姉と駆け落ちした長男の船一が好きだったんですね。繊細で優しかった船一は、次男の洋嗣にコンプレックスを抱いており、その逃げ道として浅黄の姉と駆け落ちをした。そう仕向けのは、洋嗣だと雅水は思い込み、浅黄と自分だけ幸せになろうとする洋嗣が許せなくて、浅黄に色々と吹き込み二人の中を引き裂こうとします。その間に、雅水と同い年の弁護士で浅黄を好きな須本(伊藤健太郎)もからんできます。雅水は須本も利用して、二人を引き離そうとしました。CDでは、どの辺を強調して描くのか分かりませんが、私としては最後の方で浅黄の所へ行こうとする洋嗣を、必死で抱きつき行かせまいとする雅水とのやり取りが描かれているといいかな。切ないくらいの雅水の訴えを進歩クンの声で聴いてみたいです。
そして須本の腕の中で、肩を震わせながら船一のことを語る雅水も。
雅水はクールビューティ、とても美しいらしいです。
次があるならば雅水は受けで、お相手は須本だそうです。
是非これも現実化してCDにしてもらいたいな。
伊藤健太郎さんとの絡みも、久しぶりに聞いてみたいし。
「水の記憶」が最後ですよね二人の絡みは。
これも、大好きな作品の一つです。


苺王子のデモムービーがUPされてました。
緑川さん演じるクラムは、ちょっと高めの男らしい声?!
ウルの時とは違った感じで、どちらかと言うと「キレパパ」の時の千里や、空などに近い感じかなぁ~。
進歩クン演じるハジメは、好青年で優しそうな感じ・・・、でもやっぱり気苦労が多そうな役でした。テンポも良く楽しそうだったので、月末が楽しみです。
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由希那

  • Author:由希那
  •  ☆乙女ゲームと韓ドラが大好きなオタクな日々☆
     
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