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読みだしたら止まらない「彩雲国物語」

やっと8巻+番外編を読み終えました。
番外編で茶州編も終わり、9巻から新章に入るんですね。
5巻で茶家の陰謀も解決し、克洵が茶家当主となります。
6巻では秀麗は新年の朝賀という大役の為、研究機関を兼ね備えた学舎設立の為王都・貴陽へと向い、7巻では茶州石榮村で奇病が流行し、その奇病と共に明かされる影月の過去。8巻では影月、秀麗の全身全霊をかけた働きにより、その奇病も収束へと向かいます。
影月には暗く悲しい過去がありました。貧しかった家に末っ子として産まれた月影は、貧しさのあまりに実の父親に食料とするために刺されたのです。通りかかった堂主様(華眞)が助けようとしたのですが、お腹を裂かれており死んでしまいました。
その時、陽月(まだ正体が分かってないのですが)が影月の身体に入り込み、影月の命を長らえさせることにしたのです。
お酒を飲んだ時だけ陽月が現れるのですが、陽月が現れるとその分影月の命は削られていきます。
まだ西華村に影月と堂主様が暮らしていた頃、この村でも同じ奇病が流行り村人は死に絶え、とうとう月影と堂主様の二人になってしまいました。しかし無常にも堂主様まで病に冒され死んでしまった時、影月は陽月に自分の寿命を半分削って堂主様を生かして欲しいと頼んだのです。
その後医師である堂主はこの病気の治療法を探して旅へ、影月はこんな世の中を少しでも良くする為に官吏への道を目指し頑張ってきたのです・・・もう自分に残された時間が余り無いことを知っていたからこそ。
石榮村で流行っているのはその時と同じ病。
影月はその病の対処法、原因などをすぐさま皆に知らせ、一人石榮村へと向かいました。
その頃貴陽では、華眞がその病気やさまざまな病の治療法を書き記した巻書を秀麗に託していきます。
その巻書を元に秀麗は全商連まで巻き込んで、医師団を引き連れ茶州へと戻ります。
しかし茶州で待ち受けていたのは・・・邪仙教と名乗る集団がこの病が流行ったのは紅州牧のせいだとふれ歩いていました。その教団の教祖の名は千夜・・・まさか朔洵が生きて・・・と思ったのですが別人でした。(なぜなら朔洵の遺体は見つかっていなかったのです)
でも邪仙教に囚われて身動きの出来ない影月を助けたのは朔洵でした・・・影月は夢だと思って今までの不満をぶつけるだけぶつけて気を失ってしまいましたが、確かにあれは朔洵でした・・・生きていました。
そして命尽きようとした影月でしたが、再び陽月の力によって生き延びることが出来るのでした。
とにかく読みだしたら止まりません。
笑えるシーンも沢山あるのですが、胸が詰まるほど悲しくなるシーンも・・・盛り沢山で読んでて飽きない。
沢山出てくるキャラクター達がどれも皆魅力的なのも、この作品を面白くしている要素の一つです。
余りにどっぷりはまって読んでいるものだから、夕べはとうとう夢まで見てしまった・・・燕青が出てきて何やら言っていた・・・ここまで来たら病気?!(笑)・・・でも手元にはまだ9・10巻が・・・。







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YEBISUセレブリティーズ4

今回は綿貫凌(成田剣)と狩野竜也(森川智之)のおはなしで、残念ながら益永和実は出てきません。
分かってはいたんですが全プレの応募券もいることだし、このシリーズはずっと聴いているので思わず買ってしまいました。
それに成田さん森川さんですよ!
この二人(いわばBL界の大御所)のからみ聴いてみたいじゃないですか!!
内容は大学時代から友人であり恋人同士の二人が30歳という年齢を過ぎてこれから先のことを考え、綿貫は「一緒に暮らしたい」と思い、狩野はノーマルだった綿貫を巻き込んでしまったことからの負い目などもあり、「一緒に暮らしたい!」と言う綿貫に「別れよう」と言い出します。
医師である狩野は仕事でも行き詰っていたのですが、綿貫の真摯な言葉に吹っ切れ、大学病院をやめてERのある別の病院へ行くことにし、綿貫のプロポーズを受け入れてHappy End.
まさに大人の男同士の愛!この二人のやり取りはベタベタしてなくて、互いに相手を思いやり、大人の愛を感じます。
最後の綿貫の「結婚しよう!」のプロポーズには驚きました・・・というか素敵でした。32歳の男が31歳の男に向かって真剣に「結婚しよう」と言うんですよ。
BLの中でも将来のことを考えて真剣にプロポーズ、それも「結婚しよう」なんて凄く直球な言葉、余りないですよね。
森川さんの受け・・・良かったです・・・これがあの龍ヶ崎と同じ人・・・役者さんて凄い!
それにしても森川さんのお父さんが浜田賢二さん!!
素敵ボイスの親子だ!



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「彩雲国物語」放送直前に真殿光昭さん出演!!

今朝、「彩雲国物語」放送直前に、あの方黎進様、真殿光昭さんが5分ほどでしたが、かかずゆみさんとのトークコーナーに出演してました。
もうびっくりです!!たまたまちょっと早めにTVをつけたら、真殿さんが出てるじゃありませんか。
55分から5分ほど、役柄や彩雲国の世界について語っていました。
マウスの公演のDVDとかは観た事があるのですが、素で話している真殿さんを見たのは初めてだったので、ちょっと興奮してしまいました。
真殿さん若い!確か1964年生まれだから42歳位ですよね。
前髪も下ろして可愛い感じだったし、ちょっとくせっ毛かしら?
普段のお声もちょっと黎深様を思わせるような所もあって、少し癖になりそうな声です。
服装もVネックのシャツにジャケットを羽織り、ネックレス?チョーカー?をしておしゃれな感じでした。
あ・・・個人的にですが男の人がVネックシャツを着てるのって好きなんですよね・・・鎖骨の辺りがいいっ!!
普段はどんな感じ?黎深様のような感じですか?の質問に
一人の時は結構ウジウジ考え込んだりするけど、仲間や大勢で居る時は楽しく話すそうです。それを聴いて私もそうなのでA型?!と思ったのですけど真殿さんB型なんですね。何故か昔から好きになる人、親しい友人は皆B型です。マイナス思考の私には、元気を分けて貰えるのかも。
残念な事に録画9時からにしていたので、最後の1シーンしか映ってませんでした・・・トホホです。
来週も出演するらしいので、次こそはばっちり予約しなくちゃ。


本編の方は文庫本4巻の最後の方です。
朔洵、妖しいほどに美しくて色っぽかったですね。
残忍で人としてどこか欠けているのに、子供っぽい所もあり、淋しそうな翳を持ち何故か憎めない人です。
そんな朔洵を子安さんは素敵に演じてました。
今回柴彰(千葉進歩クン)の出番はなかったのですが、28話には予告にも出ていたし、楽しませてくれそうです。
とは言っても11/4、11/11は本編から離れて
11/4 彩雲国の世界(1)~彩雲国へようこそ~
11/11 彩雲国の世界(2)~彩雲国の謎めく人々~
が放送されます。
本編28話は11/18からです。
今8巻を読んでいるのですが、柴彰の出番はやっぱりちょぼちょぼと言った所。これから放送される5巻に今の所1番出番が多いので(琥へ向けて秀麗達と行動をともにするので)、これからの放送を楽しみに待ちたいと思います。
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アンビリーバボー!

前々からアンビリバボーに進歩クンが出演(吹き替え)しているというのは知っていたのですが、どうもこの番組暗い!とか怖いと言うイメージがあって最近では観たことがありませんでした。
この番組、昔は結構怖いものをよくやってましたよね。
昨夜はたまたま下りてきたら、家族がTVをつけていてなんと進歩クンの声がするじゃありませんか。
韓国のデパート倒壊で奇跡的に生還した方たちのお話で、進歩クンはその中のお一人の吹き替えをしていました。
その方の事故が起こる前から、生還した後のインタビューまでを吹き替えていたので、結構喋っていたように思います。
進歩クンの演技も迫真に迫っていました。
10日以上も飲まず食わずで生きているなんて・・・人間の生命力って凄いです!

「夜明け前より~」第4回目は、中身はおバカなんですが前作までよりはちょっと笑えた。大体女の子メインなので達哉の台詞は少なめなのですが、今回は割りと喋っていたし、達哉の可愛い場面も見れたかな。

「彩雲国物語」の7巻を今読んでいるのですが、ちょぼちょぼと柴彰は出てくるようです・・・暫くはアニメからも消えそうにありません・・・良かった!
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もしかしてカラス「彩雲国物語」のお祝い!!

私は忙しかったりすると、バックのの中に携帯を放り込んだまま一日見ない事もあります。
昨日もそんな状態で夜携帯を見ると、なんだこれ!
着信が非通知で3件も・・・なんだろう・・・最後のにはメッセージが残されていたので聴いてみると、「良かったね!おめでとう!ふふっ!」とだけ入っている。
おめでとう!?前日確かにちょとしたお祝い事はあったけど・・・ってか誰?名前ぐらい名乗れぇ~!ほんとに最初分らなくて悩んだのですよ。もう一回聴きなおすとメッセージの録音時間が朝の9時33分。
これでピーンと来ました。
カラスだ!彩雲国の放送が終わって立て続けに電話して来たんだ。
常日頃いつも彩雲国に「千葉さんでないかなぁ~、これからも色んなキャラ出てくるのになぁ~」と話していたので、それでお祝いの電話をしてきたんだわ・・・でもカラス、非通知で名前も名乗らないんじゃぁだめだよ。一瞬変な電話かと思っちゃったじゃん!

柴彰って?!
新州牧の秀麗と影月の着任式が琥で行はれるのですが、着任式当日までにそこに着いていないと、州牧の資格がなくなってしまいます。
ですが茶家の陰謀で琥に入る前に前面封鎖されてしまい、琥に入るべく秀麗、影月、静蘭、浪 燕青、に柴彰も加わって出発します。
出発の際、柴彰のお父さんが見送りに来るのですが、ちょっとした微笑ましい親子喧嘩を始めます。
「連れて行かれるのはうちの愚息一人きりですと、はっきり言って彰は護衛の役になんぞたちませんぞ!?金子には汚いし、いざという時楯になるどころか、真っ先に戦陣を離れかねませんぞ」と皆に忠告する父。
それに対して柴彰は「さすが父上殿、よく倅をご存知ですねぇ~まさに商人とはかくあるべきもの」と答えます。
どこか飄々として適当な喋り方、つかみ所の無い感じで本心を窺わせません。
柴彰の家は代々官吏の家系で、父である柴太守も例外ではなく、長年金華太守として茶州第2の都を治めてきました。
元々新州牧就任にあたって秀麗の知らないところで、柴彰と金華全商連をおとせたら、茶州全商連揃って新州牧に付き協力は惜しまないとの約束が出来ていました。
でも柴彰の言う協力とは、あくまでも八割!そう言いながらも結局は助力を惜しまないんですけど。
柴彰は前集牧の浪 燕青(伊藤けんたろう)とは十年来の付き合い。
この二人の信頼しあってるからこその会話も面白いです。
静蘭(緑川光)には、朔洵を葬るための毒薬を頼まれており、その時のふたりのちょっとくろ~い会話を聴いて見たいです。
たぶんここは結構肝心な所なので、アニメ化されるのではないかなと思うんですが・・・されるといいな!
そうそう!柴彰は乗馬も得意でその腕前は静蘭や、浪 燕青が舌を巻くほどです。何につけても長けている柴彰なのです。
第6巻では、柴彰が官吏を目指すべく国試の受験勉強を始めたとあるので、官吏になってしまえば、茶州編が終わってもこの先出て来ること期待大です。ホントに今一番はまってるアニメに進歩クンが出演なんて、嬉しいです!バンザ~イ!!観る楽しさも倍増!!
これから先が楽しみです。
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遂に「彩雲国物語」に千葉進歩クンが出演!!

いつも土曜日はお客様の出足が遅いので、「彩雲国~」リアルタイムで観てたりするんですけど・・・。
今日に限って朝から忙しいったら・・・それでも間の待ち時間を縫ってちょっとだけTVを付けてみたら、な、な、何とえっ!これ進歩クンの声!
そうなんです!つけた瞬間聴こえたのが進歩クンの声だった!
私が今一番はまって観ているアニメ、大好きで録画して何回観るやら。
ずっと出てくれたら嬉しいなぁと思っていたので、声が聞こえた時には歓喜に打ち震えました・・・そんな大げさなとお思いでしょうが、それほどこのアニメ大好きなんです。
まさか今週の新キャラが進歩クンなんて、嬉しすぎです。
進歩クン演じる「柴彰(さいしょう)」は、全商連金華特区長、二十代半ばから後半。全商連は実力重視の実利主義、その肩書きを持つというだけでも、彼が凄腕の商人であると言うことが分ります。(茶州第一の商業の都・金華の特区長ということは、茶州全商連の副支部長でもあります)
柴彰には双子の姉(柴凛)がおり、彼女は琥で全商連支部長をやって、茶州の商業はこの二人が仕切っています。
柴彰は丸めがねで両脇の髪をたらし、残りの髪は一つにまとめ、服装は各地の民族服をそれっぽく組み合わせている・・・ちょっと変わってる?・・・原作では人なつっこそうな明るい青年とあります。
声は少し低めでソフトな感じ!?落ち着いた感じの喋りでした。
最初の秀麗とぶつかって出会うシーン、「おっとお嬢さん、もしかして旅の方?金華は初めて?全商連にお仕事お探し?」の台詞は明るくかる~い感じでした。
茶州、新州牧の秀麗と影月の味方となり手助けをして行くので、これからも出番は期待出来そうです。

茶州編に入って全くといっていいほど、黎深様(真殿さん)の出番がなくて寂しかったのですが、まさか進歩クンが出るとは・・・朔洵もいいし、柴彰も。茶州編に入ってからもキャスト、凄いです!
これからますます楽しみ~。


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きつねさんイベントチケット来た~!

HPでは24日前後の発送とありましたが、「ちーちゃん、ちばちゃんの2ひきのひみつ基地」の参加チケットが今日届きました。
とりあえず大丈夫だろうと思っていたのですが、2ヶ月前には飛行機のチケットを買っていたのでちょっと心配なのでした。
だってねぇ~はずれた日には東京行ってどうするのか・・・格安チケットなので変更もきかないし、キャンセル料もバカにならない。
最近は飛行機も早めに予約すると料金も格安だったりする(特割)ので助かります。それにチケットレスだと何かと便利だし・・・今年は上京するのも3回目、マイレージカードまで作ってしまいました。
チケットレスだと、当日に自動発券機にマイレージカードを入れればいいのですが、大診察会に行った時には空港でいくらカードーかざしても、座席が重複してるだとか、チェクインがされてないとか何度やっても表示される。
しばらくして気が付いたOさんが、ここANAの機械だよ。そーなんですボケボケの私が持っているのはJALのカード。
恥ずかしいたっらありゃしない・・・今度は気をつけなくちゃ!
羽田の場合は完全に乗る場所が違うので間違うこともないんだけど、ローカルなこちらはJALのカウンターを挟んで両側に自動発券機があるんですよね。

とにかくきつねさんイベントもファイナル!!
気合を入れてsaku と一緒に上京します。
今回は朝1番の飛行機で、1泊、帰りは最終便の強行軍です。
最近体調の悪い日が続いているので、健康管理に気をつけないと・・・。1日歩き回った後の最終便で、運転2時間は結構キツイかも・・・ってかキツイ!前回も3日くらい足が攣ってたもの!・・・運動不足もあるんだよねぇ~・・・手術をしてから打ちっ放しにもいってないし・・・せっかく買ったadabatのシューズも1度も履いてないよ~!いつになったらまたコースに出る日がやって来るのやら・・・その分のお金はみ~んな東京行きに回ってしまった。
来年は自粛すると言っているのに、カラスはまた「マウスの公演行かないの?」と聞いてきた。どうやら彼女はどうしても私を行かせたいらしい・・・ふっふっふっ・・・甘いよカラス!真殿さんにのめり込むにはもう少し時間が必要だ!その時が来たら一緒に行こうね!

「この罪深き夜に」久々に聴きました。
やっぱり、「夜ごと蜜は滴りて」を聴いてからだと、印象が変わります。特に和貴は、あんな言葉の裏にはこういう気持ちが隠されていたのかと思って聴くと、それぞれにあの父親の為に苦しんでたんだなぁと思ってしまいました。
国貴は遼一郎が裏ぎって自分に会いにも来ないとに絶望し、寮制の士官学校に入ったのですが、和貴にしてみればこの家に自分一人を置いて出た、見放されたと思っていたのです。和貴が変わったのはたぶんその頃、伏見と関係をもったのは14歳とありました。
やっぱりこのシリーズは面白いです。
値段が高くてもこれだけの出来なら文句なしです。
私の中でのBLCDはこれが1番!!
何度聴いても飽きない!国貴様は最高です!

ドクターコトー前作から好きで観てるんですけど、今回のは身につまされます。気持ちが分りすぎて痛い!・・・なのに気になって観てしまう。自分も含めて沢山そういう仲間を知ってるから・・・。

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夜明け前より瑠璃色な・・・

3回放送まで観ました。
う~ん!なんというか面白くない!
進歩クンがメインの役をやっているので、朝霧達哉だけを見ると思って観れば観れないことはないんだけど。
元がシュミレーションゲームという事もあって、アニメにすると内容(ストーリー)も薄すぎる。
これから展開してもっと面白くなっていくのかも知れないけど、現状では全く面白くないです。
そんなに笑わせるわけでもないし、ワクワクドキドキもしないし、特に来週はどうなるのかなんて期待感もない。
これを作ってる側は面白いと思って作ってるんでしょうかねぇ~。
これは男性向けに作られた!?・・・だから私には理解出来ないのかも知れないけど・・・。
朝霧達哉(千葉進歩クン)だけを目的に観れば観れないことは無いので、内容には期待せず進歩くんだけを観ることにします。
達哉自体は家族思いで、とても優しい子なんですよ。
ホントに声も柔らかで優しい感じだし。全然!高校3年生行けてます!
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免許証の更新・・・。

免許証更新の案内ハガキが届きました。
5年というと忘れそうになります。
今回気がかりだったのは、3年くらい前にすれ違い様にぶつけられて、ちゃんと事故処理もしたのですが、その時の点数は引かれてないの?と言う単純な疑問。そうだったらゴールドカードではなくなるし・・・受ける講習も長くなる。
中央線のない狭い道路で、すれ違い様に向こうが寄って来てぶつかった。運転していた本人も、自分が寄りすぎたせいだと言いっていたし。
でも保険屋さんに言わせると、中央線のない道路の場合、いかなる理由があっても五分五分らしいのです。えっ~!ちょっと不服です。
相手は四駆のランドクルザーで、がたいもいいのでほとんど傷んでない。
私の方は運転席側の方は、前から後ろまでグッシャリ、ドアなんかもちろん開きません。
怪我がなかったのがなによりだったのですが、ちょっとずれて正面からぶつかっていたら大きな怪我をしていたに違いありません。
その点ではラッキーだったのかも・・・。
こうゆう事故では、点数とか引かれないんでしょうね。
今回更新分もゴールドーカード、優良運転の記載がしてありました。
良かった~ゴールドカード結構優遇されること多いんですよね。

そういえば前に更新に行った時、受付時間ギリギリだったため、案内に立っていたおじさんが私の書類を書いてくれました。
もう一人のおじさんいわく、「あんただけだよ、所長に書類書かせたのは・・・」って、所長だったの!?親切な人だ!とは思ったけど・・・
ご迷惑をかけないように、今回はちゃんと早めに行きます。
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夜ごとに蜜は滴りてドラマCD

「この罪深き夜に」の続編、清澗寺家の次男、和貴(野島健児)のお話です。
男も女も銜え込むと噂され、蔑まれる和貴の性格はここから始まった。
そう、父親の冬貴と伏見の絡み合う姿を幼い頃、兄の国貴と二人で見てしまった時から。
一番父親に似ている和貴は、このままでは父と同じ化け物になってしまうと、傲慢なふりをして自分自身を隠していました・・・自分自身もそれを忘れてしまうほどに・・・。
この身体で人を支配するのは容易いと、お金の為、自己満足の為、夢中にさせては手ひどく捨てて、貶めていました。
兄、国貴を失ってますます落ちぶれていく清澗寺家・・・何とかしようとお金の工面に自分の身体さえも道具にしてしまい・・・皮肉なものだと呟く和貴。
(国貴は共産主義の幼馴染と国外へ逃げたのですが、軍はそれを恥として死んだ事にして、お葬式まで挙げていました)
そんな和貴が目をつけたのが深沢直巳(小西克幸)。
妹の鞠子の婚約者として家へ入れ、会社の一つを任せます。
自分に夢中にさせ意のままにしようと思っていた和貴・・・しかし深沢の表面しか見ていなかったのです。
逆に深沢に貶められ、深沢なくしては入られないほどに調教されてしまいました。
深沢の事を浅野要に調べさせる和貴。
浅野は国貴を国外に逃がす為に和貴と共謀して証拠を隠滅した男。
「色っぽい顔をするようになった」と言う浅野に「借りを返すのは今すぐでも構いませんよ」と迫る和貴。
断る浅野に、「何故あの時兄さんを逃がした?愛しているから?」と問い、「そんな言葉はただの定義にすぎない。どんな理由があろうと人を撃った。あの高潔で誇り高い男が、たかが恋愛なんて物の為に。あの男の心に俺という汚点を残した」と答える浅野。
これが浅野の愛し方・・・今でも屈折していながらも国貴を思っている浅野にはちょっと感動です・・・和貴に流されなくて良かった。やっぱり浅野には国貴一筋でいて欲しいもの。
自分が手ひどく捨てた男に刺されようとした時、和貴は死んでもいいと思っていました。それを我が身を張って助けたのは深沢でした。
初めて和貴を見た時から好きになった深沢は、和貴が囚われている呪縛から解き放つ為にわざと辱め、自分なしではいられないように・・・素直に自分の気持ちを言えるように仕向けたのです。
自分を価値の無いガラクタ扱いすることで、本来の自分から目を背け、快感を禁じるほど父親を意識していた和貴は、ずっと父親のようになるのが怖かったのです。
最後は「捨てないで」と自分の気持ちを吐き出し、深沢もまたどんなに和貴を愛しているかを告げHappy End。
野島さん熱演です!1枚70分以上もあるCDが2枚でも、聴いていて飽きさせません。
三兄弟のお話の中ではこちらが一番人気があったそうで、内容としては結構痛いのですが、その分引き込まれて面白かったです。
何より驚いたのは、和貴の最初の相手は伏見だったということ。
兄にも見放され、なぜ伏見は父冬貴にあんなに執着するのか確かめてみたかったのだそうです。和貴は凄く兄に見放されたとか思ってるようですが、それほど兄国貴を慕っていたのでしょうか。
和貴は兄国貴のことを「いつも凛として、背筋を伸ばして綺麗な人だった」と形容してます。
そういえばボリュームたっぷりの割にはメインの二人以外出番の少ないこのCD、色んなところで皆さん兼ね役頑張ってました。
特に遊佐さん、自分勝手に思い込み無理矢理和貴に迫る役までこなしてました。神谷さんはウェイターまでやっているし・・・色んな点で聴き所満載です。
不思議とこれを聞き終えると「この罪深き夜に」が聴きたくなりました。これを聴くことによって、「この罪~」では語られなかった和貴の思いや生き方などが理解できるので、それを踏まえてまた「この罪深き~」を聴くとまたちょっと違うかも。





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Seint Beast ウェブラジオ「ケダテンすぱーく」第12回放送

うっかりしてました!
12日放送のケダテン「すぱーく」(ウェブラジオ)に、進歩クン出演してたんですね。前回の石田さんまでは聴いていたのですが・・・。
こんなに早くまた出てくれるなんてびっくりです。
来月にCPCD発売を控えてのこともあるのでしょうけど。
なのでもちろん最初はCPCDのお話。
発売まであまり日が無いというのに、まだ「何も知らない!」と言う進歩くん・・・え~っ!そんなもんなの!忙しいから結構ギリギリでやっているのかな。
「どんな曲なんだろう?」と訊く吉野さんに、「バラードチック!?オーディンだから・・・その方が僕もいい!!」と言っていました。
やっぱり進歩クン自信もバラードの方が歌い易いのでしょうか。
いえいえ!風を起こそう!のようなアップテンポの曲もとっても良かったですよ・・・私は個人的に大好きな曲です(イベントで生で聴けて良かったぁ)

日本語が乱れているのお便りでは、進歩クン「執事喫茶」とかではどうなんでしょう?なんてふっていました・・・知ってるんだ執事喫茶・・・そういえば割とこういう情報詳しかったような・・・・。
ぼやき出したら止まらない吉野さんが笑えます。
みんなでCD作っちゃお!のコーナーは進歩クンの進行です。

最後のゲーム、回る順番を決めるじゃんけんで1番最初に負けた進歩クン。「じゃあ、千葉さんから!」と言う吉野さんに「僕が最後じゃないと・・・」と律儀に言う進歩クン。偉い!これは最初の方が絶対有利ですものね。」
罰ゲームは吉野裕行さん。
シバと二人で藁人形を作るというものでした。
吉野さん凄い!ちゃんと笑える"おち"をつけていました。さすがだ!!


昨日「ナルト」を観ていたら、スペシャルになっていて内容は、
本日発表!「忍者たちの汗と涙の名勝負ベスト5!」でした。
BSでは2週くらい遅れての放送。
なんと、日向ネジVS鬼童丸は第2位でした。ちょっとだけだけど、鬼童丸の声久しぶりに聴けて嬉しかった~!











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彩雲国物語ウェブラジオ第2回放送!

「彩雲国」のウェブラジオ、今回も面白かったですねぇ~!
子供の頃の清苑と劉輝の剣の練習風景を、緑川さんと関さんのお二人で再現しているのですが、これが笑えます。
実際にOAでは関さんの役を、岡村明美さんが急遽兼ね役ででやられたそうで、最初は関さんがやるはずだったそうです。
でもこの再現を聴いて納得!関さんの幼い劉輝笑えます。
その後の緑川さんのコメントも可笑しい!
「むしろ僕が駄目だった!あっけにとられた!」
あっけにとられてもう少し子供っぽく演じるのも忘れてしまったそうです。

あっ!最初のお便りを出した人・・・黎深様の事かいていましたね。
やっぱり私みたいな人いるんだ!
黎深様意外と人気急上昇かも。
茶州編に入ってからは、宮廷組みはほとんど出てこないので黎深さまの顔を見れないのは寂しいです。
その分朔洵が補ってくれますけど。
真殿さんのBLCDとか聴いてみようかな・・・。
カラスが来年3月のマウスの公演行かないの?と訊いて来た。
まさか!来年は色々とあるので自重しようと思っていたし、マウス!?真殿さんを観に行くというところまでは、まだ気持ちが行ってない!
進歩クンの場合ホントに特別なんです!
自分でもびっくりしています!まさか上京してまでイベントを観に行くなんて・・・でも私のことだからその内、カラス一緒にマウスの公演行こう!なんて言い出すかも。
カラスも1度でいいから生石田さん見てみたいと言っていたし・・・。

そういえば次回はゲストに桑島法子さんが出演するそうです。
真殿さん出演もそう遠くはないかも・・・早く出して~!
真殿さん出演希望です!!






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今日も晴天!!

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今日は休みで朝からとてもお天気が良いというのに・・・なんだか体調が悪い!季節の変わり目はいつもこんな調子というより、やっぱり手術をしてから特に悪いような気がする。
気分転換にドライブでもと、30分ほど車を走らせて買い物がてらお隣の市まで、海を見に行ってきました。
なにも海を見るなら5分ほど歩けばあるのですが、そこは日曜日ともなると岸壁の方は釣り人だらけ、ちょっと歩いて砂浜の方はサーファーだらけ・・・人だらけの海を見るのはちょっとね・・・。
写真の海は山の中腹に作られた大きな広場から見たものです。ここは広くて気持ちいい!緑と青の色が目に染み渡ります。
風もそよそよと気持ち良いくらい吹いていて、なんとも言えない気分です。下の写真はその山を下ってきた所にある海岸です。ここも右手の方にはアスレチックやバーべキュをする場所があって、夏には賑わってるんですよ。
帰ろうとしたら車の下に子猫が・・・これがしゃがみこんで出てこない!地面に顔をくっつけるくらい覗き込んで、やっとの事で誘い出しました。グレーのトラ猫でホントにまだ小さい子猫・・・カワイイ!
可哀想だけど飼えないので、車にはねられないような所に置いて帰りました。犬や猫は一度も飼った事がありません・・・でも、九官鳥は2度ほど子供の頃に飼った事があります。2匹目は長生きで13年ほど生きていました。九官鳥も結構可愛いですよ!喋ると笑えるし、自分で餌を食べられない小さい頃から飼うので、愛情は湧きます。

今度は帰る途中で人が集まって騒いでいる。
皆が見ている方向を見てみると凄い煙!何と火事です!
すれ違い様に消防車が次々にやって来ました。
何だか今日はちょっとの時間に疲れた!

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Seint Beast恩讐の章~聖獣封印~1ドラマCD

ユダとルカがゼウスによって地獄へ落とされる所から始まります。
ルシファの支配する地獄行くことをよしとしない彼らは、自ら自分達の地獄を創ります。しかしその地獄にゼウスは、2度と出られないように封印をしてしまいます。
何故神にしか創りえない地獄を、ユダやルカが創る事ができたのか?と問う聖者に、ゼウスは奇跡が起きたのだと答えます。
一方ゴウ、シン、レイ、ガイは自分達に味方した天使達を救う為、ゼウスを倒してユダとルカを救う為、獣神具の魔に囚われたふりをして神殿へ向かいます。ゼウスを崇拝するふりをして、相手の懐に忍び込んで機密を盗み出す作戦です。
聖者が自分達を裏切ったということを信じられないゴウは、聖者を試そうとします・・・見極める為に。
シバはやっぱり神殿でも皆に手を焼かせていました。
毎日何もせずにブラブラして不平不満ばかり、ユダがいなくなったことを嘆き、ゼウスに自分も地獄へ落としてもらう、「堕天したい!」と言い出してきかないのです・・・ホントに浅はかな・・・シバはやっぱりシバだ。そんなことを言っていると暗黒の森へ落とされる、と脅かす意地の悪いパンドラ・・・ひるんでいじけるシバは情けないけど可愛い!
獣神具の魔に解放されたことを知らないゼウスは、ゴウ達から獣神具を取り上げることを聖者に命じます。
これを取り上げられたらどうなるのか?獣神具がなくてゼウスに立ち向かえるのか?気になるところです!
下界ではキラとマヤがあのフォルトナ村を目指して旅しているところでした。という事はやっぱりキラとマヤも、外伝には出て来るのでしょうね。外伝の続きは来年なのですが、こちらの話を先に創っておかないと外伝に続かないということなのでしょうか?それなら外伝2巻からの発売が遅くなった事に納得がいきます。

テーマ・キャスト・クレジットのお題は「自分自身を野菜に例えるなら」
吉野さんは「山椒」、理由は「舐められたくないから!」
えっ!山椒は野菜?この後「舐められたくない!」が皆のツボに入ったのか、何かとこの言葉を最後に言います。
石田彰さんは「白菜」だそうです。何故だか子供の頃から、「おまえは白菜だ!」とよく言われたそうで、「何枚か重なったように見えるんでしょうかねぇ~」とおっしゃってました。・・・え~っ、そんな理由!
櫻井さんは「えのき」・・・えのきは菌類!でも子供の頃から「えのき」と言われていたそうです・・・これは分る気がします。
そういえば余談ですが、ドランクドラゴンの鈴木さんと櫻井さん(眼鏡をかけている頃)が似ているような気がしてたのですが(勝手な私の思い込み)、鈴木さんのニックネームも「えのき」だったそうです。
それを聞いた時は笑えました。


彩雲国、新たなキャラが出てきました。
茶家の三男、茶克洵・・・鳥海浩輔さんです。
気は優しいのですが、自分に自信が持てなくてイジイジしているヘタレな感じです。シバといい鳥海さん割とこういう役多い!?
でも最後は美味しいとこ持って行きますよ!克洵は!
なんたって愛と正義の為、勇気を振り絞って茶仲障に立ち向かうのですから・・・。
アニメ、割とテンポよく進んでます・・・朔洵が自らの命を絶つ日そう遠くはないかも・・・。
それにしても朔洵、色っぽい!綺麗!麗しい!・・・映像で見れて良かった!

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YEBISUセレブリティーズ3ドラマCD

イタリヤの大手インテリヤメーカー「RABO」の日本支社長であるアルベルト(一条和矢)が、取引先(Yebisu Graphics)のビル1Fにあるカフェ「LOTUS」で働く東城(平川大輔)に一目惚れしアタックし続け97戦97敗。
「RABO」の主催するパーティに、東城をチーフとして「LOTUS」の協力を要請します。それを機会に急接近した二人なのですが・・・やっぱり東城の態度は冷たくて・・・。
何も言わずにベトナムへ行った東城を追って、アルベルトも一路ベトナムへ。東城が援助しているサーカスの子供が、金目当てに誘拐された時に、わが身を張って子供を助けます。それがきっかけとなり、閉ざされた東城の頑なな心は溶け、二人は身も心も結ばれます。
そして語られる東城の過去・・・父親の事業の失敗で借金返済の為ヤクザに追われ、母親を守る為に17歳でヤクザの愛人になったこと。
「自分は汚いので、アルベルトには釣り合わない」と思ったこと、精神を病んだ母親がこのベトナムで療養していること、アルベルトもまた苦しかった少年時代の話をして、お互いに分かり合いHappy End。
このCDは2枚組みだったので、原作とほとんど変わらずに描いてありました。悲しかったのは、分ってはいたけど和実の出番が少なかったこと・・・その辺でも原作に忠実だった(悲)。
一条さんのアルベルト普段はそうでもないんだけど、攻めだすとやっぱり濃いですよね・・・低音ボイスが炸裂です。
平川さんの東城は声や喋りも凛とした感じでどこか一本線が通っているのに、絡みの部分になると一挙にヘタレな感じがします・・・こんなこと思うの私だけですかねぇ~。やっぱり平川さんは私的には"攻"めが好きです・・・冷た~い声と喋りが・・・特に。

おまけは「セント・エビリティ学園」が入っていました。
全員女子高生という設定でギャグ仕立てになっています(ギャグじゃなかったら可笑しいだろ!)
益永和実は風紀委員長で「白百合の君」と呼ばれ、毎朝風紀チェックをしています。和実の気を惹きたい久家は、わざと乱れた服装をし、遅刻の常習犯です。「スカートの丈は膝下5cmと決まっています」と注意する和実に「あんたのあんよを見せなよ!」迫る久家は可笑しい!
なんと久家はくるぶしまであるスカートを穿いていました(スケバン!)・・・そういえば喋り方も「あたい・・」とか言ってるし。
「あんたの初めては私が貰う」と去って行く久家。
「あんな人大ッ嫌いですわ~・・・なのになんでこんなに気になるの~あ~神様!」と言う和実は可愛いっ!
そういえば久家を注意している時に笛が鳴るんですけど、これもちろん和実が吹いているんですよね。
最初はしっかり吹いているのに、久家が迫り始めると笛の音♪が頼りなく震えるのが笑えます・・・というかずっと笛銜えてんの~!


舞一夜やっとフルコンプしました。
最後の御子のCGがどうしても開かなくて・・・。
季史の現代EDでした。
大体普通に1・2回プレイしても☆(深密度)は季史の場合、全部埋まらない。
鏡の中の怨霊も八葉のつぼみの分も封印し直さなくてはいけないし。
4回目でやっと☆が埋まって現代ED見ました。
現代に帰ってきた御子が季史と出会うというもの・・・季史(櫻井孝宏
)の台詞は一言・・・え~っ!たったこれだけ!拍子抜けだ!



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Web. S.S.D.S49回放送

オープニングから事務長笑わせてくれました。
ドクターが「ご機嫌いかかですか?」と言うのに、事務長ったら「お蔭様で・・・」なんて・・・。ドクターはリスナーの皆さんに問いかけたのに、自分が答えてしまう事務長・・・はっきり言ってその天然さが可愛いです
今回もイベントの感想メール、事務長が読んでくれました!それも呼び捨て!前回から呼び捨てにしていただいてます。やっぱり事務長に呼び捨てにしていただくのは嬉しいです♪・・・親近感がありますよね。
「息切れするほど・・・」の所、ドクターにアクセントが違うと突っ込まれて、言い直した事務長、そこにまたもやドクターの鋭い突っ込み!
その上ポンポンのことも「確かにアレは可笑しかった・・・」「僕達はダンサーのつもりだよ」なんてことを言ってのけるドクターに、「首の方は如何ですか?・・・」と反撃に出る事務長。「攻撃を返しましたね」とドクターに言われ焦る事務長は、もぅ~!可愛いたらありゃしない。
そう!そう!私のメール読み終えた直後に、「あっ!」と小さい声で溜め息のような声を発してます・・・溜め息を吐かせるほど疲れさせてしまったのならごめんなさい・・・でも「あっ!」の一言、色っぽくてそれだけがやたら耳に残ってる私って変!変?変♪


昨日高校時代の友人、ひらめに遇いました。
ひらめ!もちろんニックネームです。
カラスやひらめ、いい年をしてこんな風に呼び合っている私達って・・・でも、でも今更変えられない。
もちろん私もここでは言えませんがニックネームで当たり前のように呼ばれてます・・・当然人前でもです。
ひらめが言うにはどうやら同窓会があるらしい・・・それも全体の。
スポンサー取りとか手伝えないので、私にも参加チケットを買えと言う。日にちを聞いてみるとなんと11月12日「無理!絶対無理!東京行くから」と断ると、「何しに行くと~?」と訊かれた。
言えない、言える筈が無い。ひらめに本当のことなんか言ったら、同窓会で何て言われるやら・・・怖すぎる


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「エゴイストプリンス」ドラマCD

診察会前に来たこのCD、中々聴く暇が無くて・・・というか疲れが取れなくて聴いていると寝てしまいます。3回トライして3回とも寝た(涙)・・・別にこの作品が退屈とかいうわけじゃないんですよ。
上京した時の疲れが・・・まだ完全に取れない。
9月の月末に5本の進歩クン出演作品。その中では一番絡みが多く激しくて、進歩クン大変ではなかったのかなと思います。
王子であるリヒト(千葉進歩)、その従者のロルフ(杉田智和)。
身分の違いや立場から、お互いに好きあっているのに自分の気持ちを伝えることが出来ない二人。リヒトはそんな切ない気持ちを知られない為に、ロルフに傲慢で高飛車な態度をとります。
そんなリヒトにあることで切れたロルフは、自分のことを忘れさせない為に無理矢理リヒトを抱きます。誰にも言わない事と引き換えに、自分の身体を差し出すリヒト。
その後リヒトの結婚が決まり、押さえ切れなくなった気持ちをお互いに伝えHappy End。
リヒトがロルフに冷たく言い放つ時と、打って変わってロルフに対する自分の心情を語る時(モノローグや独り言)、リヒトの揺れ動く感情がとても良く演じられているように思います。溜め息混じりにロルフへの思いを語る時などは、まるで乙女のよう(決して女性っぽくはない)・・・こういうところは流石進歩クンと言ったところです。
それにしてもこの作品絡みが多い!どう見ても真面目で堅物のロルフが、絡み出したら言うわ!言うわ!凄い台詞連発です。
杉田くん演じるロルフの声や台詞は硬質な感じで、それなのに言う事は凄い!この作品は原作よりも、音になったらよりパワーアップしてます。とにかく進歩クンも頑張ったけど、杉田くんも頑張った!
それが私の感想です・・・なんのこっちゃ(笑)
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あぁ~遂に一之瀬が・・・

昨夜放送のブリーチ、分かってた事とはいえついに一之瀬やられてしまいました。本放送とは1週しか送れてなかったんですね。
大好きなキャラだっただけに、悲しいです!
今回真樹は真樹なりの、正義というか思いを語ってます。
私はバウント編の途中から見始めたので、なぜ真樹がバウントの中に入るのかよく分からなかったのですが、昨日の放送ですっきりです。
最後の最後に自分の意思で戦い敗れてしまった真樹、純粋過ぎたからこそこんな生き方しか出来なかったんでしょうね。こんな不器用で、寡黙な一之瀬真樹が大好きでした。
進歩クンが出ていたからこそ観ていたブリーチ・・・きっともう観ないんだろうなぁ~!
キッズステーションでも放送されているので、バウント編だけ今度は最初から観るぞ~!

彩雲国のウェブラジオ聴いてみました。
緑川さんの栃木なまり笑える~!
栃木なまりの静蘭は最高です。
アクセントというかイントネーション難しいですよね。
私にも経験があります。
標準語を喋ってるつもりなのに、イントネーションやアクセントが違うだけで、可笑しく聴こえます。
新入社員として配属された場所で自己紹介をした時に、大爆笑された経験があります。オレンジジュースと一言言っただけで「どこの生まれ?」と周りにいた人達の大爆笑を引き起こしました。その時は必死になって直そうとしましたね。
今ではこのイントネーションなどの違いや方言も、郷土の宝なのだと思えるようになりました。だってやっぱり田舎の言葉は優しくて温かい!

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「彩雲国物語」ついにあの人が!!

遂に今日放送分の彩雲国、とうとうあの方が出てきました。
そうです!茶朔洵です!
前にブログで、私としては茶朔洵は、子安さんか神谷さん、出来れば進歩クンに演じてもらいたい・・・と書いたのですが、ビンゴでした茶朔洵はなんと子安武人さんでした!
絶世の美貌で、何事にも執着を示さない、つかみ所の無い感じなのに、裏では平気で一家皆殺しとかやってしまう冷たさをもっている茶朔洵。
そう考えるとやっぱり子安さん!?NH○の方も考えることは同じということだったんですね。
以外だったのは朔洵の兄で、おバカなくせに血の気の多い草洵を諏訪部順一さんが演じてました。
朔洵、とっても綺麗に描かれてます・・・う~これからが楽しみだ~!

BSでは、ブリーチの放送時間も変わったんですね。
月曜の17時半から土曜の19時半移行しました。
アイシールドの後です・・・という事はナルトはどこへいったの?
一之瀬ももうすぐやられてしまうみたいなので、間違えないように録画しなくちゃ!・・・残念です、一之瀬のキャラ大好きだったのに。

昨日カラスのところへお土産を持って行ったら、タカラのお菓子のおまけに付いているマスコットの近藤さんをくれました。
このお菓子、今の所ジャスコでしか売っていなくて、中々買いに行く暇が無い。それに中に何が入っているか分からないし。
でもお値段は100円ちょっとと子供たちが買いやすい値段設定になってます。カラスも桂さんが出るまで幾つか買ったらしい・・・その中に近藤さんがあったので私にくれました。
腕組みしてあぐらをかいて座っている近藤さん、顔はアニメよりも可愛いらしくなっています。
私が「可愛い!」と言ったら、周りの皆がすかさず「どこがー!!」、カラスまでもが「え~っ!!」・・・可愛いんですホントに!!
カラスは次は土方さん狙いよ!と意気込んでいました。
でも彼女には強い味方が・・・彼女の小学生の息子は、なんと振ってみるだけで大体中身が分かるらしい・・・凄い感覚の持ち主だ!

テンプレート、またもや性懲りも無く替えました。
昨夜は十五夜だったので、秋の月です・・・夜空にオレンジの紅葉が余りにも綺麗で惹かれてしまいました。
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暗闇の封印Ⅰ邂逅の章ドラマCD

今回は2枚組み、1枚目が58分ちょっと、2枚目が54分ちょっとの収録です。
時空の狭間に吸い込まれていったアシタロテとルシファは、下界へ落ち天上界での記憶をなくして、ルカ(アシタロテ)、キース(ルシファ)という名で暮らしていました。
下界へ落ちた時ルカは、蜜月を迎えており、聖密を滴らせて(聖密は主人であるガブリエルが吸ってやらないと放出されない)、人間を幻惑する。何度抱かれても、それから解放されないもどかしさに苦しむルカ。
乱暴されても最後には自分から求めてしまう性に、落ち込んでしまいます。そんなルカを励まし気遣い、二人は一緒に暮らし始めます。
そんな二人を見つけたミカエルはルシファに執着するあまり、ルシファを抱く為にアシタロテに憑依したいので、「アシタロテをくれないか」とガブリエルに持ちかけます。答えは「諾」・・・進歩クンも言ってましたが、ガブリエルもうちょっとアシタロテに執着してくれてもいいのに・・・その方が面白い!
クリスマスの夜、ルカに憑依したままの状態でミカエルが現れ、キースに掛けられていた「サタンの封印」が解き放たれてしまいます。
ここでこの章は終わっています。
ルカはアンジュと呼ばれ美しい顔と、放出されない聖密・・・その芳香は淫密となり、人を惹きつけて放しません。
仕事帰りに襲われそうになった時、ミカエルが憑依してルカを助けるのですが、言葉はミカエル声はルカなんですよ。今までのソフトな喋り口のルカと一変して、カッコイイ!180度別人になってる!実際のミカエルよりも威厳があるような気がします・・・。
キャラクターボイスインタビューでは、緑川さん2枚組みなのに絡みがないことを残念?がってました(笑)
逆に進歩クンは、緑川さんが「かなり激しくやられていらっしゃった」と言うくらいで、自分でも「バリバリ受けキャラをやらせていただきました」と言ってましたが、愛のない一方的で可哀想な絡みで悲痛でした。
この先ミカエルが憑依し続けると、ルカの神経は耐えられずいつか焼き切れてしまうそうです。
ルカ・・・アシタロテどうなってしまうの?
次回が気になります・・・早く出して~!
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アニメ「夜明け前より瑠璃色な」

4日より放送になったこのアニメ、夜中の2時半放送という事もあって、録画して見ました。
進歩クン演じる朝霧達哉は、メインです!
しかも高校3年生で可愛い!
声もソフトな軽い感じで、いいです!
相手に何かしら思い入れがあったりすると、相手の鼻を無意識につまんでしまうという、変な癖の持ち主。
とにかく達哉は可愛い!メインという事もあって出番も多いし!
達哉の幼馴染の鷹見沢麻衣の兄、仁を岸尾大輔さんが演じてるのですが、これがまた賑やかしというか、最近岸尾さんお得意!(笑)濃い感じの軽いノリの変な人です。
進歩クンがメインという事もあって、期待大!楽しみなアニメの一つです。
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秋の大診察会行ってきました!

S.S.D.S秋の大診察会の為に上京して、やっと今日の夕方家に帰り着きました。
東京はお昼から雨!の中並ばされたのにはまいった!
他にやり方が無かったのか・・長い時間雨の中で立たされるのは勘弁してほしかったです。
イベントの方はとても楽しかったです♪
事務長とケロユキのデュエットは最高でした・・・ケロユキちょっと先走ったりしましたけど、そこはまぁかわいいし、ご愛嬌ということで!
お悩みのコーナーは笑えました・・・というか変な質問が多い。
「下着を買おうと思ってるのですが、どんな色の下着が好きですかぁ?」・・・事務長はブルーの下着が好きだそうです。ご自身は今日は黒の下着だとか・・・そ~なんだ。
ブルーの下着ネタでは、Kさん達と大盛り上がりさせていただきました・・・こんな私でごめんなさい(笑)
「キスをするならどこがいい?されるならどこ?」・・・これも凄い質問だ・・・事務長はするなら「オデコ!」、されるなら「首筋!」おおっ!事務長言いますね!以外な一面を見た気がします・・・ってこれが地!?
夜の部は席が通路側だったことから、どうやったら進歩クンと名刺交換が出来るかとKさん達と、ありえない話で大盛り上がり!
ラッキーなことに私の座っている通路に進歩クンがやって来ました・・・しかし残念ながら私の前の席の方と交換して行ってしまった。
でも間近に顔が見れたのは嬉しかったのでこれでよしとします。
森川さん、檜山さん、潤じゅんこの3人はテンションも高く、息もぴったりあって、何かとおどけて会場を笑いの渦に巻き込んでくれました。
テンションが高いといえば進歩クンもです。
沢登先生の歌の時に、他の出演者の方がボンボンを持って後ろで踊っているのですが、その時の事務長は弾けてますね~!明らかに他の誰よりもはっちゃけて踊ってます。きっと真面目な事務長は、一生懸命なんだろうななぁ~。そこが見ていて可愛かったです!
朝4時起きで、5時45分には家を出て、昼夜のイベント・・・さすがに夜の部のフィナーレが近づく頃には、賢雄さんではないけれどきつかったです。でも、行って良かった~!体調には少し不安はあったものの、それを吹き飛ばすくらい楽しかったです。
aさんにお会い出来たのも嬉しかった。ホントにお世話になってるばっかりで・・・いつもありがとう!
それからMろさん、顔を見て「元気になって良かった!」と手を握っての一言、とても嬉しかったです。(あたたかい言葉に、涙出そうでしたよ。)その後私のアホな話にも付き合って下さって、ホントに楽しかった。11月には、また皆さんとお会い出来るのを楽しみにしています。
こんどはもうちょっとゆっくりお話が出来るといいですね。

はっちゃけてるといえば、ジャンプthe REVOLUTION!の銀魂声優座談会。
出演者のカラー写真が掲載されてるのですが、この写真でもすっごくはっちゃけてます。ここまで弾けてる写真は、私は始めて見たかも・・。
進歩クン、こうゆうキャラだったのかな。

今このブログを書いている私は、筋肉痛に悩まされてます。
昨日朝9時から夕方7時くらいまで、ディ○ニーシーをうろつき回ったおかげで、下半身はもうボロボロです。
シップを腰や太ももに貼りまくって、家路に辿り着きました。
そういえば新アトラクションのテーラー・オブ・○ワーに、友人が乗りたいと言うのでファストパスと取ったのだけれど・・・高所恐怖症の私はギリギリまで悩んだ挙句、やっぱり乗りませんでした・・・ほんとにゴメン!0さん一人で乗せてしまって・・・申し訳ない。
0さんを待ってベンチに座って待っていたら、チップとデー○のどちらかが手を振りながら近づいてきて手を差し伸べようとした・・・かっかわいい!・・・というかこんな所で一人で座って上を見上げてる私が、よほど哀れに見えたのかしら・・・(テーラ・オブ・タ○ーの窓が開いてエレベーターが上がってくるのを見ていただけなんだけど。)
それにしてもこの時ばかりは自分が情けなかったです・・・絶叫系はホント苦手だ!高い所も!実は飛行機もいつもドキドキで乗っています。
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プロフィール

由希那

  • Author:由希那
  •  ☆乙女ゲームと韓ドラが大好きなオタクな日々☆
     
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