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「魅惑ノリンゴ」ドラマCD

お金持ちのお坊ちゃま学校へ新任の教師、林悟(浜田賢二)がやって来たところから始まります。
一条グループの御曹司、一条圭(小野大輔)は自分の素性を知ると、機嫌を取りへつらう大人達に辟易していました。
もちろん林悟も同じだろうと思っていたら・・・全く相手にしません。
家柄や親の職業で態度を変えない人だと分かり、恋に落ちてしまう一条でした。
「ずっと待っていた!運命だ!俺のものになってくれ!」と叫んでしまうくらいに。
どんなにアタックしようとなびかない林悟(リンゴ)・・・ですがひたむきで一生懸命な一条に林悟の気持ちも変わって行きます。
少しずつ気持ちが通じ合ってきた矢先、林悟の高校時代の同級生が、英語の先生として赴任して来ます。
その人は五木弘(真殿光昭)。高校生の時、林悟をもてあそび傷つけた張本人でした。
回想シーンで高校時代の林と五木が出て来ます。(皆が絶賛の真殿さんの爽やか高校生)・・・爽やかと言うかホントに可愛かったです。
五木は林悟と一条の間に亀裂を入れようと画策するのですが、お互いを思う強い気持ちで乗り越えました。
ひねくれ者となじる一条に、自分はひねくれ者だと認める五木。
林悟を傷つけたことを死ぬほど後悔していたけど、素直に謝れない五木は徹底的に嫌われようとしたのでした。
「もう、泣かないようその子に側にいていてもらえ」と優しい~声で告げて去って行きました。(この時の真殿さんの声、すご~くソフトで優しい声・・・グッときます)
一条役の小野大輔さん、いいですねぇ!
やんちゃな高校生の感じが凄くよく出てます。
浜田さんの受けは・・・男らしい受けなのですが、色っぽいです。
この方の声はとても男っぽいのに色気がありますよね。
宮田さんはおせっかいでミーハーな女子高生?!ぶりが板についてました・・・こうゆう役は上手いですよねぇ~。
それにしても三島氏、ホントに年下攻めが好きなんですね。

ムービックのボイスメッセージも凄く面白かったです。
小野大輔さん、事務所内恋愛だと言ってましたが、そういえば浜田さんと同じ事務所だったんですね。最初台本を読んでいて、自分は受けだと思ったそうです・・・そうですよね、普通浜田さんが受けるとは・・・
ねぇ・・。小野さん収録の時ズボンのチャックが開きっぱなしだったそうで・・・真殿さんに「ワザとじゃないの!」突っ込まれてました。
一番年長という事もあって、真殿さん皆さんのトークに突っ込む、突っ込む・・・さすがです!可笑しいです!
鈴木達央サンはこの収録で、、やっぱり真殿さんの爽やかボイスが印象的だったと話していました。普段とは滲み出ているものとは違う、ファブリーズをかけたような爽やかさだったそうです。そこでまた「俺臭いの~!」の真殿さんの突っ込み・・・面白すぎ!
収録の時も毛羽立った椅子に真殿さんを座らせようと小野さんが画策したようで・・・真殿さんは「まきびし」を撒かれた椅子に血を流しながら座ったなんて言っていました。
真殿さん全開の楽しいボイスメッセージでした。
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「彩雲国物語ドラマCD第2巻~物思う君に愛の手を~」

秀麗が茶州に行ってまだ一ヶ月も経っていないというのに、もう「秀麗の饅頭が食べたい!」と寂しさのあまり不満を言う劉輝(関智一)。
劉輝が元気がないことを心配した?霄太師と宋太傅はどうやって元気づけるか?(からかうか)楽しそうに相談を始めます。
霄太師はとんでもない量の見合い写真を、宋太傅は朝の運動だと、行き成り襲い掛かって剣の稽古をつけようとします。
女に振られた時の特効薬は女だ!と次々と見合いを持ってくる霄太師。
「俺は振られてなどいない・・・振られたのか?・・・」段々不安になり泣きじゃくる劉輝でした。(この泣き方すご~く可愛かった)

邵可様(池田秀一)に会いに来た黎心様(真殿光昭)・・・そこには弟の玖琅(置鮎龍太郎)が・・・。
お茶を入れようとする邵可様に、変わって自分が入れようとする玖琅。
「でしゃばるんじゃない!玖琅」と邵可のお茶を楽しみにしていた黎深様は怒りだします。
すご~く怒鳴って怒っていたのに、邵可様のお茶を飲む時はニコニコで嬉しそうに飲んでいます。このギャップが可愛い!
お饅頭も美味しい!と頬張る黎深・・・玖琅が作って持ってきたという事を知ると、兄さんの家にあるからこそ美味しい!と変な理屈を言う黎深様。邵可様をはさんでの玖琅との大人気ないやり取りは凄く可笑しくて可愛い!

秀麗のニ胡を思い出して、珠翠(岡村明美)にニ胡の弾き方を教えて欲しいと頼み込む劉輝。
早めに仕事を片付けた劉輝は邵可様の所へ行き、覚えたてのニ胡で短い曲を弾いて見せます。
いつも自分にお茶を入れてくれる邵可に何かしたい、「邵可のお茶は私を活かしてくれるお茶だから」だと・・・。

第一巻はコメディタッチで、すご~く笑わせてもらったんだけど、今回はどちらかと言うとシリアスタッチでしたね。
劉輝の秀麗に対する思いが、とても切なく描いてありました。
爺さん二人組みはいつも通りでしたけど・・・。

フリートークのテーマは、「あなたが幸せを感じる時」
関智一さん:朝方布団にもぐりこんでいる瞬間
森川智之さん:夕刻から遊んでいる時、その次の日の仕事が午後からだと最高!
檜山修之さん:城に行って天守閣に上って、周りを見ている時
真殿光昭さん:「幸せな時間かぁ~」と間を空けます。なんでも遠くを見つめていたそうで、「人が幸せになっている顔を見た時」と答えていました。大爆笑です・・・「何だ!俺が嘘でも言っているというのか!」と小芝居を始める真殿さん・・・やっぱり可笑しい!
置鮎龍太郎さん:このCDで紅家の3兄弟が初めて話をした事。
置鮎さんに向かって、「幸せだったよ」と真殿さんの一言・・・なにげないその台詞の言い方が素敵~!でもなぜか頭に浮かんできたのはクォン・サンウの顔だ・・・。
このCD表紙に黎深様も居るんですよね・・・意地悪~い顔をして・・・。

遂にアニメの方は第1シリーズ最終回を迎えました。
各キャラクター総出演です。
柴彰含む茶州組は最初のほうにちょこっと出てきました。
黎深様は皆で秀麗の帰宅を祝っての食事会に、入るに入れずやきもきして、怒りまくっていました。
この二人が同じ番組で観れるのはホントに嬉しい。
4月の新シリーズが凄く待ち遠しいです。

遂に彩雲国物語ウェブラジオ、3月8日更新分に真殿さんゲスト出演です。ホントに今年に入って、ウェブラジオの出演の多いこと!
うれしい~!




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「ひと目会ったら恋に花」ドラマCD

一流商社に勤める幸村匡樹は、取引先の部長に強姦されかけ相手を殴り飛ばして商談を壊してしまった責任を負わされ、レストランに左遷されてしまいました。
友人の知り合いでレストランに近い下宿屋「桂花荘」を紹介してもらう事に・・・
そこには超美形で、それぞれに訳ありの優しくも素敵な面々が
平川大輔:桂花荘の管理人で母親的存在「櫻井」、20代半ば
成田剣:美大の助教授、バツ4、ナルシスト「楡崎」30代半ば
柿崎徹也:天涯孤独、施設で育ったが明るくとても純粋「田口」20歳
遊佐浩二:エロ漫画を描いている「九鬼」25・6
波多野渉:匡樹の相手役、元ホストで屋台でラーメン屋を営む超イケメン「中馬一成」26歳

引っ越して間もなく中馬に「好きだ!」と告白されキスされてしまう匡樹。恋愛に対してとても臆病な匡樹は、中馬が元ホストだと知ると、その言葉されも信じられなくなってしまいます。
匡樹は学生時代1年ほど付き合っていた先輩に手酷い仕打ちを受け、恋愛恐怖症?になっていました。
純粋で人の良い匡樹は、会社のOLに騙され、他人の子供を自分の子として結婚し育てていましたが、その子供は2才の時、匡樹が目を放した隙に車にはねられて死んでしまいました。自分の子ではないと分かってていても、とても可愛がっていた匡樹は子供を死なせた自責の念にかられ「自分は幸せになってはいけない」と思い込んでいたのです。
その上別れた奥さんに慰謝料まで支払っているどこまでも優しい匡樹。
真摯な中馬の告白に、段々心を動かされていく匡樹は仕事上の悩みなども打ち明けるほどに・・・もともとゲイだった匡樹は中馬から目が話せないほどに夢中になっていましたが・・・亡くなった子供の事が心に歯止めをかけるのでした。
しかし中馬自信にも、2年前に知り合いを死なせてしまった過去が・・・その事を打ち明け二人で乗り越え幸せになることに・・・・。

進歩クン演じる幸村は低めのソフトな声で穏やかな喋り方です。
年齢も31歳と近く、進歩クンにとって等身大。
幸村視点で描かれているので、モノローグなども沢山あり進歩クン度は凄く高いです。
中馬(波多野)さんとのからみは2回あるんですが、結構長かったです。
2回目のからみなんか、過呼吸になるんじゃないかと言うくらい・・・熱演・・・大変だったでしょうね。
中馬の「あんた!」と呼ぶ呼び方にはちょっとしびれました・・・中馬のキャラだからいいんでしょうね(波多野さんの言い方が上手い)

フリートークは8分27秒 進歩クンが司会進行です。
通販特典でフリートークCDが付いていたので、本編には入っていないのかと思ったら、ちゃんとこちらにも入っていました。
騙され易い波多野さん!上京した時300万円の布団を買わされたそうです(クーリングオフで助かったそうですけど)・・・300万の布団なんてホントに驚きです!!

通販特典フリートークCD
37分50秒もありました・・・当初、進行表では10分程度ということだったらしいです。
お題は、「下宿、合宿団体生活の体験談、思い出」
進行は千葉進歩クンです。
波多野さんは喘息があり、吸入器で吸入しながら登山した事。
かなり苦しかったけど、今となってはいい思い出だそうです。
成田さんの話は凄いです!!
安アパートで隣に住んでいた青年が、朝起きるとしょっちゅうヘビメタをガンガンかけていたそうです。注意してもきかないので、たまりかねた成田さんはその青年と話し合ったそうですが、彼は納得せず外で殴りあいのケンカがしたいと言ったそうで・・・怖くなった成田さんは結局そのアパートを出たそうです。成田さんいわく、刺されるんじゃないかと、常に恐怖があったらしいです。
ホントにこんな迷惑な人居るんですよね~。私が東京で住んでいた時は、夜の12時くらいに隣の人が太鼓を叩いていました・・・どうゆう神経してるんでしょうね!・・・でも居るんですよね、考えのない人!
平川さんは、養成所の合宿で酔いつぶれていたら、ガタイのいい先輩にお姫様抱っこされたらしいです・・・周りからはヒュ~ヒュ~の冷やかしが・・・・。
柿原さんはドイツ時代の修学旅行の・・・ハレンチ?話
遊佐さんは修学旅行が尾瀬の登山で、麓で一泊、山頂で一泊、そしてまた麓で一泊、浅草での自由時間は食事込みで1時間だったそうです・・・ありえな~い!こんな就学旅行もあるんですね!
ドキドキした話は?と進歩クンに振られた遊佐さんの話。
山頂の山小屋では8畳の部屋に9人入れられ、布団も8組しか置いてまく、重なってもいいから布団を引こうと足りない1組分を貰ってくるとその布団なんだか重い!敷布団2枚だったそうで、敷布団を被ってねたら、重さの余りうなされたと言っていました。
進歩クンは野球部の合宿の話。
態度が悪いと全体責任で、「ネクタイ」と呼ばれるしごきを受けたそうです。ネクタイで目隠しをして腕立て100回とか・・・中でも態度の悪い物は目隠しの中しごかれていたという話でした。
とにかく面白い話満載でした!これだけ面白くてボリュームもあれば、オフィ通した甲斐があるというものです。
この特典CDは満足です!!

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太陽に向かって!!

昨日は休みだったので、午前中にやるべき事をすべて終わらせ、午後からは「太陽に向かって」を4時間、5話まで観ました。
韓国ドラマってそんなに好きじゃなかったんだけど、観だすとはまります・・・たぶんそれって吹き替えの真殿さんのおかげ!
だって冬ソナなんか全部録画したにも係わらず観なかったもの。
韓国ドラマのイメージって、何だか暗くて湿っぽい感じがしてたんだけど、「太陽に向かって」はそんなイメージを払拭してくれました。
コメディ調で笑えるシーンが沢山ある反面、胸が熱くなってウルッとくるようなシーンもあって、観ていて飽きません。
このドラマ、とにかくクォン・サンウがいいです!!
クォン・サンウ演じるカン・ソンミンは、両親を亡くし妹と二人で暮らしています。妹が盲腸になって入院した病院で、外科医のヘリンに恋をしてしまうのですが、ヘリンは誕生日にフィアンセを事故で亡くしており、自分の心の中へ誰も寄せつけようとはしません。
バカが付くほど純粋で真っ直ぐな気性のソンミンは、どんなにじゃけんにされようと、自分の気持ちはちゃんと伝えるのだと毎回病院ヘやって来ては騒動を起こします。
そのソンミンがすご~く可愛いのですよ!何でも人の言う事を信じてしまうし、・・・ホントに純粋で少年っぽさが残っていて・・・なのに暗い面も持ち合わせていて・・・これで惹かれなきゃホント嘘ですよ。
クォン・サンウ素敵すぎ!!私の場合、もちろんその声を吹き替えてる真殿さんが前提にあるわけで・・・声を聴いてるだけでも腰砕けです!
観ていると真殿さん、ホントにお上手ですよ!さすがクォン・サンウの息つぎまでしっかりと覚えたというだけあって、真殿さんに関しては違和感ないです。
このドラマは今まで観たところでは、ソンミンの視点で作られています。なのでクォン・サンウ・・・真殿さんたっくさん喋ってます。
こんなに沢山声が聴けて幸せ~!でも20話なんて吹き替え大変だったでしょうね。それにクォン・サンウは他にも沢山作品があるし・・・ああ~でも真殿さんファンだったらこれは絶対観るべきですね。

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「秋の大診察会」DVD

結構長いので、ちょこちょこ観ながら昨日やっとオーディオコメンタリーまで観ました。予約特典として、本編に収録出来なかった診察も別収録されていて、とても美味しかったです。
こういうおまけはとても嬉しいですね。
初めて参加した診察会だったので、DVDを観ているとまるで昨日のことのように思い出されました。
イベント時は興奮状態で聴き取れてない部分もあったりして、改めてDVDを観て「おおっ!」て感じでした。
やっぱりイベントは参加してもDVDでも楽しいですね。
EDでは、楽屋風景が収録されていたのも嬉しかったです!
(SSDSのDVDも出るたびに進化してます)
オーディオコメンタリーはいつもの調子です。
あまり本編について語ることもなく・・・話は面白いのですが、これは映像観ながら聴く必要ないですよね・・・音声だけ耳に入れてればいいって感じです。(実は私途中からやることがあったので、聴きながら仕事を済ませました・・・これでも十分楽しめた・・・これならCDでもOK!)
今回参加の松本保典さん、相変わらず頭の回転よくて、毒を吐きまくっていました・・・もちろんそれが凄く面白いんですけど・・・例に漏れず進歩クンも吐かれてました。
進歩クン本人はウェブラジオでも、首から上に凄い汗を掻と言っていましたが、松本さんいわく「千葉君は腋に凄く汗を掻く、スーツの腋もびしょびしょ」なんてことを言っていました・・・顔に汗を掻くなら、腋だって掻くよね。


「彩雲国物語」遂に残す所後1話です。
一昨日放送の「今日の後に今日なし」では、柴彰は最初の方に1シーン、1台詞だけでした・・・ちょっとでも観れれば嬉しいので。
後半では久々に黎深様出てきました。
やっぱり黎深様す~ごく素敵です・・・あの声は堪りません!
出番は少しでしたが、声を聴けただけで嬉しいです。
予告では縹家の銀髪のあの方の姿も出ていました・・・いったい誰が演じるのでしょうか?気になります。

そしていよいよ今週のアンジェリーク第7話は・・・チャーリの説得です。収録では結構喋ったと言っていたので楽しみです。

友人がクォン・サンウの「太陽に向かって!」のビデオを探して持ってきてくれました。彼女達は吹き替えは観ないか、観てもすぐ処分してしまうので持ってないのだそうだ。その中で残っていた一つがこのビデオ。真殿さんの声が聴けるのは凄く嬉しいんだけれど、これ20話あるんですよ!1話だけ観たらコメディっぽくて凄く面白かった・・・でもね~中々20話は・・・いつになったら観終わるんだろう。
真殿さんの声だらけなんだから大丈夫かな・・・真殿さんのクォン・サンウとても素敵です!

最近暖かくてとても温暖な日が続いています。
昨日は色々と用事があって車でウロウロ・・・。
東京は東京マラソンがありましたが、こちらでは西日本マラソンがありました。おかげで国道は使えず迂回路へ・・・その道になれない人が入り込んで来るもんだから、余計に遅くてタラタラ走ってるんですよ~!
時間がないって言うのに~・・・。イライラしてはいけないと思いながら、マラソンが恨めしい1日でした。
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「地球(テラ)へ・・・」がアニメ化!

竹宮恵子氏原作の「地球へ・・・」が4月からアニメでスタートするんですね。この作品も好きだったので凄く嬉しいです・・・と言うより竹宮氏の作品は全部好きだったんですけど。
なにしろ私の漫画の原点は竹宮恵子氏ですから。
TBS系列で、たぶん妖奇士の後番組では?という事なのでこちらでも
見れそうなので良かったです。
ちょっと残念なのは、ブルー・ソルジャーのCVが杉田智和さんということかな・・・私的にはちょっとイメージが違う!・・・ブルー・ソルジャー好きなのに・・・。
この役こそ進歩クンに合うのではと思うんだけど・・・。
何にせよ楽しみは楽しみです。
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小説ウィングス付録「三千世界の鴉を殺し」ミニドラマCD

サラディン・アラムート:三木眞一郎
ルシファード・オスカーシュタイン:諏訪部順一
ニコラルーン・マーべリック:千葉進歩
ライラ・キム:斎賀みつき
上記4人の出演です。
収録時間は8分48秒、付録だしそんなに期待もせずに聴いたのですが、内容はとても面白かったです。
サラと食事の約束をしていたルシファは、仕事が終わらず20分ほどサラを待たせることに・・・。
サラは「パープル・ヘヴンの発売日なのに読んでいないとはホントに忙しいんですね。」と嫌味?を言います・・・苦笑するライラ。
そこへニコルがパープル・ヘヴンを持ってやって来ます。
実はパープルヘヴンの小説の内容は、ルシファが主人公で「愛と官能の長編小説4本立て」・・・しかもその内の一つは相手役がニコルだというから笑えます。
その題名は「口づけは背中にして」
その小説を声を出して読み始めるニコルに、怒り出すルシファ・・・「大人なら笑って流さなきゃ」とからかうように言うニコルに、「相手があんただと生々しいんだよ!」と返すルシファ。
生々しいという言葉に反応して、あらぬ事を想像して言い出すサラ・・・この三人の間に入って、何とか取り繕うとするライラ。
また読み上げ始めるニコルと、本の取り合いをして争うルシファ・・・何だかニコルの声が色っぽい。
ニコルの持ってきた本は破ったのに、今度はサラがルシファの隠していた本を読み上げ始めます。
ニコルのように生々しくないでしょと言うサラに「あんたの声でそういうエロいこと聴きたくない」とルシファが言います。
「あんなことやこんな事を想像しちゃうんでしょ!」と火に油を注ぐニコルは絶対面白がっています。
両手を押さえて「もう読めないだろう」と言うルシファに、暗記をしていた部分を読み上げるサラ・・・とうとう口で口を塞ぐことに。
「これがホントの口塞ぎ~!な~んちゃって!」と大笑いするニコルは可愛い悪魔だ!
遂に切れて怒り出すライラに向かって、「男らしぃ~!素敵ぃ~!惚れちゃいそう~!」なんてことを言うニコル。
「今回の主犯はあなたですよ~少佐」と両手の拳でニコルのこめかみをグリグリするライラ。
「痛~い!気持ちいぃ~!好き~ライラ!」と言うニコルに、「ホントに懲りない人ですね。いっそ羨ましいくらいです。」と呟くサラ。
そういうあなたも共犯ですとライラの恐るべきグリグリが・・・。
この8分ちょっとという短い中で、この4人のやり取りは最高に面白かったです。時間を余すところなく、目いっぱい喋っていました。
ギャァギャァ怒りまくるルシファも可笑しかったのですが、それ以上に一枚上手でおちょくるニコルは可愛くて可笑しいです!
もちろん素でおちょくるサラも、3人の間で取り繕うとするライラも・・・とにかく可笑しい!
それに嬉しかったのは、ニコル(進歩クン)が沢山喋っていました・・・それも可愛い~声で!




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Happy Valentine!千葉進歩さん大好きです!

Happy Valentine!
いつも、いつも素敵な声で癒してくれる進歩クン大好きです
ソフトで優しい声、男らしい声、クールビュティな声、もちろん近藤さんな声も大好きです。
そして何事にも誠実で、一生懸命なその姿勢が大好きです!
これからもその素敵な声で、惑わせて下さいね!

SSDS65回放送分からリニュアールされてました。
え~え~え~っ!今回からパーソナリティはドクター1人ですって!
残念です・・・事務長の声が毎回聴けないのは・・・。
2月放送分は事務長がゲストです・・・ゲストなんですよ~・・・ホントに寂しい。
これからはSSDSやそれ以外の方もゲストに呼ぶそうで・・・事務長が沢山ゲストで出ることを祈ろう!
ラジオでは「どうですか、最近?、日常は?」とドクターに訊かれ、
あまりお酒を飲まないので(付き合いはする)、夜昼関係なく車に乗ってるそうです・・・ホントに車好きなんですね!
気分転換にはちょうど良いですものね!
私も運転は好きだからよく分かります・・・用がなくてもふらふら~っと出かけたりしますもん。
進歩クンのもっかの悩みは、イベントなどで汗が滝のように出ることだそうで、ドクターとどうやったら汗を止められるかを話していました。
でも、一生懸命な時の汗っていいですよね・・・頑張ってるって感じがして。ちなみに私は汗を首から上はほとんど掻きません・・・なので頑張ってやってるように見られないんですよ・・・適当にやってるくらいしか見られない。

今朝「秋の大診察会」のDVDがやって来ました!
クロネコの車が止まったので、いそいそと出て行くと・・・大きい包みを持って立っている配達員が・・・あれ・・・DVDじゃなかったのか
とがっくりしていると、「○○さん、お届け物です」と言う配達員。
え~っ!名前が一文字違う!その方の家は2軒先ですよ!と教えてあげると首をかしげながら、車へ戻って行きました。
そして、しばらくして又やって来る配達員!
今度はDVDらしき袋を持っています!
自分でも分かっていたのに、持ってくる時に取り違えて持ってきたらしいです。
「まだ入ったばっかりで、不慣れですいません!」と誤る青年の姿はとても気持ちのいいものでした。
待ちに待ったDVD・・・今夜はこれに浸ろう・・・ワクワク!
表紙の進歩クンの写真、凄く可愛いです!



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遂にやって来た?!

今朝から喉が痛くて最悪です!
鼻は詰まるし・・・風邪?・・・多分憎いアイツです・・・花粉症!
ここ何日か目が痒いな~と思っていたのですが・・・昨日布団を干したのも悪かった。
これは花粉症の始まりです・・・花粉症に悩まされてはや4年・・・ホントに春が大っ嫌いになりました。
車の窓だって開けられないし、お布団だって干せない!
加湿器を使ってるので、毎日だって干したいのに・・・。
なんでこんな気候の良い時期に、こんな物がやって来るんだか・・・なった人でないとこの辛さは分かんないですよね。
それでも今年は比較的花粉の量は少ないとか・・・一部地域を除いて・・・たぶん私の住んでいる所は、除かれた一部地域なんだろうなぁ~!杉の木の多さは全国の中でもトップレベルですから。
でも最近は薬が良く効くので助かります・・・明日は病院に行かなくちゃ!

先日週刊誌を読んでいたら、今年のいて座は12年に1度の良い年だそうです。どうりで年末の総合運勢のランキングでも良かったはずです。
今年はいいことあるかな!あるといいな!
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オーデインスフィア!!

昨日、sakuが千葉さんのゲームが出るみたいだよ~!と言ってきた。
詳しく訊いてみると、アトラスから5月17日に「オーディンスフィア」PS2アクションRPGが発売されるそうです。
開発はヴァニアウェア
価格は7329円
物語は5人の主人公の視点からそれぞれ描かれ、各主人公達の物語は複雑に絡み合い、壮大な物語を形成していくそうです。
進歩クンはその5人の中の一人、オズワルドを演じます。
ビジュアルも中々かっこよいです!
RPGはすご~く苦手なんだけど、映像がとても綺麗だっていうことだし、頑張ってやってみようかな!
出演
グウェンドリン:川澄綾子
コルネリウス:浪川大輔
メルセデス:能勢麻美子
オズワルド:千葉進歩
ベルベット:沢城みゆき
ファミ通WaveDVDの4月号に映像が収録されるそうです。

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彩雲国物語~雨は天から、涙は目から~

今回放送の37話は、朔洵を不本意ながらも死なせてしまったことに悩み悲しむ秀麗が、その思いを打ち消す為に、影月と共に寝る間も惜しんで仕事に精を出します。
心配し見かねて声をかける燕青と静蘭。
静蘭の「二人とも来なさい!久々にお説教してさしあげます!」の丁寧に怒っている台詞はちょっとツボでした・・・あんな風に叱られてみたいです。
泣きたくても泣けなかった秀麗の心を解き放ったのは、龍蓮でした。
「やることはすべてやったのだから、後は朔洵の為に泣くことだけだ・・・・」と一番美味しいところをもって行きました。
柴彰は最後の方にちょっと出てきました・・・台詞もあったし、声を聴けたのは嬉しいです。今回柴彰の双子の姉、柴凛も出てきました・・・さすがそっくり!
来週の予告には黎深様が・・・楽しみ~!!
いよいよ彩雲国も第1シリーズの終わりが近いです。
残す所、38・39話の2話となりました。
寂しいけど4月からは第2シリーズが始まるので、それまで我慢!
3月はダイジェストで放送があるそうです。

マリンのHPに3月21日に発売される「独占欲のスタンス ~くされ縁の法則3~」のアフレコレポートがUPされてました。
進歩クンの感想はというと、「今回も神奈さんとばかりからんで喋ったな!(苦笑)」だそうです・・・確かに、他の皆さん達とからんだところも聴いてみたいかも・・・。
進歩クンの写真に写ってる服装って、パーカーにTシャツ?!・・・中々凄い柄です・・・最近服装のセンスが随分と変わったような気がします。

4月27日ムービックから「野蛮なロマンチシスチト」が発売されます。
主演は武内健×成田剣
芦屋家の三兄弟の一人、芦屋冬海という役どころで千葉進歩クンも出演です・・・ちなみに長男が成田さん!

3月23日発売の「彩雲国物語~物思う君に愛の手を~」のアフレコレポートもマリンのHPにUPされてました。
真殿さんはグリーンのシャツに白いTシャツ!・・・なんだか凄い体勢で写ってます・・・檜山さんに寄りかかるようにして、片膝立てて、もう一方の足をグッと伸ばして・・・この位置しかなかったの~。
このCDは超~!楽しみな1枚です!久しぶりの黎深様だ!
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今年は京都!

毎年1年に1回、友人達と(私を含めて5人)旅行に行くのですが、昨年は私が病気をしたり、友人の義父が亡くなったりと色々あったので、行くことが出来ませんでした。
で、今年はどうするか!の話し合いを一昨日友人宅でお昼を食べながら決めようと連絡がありました。
私は往復4時間かけて病院へ行く日だったので、車の中、サンドウィッチとコーヒーを片手に、運転しながら食事をして友人宅へ直行。
(どうしても一人だとお店で食事をする気になれない・・・行儀は悪いけど、運転しながらでも車の中の方が落ち着きます)
皆で話し合った結果、今年は温泉はやめて秋に京都へ行こうという事になりました。
京都は高校の時の修学旅行と、18歳の時に友人と二人で歩き回った事があります。
もう一度行きたいと思っていたので嬉しいんだけど・・・京都って歩くよねぇ~・・・体力がついていくだろうか・・・・なんていったらウォーキングを始めたら!皆に突っ込まれた!
おまけにいつでも私一人で帰れるように、駅の近くにホテルを取るからだって・・・トホホ・・・体力つけてやる~

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なんて暖かい日だ!

今日は、ここ2・3日の寒かった日が嘘のように暖かいです。
風もなく穏やかな日・・・今日は各キャンプも賑わっているんでしょうね。
明日は往復4時間のドライブ・・・といっても病院へ行くんですけど・・・。
とても暖かかったので、出かけるならと今日は洗車しました。
水を流しっぱなしで洗車しても全然冷たくないんですよ!
ホントに今日は暖かいんですね!
車内も掃除機をかけてピカピカになりました。
やっぱり綺麗になると、気持ちの良いものです。
私は基本的に車はスタンドなどでは洗いません!自分で手洗いします。
その方が車に対して愛着も湧くしね・・・可愛くなります!
でも洗車をしていて気づいたことが・・・・
今までほこりと汚れで分からなかったのですが、ドアのところに小さな傷が付いていました。
きっと、どこかの駐車場でドアを開けたときにぶつけられたんだと思います・・・赤い塗料が付いていました・・・むかつく~!!
ドアを開けるときくらい、気をつけろって!!
無神経にもほどがある・・・最近こういう人多いんですよね!
車が綺麗になって気持ち良かったのに、ちょっとブルーになりました。
そういえばカラスのところにも先月末には新車が来るって言ってたっけ・・・見に行こうかな!

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ウェブラジオ スィート・パラダイス 36回放送

ウェブラジオ恋するアンジェリーク~スィート・パラダイス~第36回放送(2/2UP)は真殿光昭さんがゲストでした。
人を愉しませることが得意ということで、いかにチャーリーを笑わせるか!という事がメインで進行していました。
人間ドックの話から、胃の透しの話へ・・・いかにバリュームや発泡剤を飲むことがキツイかという事を真殿さんが語っていると・・・「八宝菜を飲む?!」と聞き返す浪川大輔さん。「八宝菜!!」と驚く真殿さんと賢雄さん!
「胃を空にして検査するのに、八宝菜(食べ物)入れてどうすんじゃ!」とつっこむ真殿さん・・・この後大爆笑です。
しばらく笑いが止まらず、腹筋が痛いと訴える真殿さん。
「浪川が居ると通販で売ってるような、腹筋を鍛えるマシンはいらないな。この収録の間に、大分腹筋が鍛えられた」なんて言ってました。
賢雄さんによると、浪川さんこういう事はしょっちゅうだとか・・・。
たとえば、清涼剤を精力剤と間違えて驚いたり、鍾乳洞を練乳洞と間違えたり、肉の焼き方(ウェルダム)をウインブルドンと言ったり、イベントではグラニュー糖を知らなかったそうです。
浪川さんて凄い天然!・・・以外だそんな風には見えなかったけど。
浪川さんと一緒だと「俺はボケてられない」と賢雄さんが言うだけあって、ホントに可笑しいです。
お便りに点数をつけるんですが、真殿さん、浪川さんに向かって「おまえが10点満点だ!」ですって!美味しいところを持っていった浪川さんでした。
そういえば3月にチャーリーのキャラソンが出るそうです。
ぱふのインタビューでは武装連金、パピヨンのキャラソンも出ると真殿さんが言っていたし・・・楽しみ~!

今日の彩雲国、柴彰、姿は出てくるのですが、一言も喋りませんでした・・・残念!・・・来週は予告にも出ていたので、出番あるかな。
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「秋の大診察会」DVD発売記念イベント

このイベント参加券を貰う為には、もう1枚DVDを買わなくちゃいけないんですね。
ファンの方はほとんどが既に予約済みだと思うので、もう1枚買わなくちゃならないというのは悲しいですよね。
私は今回行きませんが、できたら2度買いしなくてもよいやり方にして欲しかったですね・・・多分後から決まったのでしょうがないのでしょうけど・・・。
2月18日の東京イベントでは、速水さんと進歩クン
(いいなぁ~なんかお土産があるそうです)
3月4日の京都イベントでは、速水さんだけなんですね・・・進歩クンファンは東京まで来るしかないんだ。

DVD、私は秋の大診察会当日に申し込んで帰りました。
その時ボケボケしていた私は、申し込み票に住所を書かず、お金を払ってその場を出たんですけど・・・すぐに気づいてたので、戻って私の申し込み票探してもらいました・・・やっぱり住所書いてなかった!良かった~すぐに気が付いて!ホントに自分の抜けさ加減には呆れますでも、その時対応してくれた女の子、とても感じが良かったです「私も気がつかなかったのが悪いんですから」と、とても丁寧な対応でした。こういう対応されると、とても気持ちがいいですね。

東国原知事が当選してから、我が県がTVに出ない日はありません!
最近では鳥インフルエンザが凄いし・・・。
そういえば東国原知事、地鶏の真空パックを持って上京してましたね。
sakuが「あれ持ってったよね!きつねさん!」と言うので、「持ってったよ」と私が答えると、「今頃千葉さん、笑ってるかもよ・・・あれ貰ったって」とsakuが笑うんですよ・・・確かにあの放送観たら笑えるかも・・・「俺、ファンからあれ貰った!」って・・・あの時はお肉好きだって聞いたから・・・いいかなと思ったんだもの・・・。



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真殿さんフリーで活躍!

真殿さん、昨年末で事務所を離れ、今年からはフリーで活躍するそうです。これからはナレーションの仕事なんかも広げていきたいと思っているみたいです・・・「現状維持は後退だと思ってる、進化しないと自分自身が楽しくない」なんて凄い!あんなに努力家なのに、今の自分自身に満足しないストイックな生き方が素敵です。
真殿さんホントに芝居の為なら骨身を惜しまず努力をするんですね。
「天国の階段」の時には、各話100回位ビデオを観て、クォン・サンウの呼吸するタイミングを全部覚えて、彼の呼吸するタイミングに合わせて台詞を言ったそうで、自信を持って「韓流作品の吹き替えでも違和感はない!」と言えるのだそうです。
泣きながら演技する真殿さんの後ろで、ベテランの方も泣いてしまうほど・・・このドラマ何話かTV放送時に観た事があるんですけど、あんまり興味がなかったので、よく観てなかった。
もう一度ちゃんと観てみようかな・・・これもかなり長いので気合を入れないと・・・恋歌の時はなんなく観れたんだけど・・・。
恋歌といえばイ・ジュヒョン、進歩クンのちょっと低めでぶっきらぼうな喋り方は大好きでした・・・こんな私でも泣けたし・・・でも話で泣いたのではなく、進歩クンの演技と声で泣いたのだけど・・・。
だって韓国ドラマ、ここまでやるとありえないもん・・・不幸が宝くじに当たったかのように次々と襲ってくるなんて・・・ないない!
とりあえずは「天国の階段」観てみよう。


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