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聞き違いで大爆笑!

昨夜電話のベルが鳴り、saku が出ました。
何やら分らないので私に代わることに・・・「何?」と訊くと、「毒ガスが何とか言ってる」と言うんですよ。
先日ガス漏れがあってガス屋さんが来たのでそのことかな・・・と思って出てみると・・・。
何度聞いても「毒ガスやってますか?」と聞こえる。
何度も聞き返すので相手が「○○だよね!」と確認してきた。
ウチの店の名前で間違ってない・・・「ゆっくり言ってもらえますか」と言うと「六月二日やってますか?」という事だった。
この人早口の大声でおまけにもの凄くカツレツ悪い!
”ろくがつ”が”どくがす”に聞こえちゃうんですよ!
sakuには「毒ガス使ってますか?」と聞こえたらしい。
もう大爆笑です!そんな電話あるわけないのに・・・最初に毒ガスと言われると何度聞いてもそう聞こえてしまう・・・ホントに涙が出るほど笑ってしまいました。
この人自信ちょっと変な人で、自称キムタク似!
40歳のキムタクだったら、ちょっと似てるかなと言う感じです。
もちろんオーダーはキムタクヘアー・・・何だかね・・・やるほうはちょっと萎えてしまいます。
もっと変なのは前にピチピチのジーンズ穿いてきて、お尻のポケットに突っ込んでいる財布が取れないから取ってくれと言うんですよ!
病み上がりかなんかで確かに体力なさそうだったんだけど・・・お代は頂かないといけないので、財布だけ握って取ってあげました・・・確かに取れないくらいにお財布きっちりはまってました。
病み上がりならそんなピチピチジーンズ穿くんじゃない!!
と思ったのですがどうやら入院中に太って、病院からだったので他に着るものがなかったらしい・・・。
次にこの人来たら、顔見るだで噴出してしまいそうです!

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イ・ジュンギファンミンDVD EPISODE Ⅰ

このDVDどうしても観たかったんだけど、今は発売されてないんですよね。
でも今はオークションという便利な物があるので、そこでは手に入れることができます。
ジュンギ君の歌がどうしても聴きたくて買ってしまいました。
このDVDの中では3曲歌っています。
2曲がバラード調で1曲は歌いながら踊るポップな曲です。
この3曲とてもいい曲でした。
それにジュンギ君歌上手い!
オープニングの曲は鳥肌ものです
でも日本語訳を見ていると、この3曲ともやたらに”愛”という言葉が出てきます。ココまで愛愛と連発されるとちょっと愛の安売りのような・・・もっと別の言葉でとか思うのですが、これは作詞家さんの意思ですものね・・・メロディはとても良かったです。
ジュンギ君タンゴを踊るのですが、当日5時間位練習したというもので、今ひとつキレがないような気がしました。
(これは無くてもよかったんじゃないのかな)
ポップダンスはさすがに上手でした・・・踊ってるジュンギ君カッコイイ!!
剣舞は日本ものを真似たんでしょうか?
刀を持ち、白い羽織の背中には十三の文字が・・・まるでブリーチの死神のよう。
この剣舞にもストーリーがあり、殺陣を舞うように演じる姿はとても素敵でした。
ラストの方では感極まって涙するジュンギ君も凄く可愛くて、あの潤んだ目にはやられちゃいますね。
メイキングも入っており、一生懸命練習に励む可愛いジュンギ君の姿が見れて嬉しかった~!
とくに歌の練習では、声が出ずに四苦八苦するジュンギ君可愛いのです!
ジュンギファンには見逃せないDVDです!!




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ZARD坂井泉水さんのご冥福をお祈りいたします

この一報を聞いた時にはとてもびっくりしました。
ZARDは大好きで、よく車の中で聞いていたし、元気をもらえるような気がしていました。
女性ボーカルの中では一番好きです。
その坂井泉水さんが昨年ガンを患って手術を受け、今年また肺に転移が見つかり闘病生活をしていたという事にも驚きました。
再発という事がどんなに辛くてショックだったか、絶望感に襲われたのではないかと思います。
それでも生きる為につらい治療を受けていた彼女がこんなことになるなんて・・・彼女の歌を聴いていると涙が溢れて止まりません。
私も種類は違えど昨年手術を受け、再発防止のための治療を受けています。この病気は手術をしたから終わりではなく、そこからが長い戦いだと言われました。
再発の恐怖に怯え、それが分った時の坂井さんの気持ちを思うと胸が詰まります・・・それでも頑張っていたのに・・・。
今はもういなくなってしまった坂井さんに、「素晴らしい歌を残してくれてありがとう。心や安らかに眠って下さい」と言いたいです。
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フライ・ダディ・フライとホテルビーナス

ジュンギ君の映画デビュー作だというので「ホテルビーナス」観てみました。日韓映画という事で、洋画好きの私としてはそんなに期待もしないで観たのですが、内容はとても良かったです。
とくに最近は映画といえばファンタジーものしか観なかったのですが、久々に人を描いた作品を観て胸が熱くなりました。
ホテルの住人達の挫折と苦悩がよく描かれており、人としての生き方、あり方を訴えかけてきます。
とにかくもうラストの方では、涙がこみ上げてきました。
とくに幼い少女サイの吐き出すように泣くシーンは、それまでの全ての気持ちが詰まっており、胸を熱くします。
そしてこの喋らず笑わない少女サイが、心を開きふっと見せる笑顔がたまらなく可愛い。思わず観てるこっちまで笑顔になってしまいます。
もちろん映画初出演のジュンギ君もすっごく可愛い!
幼い頃母親にホテルビーナスに置き去りにされ、強くなりたい!と銃を手に入れ、自称殺し屋だというボウイ(ジュンギ)は、切なくて、いじらしくて可愛い!
草なぎ剛君主演のドラマは割りと好きで観てますが、彼の出演する作品事態、人を描いたものが多いですよね。
その点ではホテルビーナスも、それぞれの”人”が描いてあります。
面白いと思ったのは、チョナンと呼ばれている彼は日本人で本名が草なぎ剛、そのままの名前で映画の中でも出演していました。
草なぎ剛クンはナレーションをする時の声が素敵ですよね。
優しく、温かくて癒される声です。
素でも何事にも一生懸命な所が好感がもてますよね。
ジュンギ君目当てで観た作品でしたが、それを押しのけるくらい良い作品でした。

フライ・ダディ・フライは先にジュンギ君主演のものを観て、日本で先に作られていた岡田准一君主演のこの作品に興味を持ち観ることにしました。
内容はしっかりした原作があるのでほとんど一緒だったのですが、スンシン(岡田准一)とスンソク(イ・ジュンギ)の違いは少しあったかな。
どこまでもクールで通したジュンギ君に比べて、岡田准一君のスンシンは最初はヤバイくらいの感じなのですが、段々ぶっきらぼうながらも人懐っこさが出てきて可愛いです。
とくにラストのガピル!鈴木!が勝って、スンソクの方は駆け寄るだけだのですが、スンシンの方は走り寄って来てお猿のように飛びつき、鈴木を抱きかかえて勝利を喜びます。
(この辺の二人のキャラのテンションの高さが違います)
ラストの戦いも、韓国版では何度も何度も殴られてボロボロになって、最後に起死回生のタックルを決めて勝利するというもの。
日本版は、最初に一発喰らって倒れ、なにやらブツブツ言い出した鈴木さんが立ち上がり、タックルを決めて勝利。
どっちがいいかと言われれば、人それぞれなので分かりませんが、一般的に韓国版の方が盛り上がりやすいのかな・・・ロッキーみたいで。
それと堤さん自体素敵な方なので、ダサさを出す為に、昔風の寸足らずのジャージとかが苦労が見えて笑えました。
スンシンとスンソクはどちらも同じようにカッコイイのですが、おじさんのガピルと鈴木には大きな違いがありましたね。




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銀魂 56話

昨日BSで放送分の「一日局長に気を付けろッテンマイヤーさん」、久しぶりに真選組出てました。
アイドルのおつうちゃんが真選組の一日局長に任命され、真選組に反感を持っている奴等からさらわれてしまうという話。
今回も近藤さんのおバカっぷり全開だったのですが、それ以上にかっこよいところも沢山ありました。
とにかく近藤さんが沢山喋っていたので嬉しい!
何とも愛すべきキャラクターです。
でも・・・たぶんこれからしばらくは出てこないんだろなぁ~。
やっぱり近藤さん出て来ないと観る気持ちが萎えてしまいます。

オーディンスフィアも何だかやる気がおきません・・・。
ボス戦が段々難しくなっていくし・・・。
オズワルドが死神にさらわれてしまった・・・・。
いつになったらオズワルド主人公で始められるのやら・・・。

SSDSにそなえてホテルの予約もしました・・・早すぎ?!
飛行機も予約したし、後はイベントのチケットだけです。
なんか気合だけは入ってるんですよ!
イ・ジュンギにばかりかぶれてはいられない!
今回ホテルは会場と同じ所です。
朝早くから出てくる私たちにとっては、これはかなり楽!
移動しなくていいのはホントに助かります!
(エレベーターで上に上がるだけですから)
ホントに気の早い私達です・・・でも月日の経つのは早いですから!


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オーディン・スフィア来たんだけど・・・

やっぱりこれどんくさい私にはちょっと厳しいです!
とくに攻略本無しじゃ・・・ね。
操作も色々めんどくさいし・・・戦闘が厳しい・・・レベル一番低いのでやっているのに。
(あまり使っちゃいけない右手に堪えます)
本を選択することで5人いる各主人公の物語を遊ぶことが出来るんだけど、最初はその本が1冊しかないんですよね。
クリアして行くと他の物語が増えるって・・・じゃ最初からオズワルドでやれないってこと・・・いつになったらオズワルドでプレイ出来るのやら・・・昨日2時間ほどプレイしてみてトホホって感じです。
オズワルドは最初の方でほんのちょっとだけ声を聴くことが出来たんですけど、低めの声でしたね。ビジュアル敵にも若くてカッコイイので、もっと違う感じをイメージしていたのですが、思っていたよりも低かったです・・・とかいってもまだほんのちょっとしか聴いてないんですけど・・・ああ~いつになったらオズワルドがでてくるのやら・・・。
進歩クン出てなかったらきっとこのゲーム買わなかったかな・・・。
最初からオズワルドでやれると思っていたので、ちょっと凹んでいます。

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フライ・ダディ

この映画、岡田准一君が主演した「Fly Daddy Fly」のリメイク版だったんですね・・・そう言われれば前にCMとかで観たような気がします。
岡田准一君が演じた役を、今回イ・ジュンギ君が演じました。

内容は、娘を学生ボクシングチャンピオンのテウクに暴行された父親のガピルが、復讐の為学校へやって来て包丁を振り回します。
そこへ居合わせたスンソクがガピルに一発お見舞して気絶させ事なきを得るのですが・・・。
事情を聞いたスンソクの友人達は、ケンカでは学校一のスンソク指導のもと復讐をすることに。
ガピルの娘の敵を取るため、40日間のハードトレーニングが始まります。
最後は殴られても、殴られても諦めなかったガピルの一発が・・・。

最後は普通にはちょっと有り得ないかなぁ~という感じなんですが、ドラマとか映画とかにはありがちですよね。
冴えない中年男ガピル(イ・ムンシク)は、役にぴったりはまってて、一生懸命さが可愛かったです。
(たぶんこれは堤慎一さんでは、かっこよすぎなんじゃないのかな)
そしてスンソク役のイ・ジュンギ君、とってもカッコイイです!
格闘シーンでのジュンギ君は最高・・・蹴り(回し蹴り?)を入れるところなんか武術をやっていたというだけあって、ホントにホントにカッコイイ。今回クールという役どころなので甘い笑顔は見られないのですが、クールな表情もとてもいいです
イ・ジュンギファンなら見逃せない映画です!

先日から3日連続で不摂生をしたら体調を崩してしまいました。
さすがに寝ないでDVD10時間というのは堪えたらしい。
友人には「こんな長いドラマ2日で観た人は、あんたが初めてじゃ!」って言われるし・・・はまったら止まらないこの性格どうにかしてぇ~
そういえばその友人は、今度郵便局へ行ってジュンギのそっくりさんに
写メ撮らせてもらえないか頼んでみるって言ってたっけ・・・彼女いわく「顔見るだけでも癒される~」だって!
でもね癒されるくらい似てるんです!


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ローカル郵便局のイ・ジュンギ?!

早速今日イ・ジュンギそっくりの人が居ると言う郵便局へ行って来ました。
ぱっと見てすぐ分るくらいにそっくりでした・・・とくに目が!切れ長の目が!
年齢は見た目20代後半くらいでしょうか?!
黒いストレートのちょっと長めのヘアースタイルで、色白!
笑った顔は見てないので、イ・ジュンギの可愛い甘い感じの顔と言うよりは、普通の顔?真剣な表情の顔?がそっくりでした。
(大人な感じのイ・ジュンギという感じでしょうか)
本物ではなくても、この顔を見るとちょっと幸せな気分になります。
いやぁ~でも居るんですね・・・似てる人!
この地区では、韓流ファンの間で結構有名だそうです。
帰りに友人宅によって、盛り上がる!盛り上がる!
「似てる!似てる!素敵!カッコイイよね!・・・」
その友人もメール便で発送してと頼まれたのを、定形外にしてとお願いしたとか・・・彼女の家から郵便局は歩いて2~3分なので、何かというと用事を見つけて郵便局へ通ってるみたい。
私も近所の郵便局へは車で2分位、そっくりさんの居る郵便局は車で5分・・・ちょっと遠くてもそこへ通うことにしょっと。(定形外は結構出しに行くので)
・・・ここまで来ると友人も私も病気!アホ過ぎますかね・・・。
人によって主観が違いますから「ええっ~!」と言う方も居るかもしれませんが、私の周りの韓流ファン達は確かに似ていると言っています。
昨夜10時間もマイガールを見て、その足で郵便今日へ見に行っても、私もそう思いましたもの。



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マイガール観終わった~!

昨日1日で残りの10話全部観終わりました。
韓国ドラマはきっちり1話1時間位あるので、さすがに10時間は疲れました・・・なので今日も寝不足・・・きっと友人達が聞いたら呆れるだろうなぁ~。
でも観だしたら止まらない・・・面白くて次が気になってしょうがない。最近こんなにはまってドラマを観たことがありません。
最近の日本のドラマもどれを観てもつまらなくて、「マイガール」は大好きなイ・ジュンギ君抜きにしてもとても面白いドラマでした。
とくにユリンとゴンチァンの妄想劇場には笑えます。
普段冷静でかっこいいゴンチァンがあんな風やこんな風になってしまうギャップがありえなくて可笑しいです。
そうかと思うと最後の方は二人の切ない心情がよく描かれていて、涙ボロボロで観てしまいました。
切ないといえば、イ・ジュンギ演じるジョンウもです。
ユリンにゴンチァンへの気持ちから逃げる為に自分を利用してもいいとまで言ってしまうジョンウ。どんなに好きでも受け入れてもらえないのに、励ましユリンのことを大切に思うジョンウはすご~く素敵!
ユリン役のイ・ダへは、最終回のコメントで「私ならジョンウを選びます」と言っていましたが、このドラマを観るとやっぱりジョンウですよね!・・・ジョンウに1票です!
このドラマにはイ・ジュンギの魅力がいっぱい詰まってました。
切なさに目に涙を浮かべたジュンウは、観る者を魅了します。
それにこのドラマの時のイ・ジュンギは割り合い体つきががっちりしていて男らしいです。
とにかくイ・ジュンギが素敵・綺麗・カッコイイそれに尽きます・・・ボーッとして見とれてしまうほど。

今日はミーハーなのですが早速友人の言っていた郵便局へ行ってみようと思います。ちょうど定形外を出す用事があったので(イ・ジュンギのそっくりさんは定形外などを扱う場所にいるらしい)、今日はいつもの郵便局へは行かず、そこへ行ってみます。
人の主観なんて分らないので、どこまで似ているのかとても楽しみです。

今週は遂にオーディンスフィァがやってきます。
格闘RPGなんて私にはちょっと遠い存在なのですが、進歩クンの声を聴くため頑張るぞ~!
最近イ・ジュンギにかぶれていて進歩クン不足なので、このゲームがきたらこれにどっぷり浸かろうと思います。
(これに熱中するために、マイガールを必死で観を終わらせました。)






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彩雲国物語~晴天の霹靂(第6話)

昨日放送された彩雲国、久々に柴彰登場しました。
燕青とのからみの1シーンだったのですが、結構な長台詞で喋っていたので嬉しかったです。
とくに燕青を叱咤している柴彰はカッコイイ!
ホントに久々素敵な柴彰(進歩クン)の声が聴けて嬉しい
でもわりあい話の進みが速いので、もう少しゆっくりこの影月編進んで欲しいですね。石榮村の話が解決してしまうと、そこから新章に入ってしまい王都・貴陽中心の話になります。
そうなると最新作まで読んだのですが、今の所柴彰の出番はありませんから・・・官吏になると言っていたので、早く合格して貴陽に来てくれるといいんですけどね。

「やさしい竜の殺し方 外伝」の発売日が決まりましたね。
7月27日だそうです。
今回収録される「楽しい竜の出会い方」には、四大老と呼ばれるオーブを守っている4匹?4人のドラゴンが出てきます。
陽界へ行ってしまったウルを説得するため、その内3人のドラゴンが陽界へ降り立った時のお話です。
この3人のお爺さんドラゴンが今回のお話のメインになっています。
アークの出番は後半・・・今までのようには多くはありません。
それは残念なのですが、この3人のお爺さんドラゴンが凄く頼りがいがあって素敵です。とくにこの3人のやり取りが最高に面白い!
このアダルトな3人誰が演じるのか凄く楽しみです。
それと今回遂に男前な?フェンリエッタにも誓約者が現れました。
幼い可愛い竜の女の子です・・・良かった!良かった!フェンも寂しい人生を送らなくてすんで。
ところで今回この爺さんドラゴンの一人メシエ(爺さんなのに綺麗で色気がある)の挑発に乗って(「自分でいったことの出来ないクズに、王を差し上げることは出来ない」と言われた)、クズと言われたことに腹を立てたアークは売り言葉に、買い言葉で「人間の尊厳にかけて全土統一をはたし、この偉ぶった竜のジジイから堂々と君をもぎ取ってみせる」と宣言してしまいます。
これを聞いていたフェンとドウマとクローディアは、今までアークがウルの嫁になるものだと思っていたが、どうやらアークが竜の嫁を貰う事になったと知り、自分の思い込みを訂正するとあります。
えっ~そうなの?!びっくりです!アークが嫁を貰うのか!・・・というか嫁という響きが笑えます。


この二日寝不足です。
一昨日は友人達と食事に出かけ、午前様・・・いやぁ~イ・ジュンギの話で盛り上がりました。
なにせこの私が韓流ブームに足を突っ込んだということが、相当受けたらしい・・・どんなに言われても今までなびかなかったので。
その私が一人でジュンギ君のことを語るものだから、皆目が点になっていました。
昨夜は友人から借りた「マイガール」を6話まで観ました。
観だしたら余りにも面白くて止まらない!
どちらかというとドタバタラブコメディの要素を含んでおり、尚且つ切ない恋愛が絡んできて、観ていて飽きさせません。
主役のユリン(イ・ダヘ)も可愛くて中々いいキャラクターです。
相手役のゴンチァン(い・ドンウク)も素敵だし、何よりイ・ジュンギが凄く!凄く!凄く!かっこよくて!可愛くて!素敵!
イ・ジュンギ演じるジョンウは、柔らかくて優しい性格の楽天主義者・・・凄いプレイボーイの遊び人・・・でもユリンに出会って・・・。とにかくイ・ジュンギ、王の男の時と違って、格闘シーンもあって男らしくかっこいい!それにあの顔ですからたまりません。
プレイボーイという設定なので、女性とのからむシーンが結構あるのですが・・・BL好きの私としては、あの綺麗な女性顔にはやっぱり女より男が似合うな・・・なんてアホなことを考えてしまう私です(笑)



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持つべきものが・・・もう一人

昨夜仲良し5人組の食事会について、友人のMさんからメールが来ました。
内容は今夜の7時に迎えに来るからと・・・。
返信メールに、韓国ブームにどっぷり浸かっている彼女に、「私もはまってしまった・・・イ・ジュンギに」と返すと彼女から驚きの返事が・・・。
実は彼女も最近マイ・ガールを観てイ・ジュンギにはまったとか。
彼女は冬ソナからのヨン様ファン、どんなに他の素敵な韓国の俳優さんが出てこようと目移りしなかったのに・・・ついにイ・ジュンギに乗りかえたらしい。
今夜はそのマイガールを持ってきて貸してくれると言うのでラッキーです。昨日TUTAYAで探したけど無かったので良かった~。
その彼女も昨夜マイガールの最終回を観ると言っていたので、イ・ジュンギを好きになったのは同じくらい。
今夜はイ・ジュンギの話で盛り上がろうという事になりました。
そういえば彼女の家の近くの郵便局にイ・ジュンギにそっくりな人がいるらしいのです。「凄いそっくりだから見に行ってごらん」と言われたので、近いうちに言ってみようと思います・・・どの位似てるんだかちょっと興味あります。

昨日は「僕らのバレエ教室」を観ました。
イ・ジュンギ君は主役ではないのですが、結構出番はありました。
高校3年生の男の子3人が、これからの進路や恋に悩むサクセスストーリー。そんな中ひょんなことから、存亡の危機にあるバレエ教室に通うハメになってしまいます。
イ・ジュンギ演じるドンワンは茶髪で、ゆるいカールのかかったヘアスタイル。
ちょっと今まで見た来たのとはイメージが違います。
バレエのレオタードを着るシーンは、余りにも可愛くて笑ってしまいました。
イ・ジュンギ君目当てで観た映画でしたが、主役のミンジェの気持ちが凄く伝わってきて面白くて良い映画でした。




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持つべきものは・・・

昨日イ・ジュンギ君がらみでOさんにちょっとお願いをしました。
どうしても自分では入手出来なかった物で、凄く欲しかった物。
彼女も忙しい人なので、頼むのは心苦しかったのだけど・・・イ・ジュンギ君の魅力には勝てず、お願いのメールを出しました。
帰ってきた返事は、今度渡そうともう準備してあるとのことでした。
「うそ~!なんていい人!」
こちらが頼む前にもう準備しているなんて・・・ホントにそのメールの返事を貰って嬉しかったです。
やっぱり持つべきものは、良い友人ですね。
いや!今回のはホントに嬉しかった。
これだけイ・ジュンギ君のことを語っているアホな私だから、優しい彼女は気を回してくれたんでしょね。
「Oさん、こんな私にいつも付き合ってくれてホントにありがとう!9月のSSDSも旅行気分で楽しんで行こうね!」

そういえば今朝のワイドショーで、「初雪の恋~バージンスノー~」にちょっとだけふれていましたね。イ・ジュンギ君も出ていて可愛かった!
こんな風にTVで何気なく映像を観れるのは嬉しいです!
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イ・ジュンギさんはB型!!

このブログのコメントで、イ・ジュンギさんはB型だと教えていただきました。
教えていただいてありがとうございました。
いくつかA型と表記してあるのがあるんですよね
実際はやはりB型だそうです。
何故この間違いを正さないのか、知らない人はそれを鵜呑みにしちゃいます。
そういえば韓国の方はB型が多いと聞いたのですが・・・そうなのかな?

今年のゴールデンウィークは「王の男」で始まり、「王の男」で終わりました。なんと本編5回(字幕2回、吹き替え3回)、特典ディスク3回も観ました・・・ほとんど病気。
昨日カラスに話したら、カラス呆れ気味・・・「千葉さんは~?」と言うので、「千葉さんとは別物!SSDSは楽しみだし、東京へは行く気満々!・・・でもねイ・ジュンギの顔も見て見たい!」なんてことを言ったら、「いいなぁ~私も石田さん見たい!!」と目を輝かせるカラス・・・ゴメン!真殿さんがマウス辞めなかったら、マウスの公演来年一緒に観に行くはずだったのにね・・・真殿さんも一度、生で見て見たいなぁ。
「王の男」これだけ観ると、韓国語は分らなくても、字幕を見なくてだいたいなにを言っているか分る・・・話の内容(台詞)を覚えてしまった・・・でもね、何回観ても飽きないんですよ・・・イ・ジュンギさん・・・携帯に画像取り込んでニタニタしながら見てます。
それを横から見たやまピー大好きのrikuが「可愛いけど昔の顔だね」なんてことを言うんですよ(お前は昔を知っとんのか)・・・「まったくもう、やまピーと比べたって負けて無いじゃん」と言い返すと・・・やっぱりちょっと昔の綺麗顔だっていうのよね。もともと日本人顔と言われるイ・ジュンギさん、言われれば少し古風な顔立ちなのかも・・・。
それよりもっと酷いのは、イ・ジュンギの画像の合間に出てきた真殿さんの画像見て「これはいかんやろ!」とひっくり返るんですよ・・・声優界の唐沢寿之に向かってなんてことを言うのやら・・・口の聞き方を知らない奴です。

もともと「王の男」はBLティストだったし、吹き替えの声優さん目当てで観て見たかった映画です。
韓流ファンと言うわけでもないし、韓国の映画やドラマは吹き替えの声優さん(大好きな)目当てで観ていました。
こんなことでイ・ジュンギさん大好きになってしまった私は、韓流ファンの皆さんにとってはきっと邪道なんでしょうね。
「王の男」だって最初は吹き替えで観たもの・・・特典ディスクだって
映画にしては珍しく声優インタビューがあったからで、それが見たかった。でも今度はイ・ジュンギさん目当てで他の作品観てみようかな。

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SSDSチケット申し込み♪

友の会から優先チケット申し込みのメールが来ていました。
今回はS席、A席の区別はなく全席指定の6000円。
抽選で決めるそうで・・・ちょっとドキドキです(くじ運もの凄く悪い)
開演はお昼が14:00、夜が18:30
今からワクワクして凄く楽しみです♪

5月12日新宿で「初雪の恋」の舞台挨拶が行はれるんですね。
もちろんイ・ジュンギも来日!
こんなときホントに地方にいるのは悲しい!
今になって知ったってどうにもならないし・・・。
だいたいファンになったのだって・・・ここ何日かだし・・・。
これ以上のめり込まないようにストッパーをかけないと大変です・・。
そのイ・ジュンギなんですが、トレードマークだったヘアースタイルをショトヘアーに変え7キロも減量して、新ドラマ「犬とオオカミの時間」に望むそうです。
やはりショートヘアーにすると随分と雰囲気が変わります。
中世的な感じから・・・すこ~し男の子っぽくなったような。
それにしても公式プロフィールでは身長178cm、体重63kgとなっているのですが、ここから7キロ痩せたってことなのかしら。
だとしたらこの身長で56kg?!・・・。
そういえばイ・ジュンギ、4月17日が26歳のお誕生日だったんですね。1982年4月17日生まれ B型
こんなこともつい最近知りました。
韓国スター名鑑を見ていると、「イ」と言う名字が多いのにびっくりしました。(進歩クンが演じたイ・ジュヒョンもです)
あちらではわりと定番の一般的な名字なんでしょうか?
(日本で言う佐藤!鈴木!みたいな)
・・・ああこうやって私も遅ればせながら韓流ブームに乗って行くのかしら・・・・。
いえいえ!!やっぱり進歩クンへのは変わらないので、一番の楽しみはSSDSのイベントです。


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先特割引!先行予約!

JALの先得割引、先行予約、9月分がもう始まっていました。
早い!だってまだ約4ヶ月先ですよ!
(実質的には9月の最後なので約5ヶ月)
JALからのメールで知ったんだけど・・・0さんとも相談して予約だけでも入れておこうと、予約しました・・・SSDSのチケットの申し込みも始まっていないというのに。
0さんもじゅんじゅん出演とあって行く気満々、今回関さんも出演なのでsakuも行きたいというので、とりあえずは3人分。
予約だけでもしておけば安心なので・・・。

「ワガママだけど愛しくて」全サCDは残念ながら、秋吉兄弟の出番はありませんでした。
コミックス4巻に収録された「眠れる森のナツ」が収録されるそうです。でも樹要氏書下ろしの”秋吉兄弟の秘密が明かされる小冊子”が付くそうで、それはちょっと興味があります。
今回シエルトレトレには「独占欲のスタンス」のアフレコレポートと「ワガママ3」の樹要氏によるアフレコレポが掲載されてました。
写真が掲載されているのですが、進歩クンの着ているパーカーどちらも同じものですよね。
確かマリンのHPで見たものと同じかな。
1回見たら忘れられないよな・・・中々インパクトのある柄です。
進歩クンの「独占欲のスタンス」の感想は、
「呆然としている状態です(苦笑)。今回も神奈さんとばかり絡んで喋ったなというところですね」と言っていました。
全くその通りでここまで他の皆とからんでこないと、聴いているこっちも面白くない!原作がそうだからしょうがないんだろうけど・・・今ひとつ盛り上がりに欠ける作品です。
これを2枚続けて聴いていると、結構だれてきます。

「ワガママ3」では、「一史は征二のお兄さんということでしっかりしている反面、ちょっと変態的な部分も持ち合わせていて二つのキャラがはっきり分かれているキャラだと思いました」とのこと。そんな進歩クンの熱演で一史のキャラ(というか変態ぶり)がますます際立って聴こえたそうです。
とくに感嘆の溜め息や含み笑いの演技がもの凄く濃くて笑いっぱなしだったとか・・・。
ホントに「はぁ~、ほぉ~」とか含み笑いに、変態がにじみ出ていて笑えました(でも、なんか憎めなくて可愛いんですよね)・・・さすがです!



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毎日・・・「王の男」・・・。

ここのところ4日連続で毎日「王の男」を観ています。
吹き替えを2回、字幕で1回、それと特典ディスクを2回。
自分でもこんなにはまってしまうなんてビックリ!!
コンギル、イ・ジュンギの顔見たさに観てます。
(見てるだけで幸せ~ 顔だけでなく仕草やすべてが可愛いんですよね)
それに何度も観てると、最初気が付かなかった色んなことが見えてきます。
そういえばイ・ジュンギ、ちょっと高めの声を出す時石田さんの声と似てるような気が・・・。
(雰囲気や声がピッタリはまります)

とにかくイ・ジュンギの笑顔は、見ているこっちまでとろけそうになるくらい可愛い!
これじゃぁ・・・韓流かぶれの友人達のことをもう何も言えない・・・彼女達が韓国へ行きたがる理由が分ったような気がします。

それにDVDとはいえ、こんなに何回も映画を観るなんてホント久しぶり・・・どんなに好きでも1~2回だもの。
そういえば昔大好きな映画があって、その時は最初に2回連続で観て、
その次に行った時は連続で3回観た事があります。
題名は「BOY'S BOY'S」・・・これBLではありませんよ。
少年達の日常とちょっとした冒険を描いた作品でした。
最近は上映1回で入れ替え制になっていますが、昔は入れ替えなんてなかったので、朝から晩まで映画館に座っていたこともありました。
映画は大好きだったので渋谷の映画館を朝から晩まではしごして、リバイバルの作品(もちろん洋画)を観て歩いたことも・・・・。
今はあんまり観ませんがホラー映画も大好きでした。
エルム街の悪夢とかサスペリア、ヘルハウスなどなど・・・。
中でも心理的に迫ってきて一番怖かったのが「チェンジリング」・・・未だにこれを超えるものはないと思っています。

話は変わって先週放送の彩雲国、黎深さま出演なさってました。
やっぱり、やっぱりあの唯我独尊なところが素敵です!
「親切で優しくて素敵なおじ様」なんて自分で言ってしまうところが凄くかわいい!!
柴彰は、影月のシーンで名前だけは上がりましたね。
原作でも話の端々に「柴彰は~」とは出て来るのですが、実際に出て来るところは少ない・・・ピンポイントでちょこちょこと言った感じでしょうか・・・まぁでも出て来ることは間違いないので楽しみに待つことにします。



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「王の男」特典DVD

このDVDには、メイキング、初日舞台挨拶、声優インタビューなどが収録されていました。
これを観て思ったのは、やっぱり主役のイ・ジュンギ可愛いというかとても綺麗でした。
とにかく笑顔が凄く可愛い!!ホントに可愛いです!!
コメントも「現場では愛されようと、可愛く振舞いました!」なんてことを言っちゃうんですよ・・・たまらなく可愛いです
ヨンサングンとのキスシーンでは、収録直後顔をソファに埋めてるところがまたカワイイ!(スタッフに「やられたね!」とか言われていて)
以外だったのは収録の合間は始終煙草を吸っていました。
若い彼にカム・ウソンなどが演技指導をしている間も煙草を吸っていました。緊張とストレス解消もあるのでしょうが、あの顔にあの衣装で煙草は・・・・ね。
そういえば「どうしていいか分らなくて、訊いても何も答えてはくれなくて・・・」なんてことを言っていました。
そういう時にカム・ウソンなどが助言などをしていたようで、上手くいったシーンなどでは、皆でイ・ジュンギを「良かった!今の演技は良かったよ!」などと褒めていたのが、微笑ましかったです。

チャンセン役のカム・ウソンも素では役柄よりも若い感じで素敵な方でした。(優しい笑顔がいいです)
可笑しかったのはカム・ウソン、「コンギルがやりたい!」とほのめかしたけど、「年をとり過ぎ」と監督に言われたと笑わせていました。
それとチャンセンはコンギルを性的な感情では見ていないと解釈していると言ってましたが、「コンギルの唇があまりにも色っぽいのでチラチラと見てしまった・・・ホントは狙っていたのかも」なんてことを言って会場を沸かせていました。
サービス精神旺盛な楽しい方です。

声優インタビューでは石田彰さん、「普段の彼と、芸を演じている彼のギャップが出せれば良い」ということを意識して演じたそうです。
そういえば森川さんも同じようなことを言っていました。
森川さん自宅で予習で台本と合わせて観た時、EDの二人で掛け合いながら綱渡りをするシーンでは泣いたそうで、テストの時もやばかったそうです。確かにここはホントにいいシーンです!(二人の気持ちが通じ合っている)




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