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「百日の薔薇」第一話~我が騎士~ DVD

遂に百日の薔薇が映像になって、タキが動いてる~♪
映像は思っていたよりも綺麗に作られていました。
収録時間は30分と表示されていましたが、本編が24分30秒、おまけDVD4分38秒と、合わせ技で合計約30分というところでしょうか。
この作品は原作でも絡みのシーンは結構ハードなほうだと思うんですけど、アニメでもそのシーンが2回出てくるのですが・・・TVなんかで放送されるBLアニメと違って、その辺はきっちり表現されてました・・・さすがにあそこまでの表現はOAVとかじゃないと無理かしら・・・パパキスや春抱き位しか観たことがないんですけど、BL OAVもここまで進化していたんですね・・・でもこの値段はちょっと高い!
本編のほうは、原作もCDもあるので後は映像を楽しむこと・・・やはり音だけより映像が加わってタキが動くと、命が吹き込まれたようでリアルさがまします・・・あの凛としたタキ、進歩クンの声がとても素敵!!・・・戦車に乗って指示を出しているタキを見ると、戦場のヴァルキュルアを思い出してこの二人を比べてしまいます。
おまけのアニメ「仁義なき肉球編」が凄く可愛くて面白かった!
本編のタキの凛とした声と打って変わって、可愛い声になっちゃうんですよね!
・・・にゃんこタキ超可愛い♪・・・これは絶対映像のほうがいいですよね。
個人的には侍従さんズに、「捨ててらっしゃい!」と言われて、「が~ん!」というにゃんこタキが超可愛い・・・この「が~ん!」の声のトーンが凄くいいんですよ。
どちらかといったら本編よりも、この肉球編でアニメを一本作っていただきたい・・・4分位じゃぁ・・・物足りない~っ!
肉球編って結構稲荷屋氏書いているので、OAV30分位軽いんじゃぁ・・・絶対こっちのほうが観たいなぁ~・・・。
そういえば当初上下巻と言ってたのが、途中から第一話・二話と変更になった・・・様子をみてまだまだ出す予定あり?


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「深イイ話」に進歩クンが・・・。

昨夜放送の「深イイ話」に進歩クンが出演してました♪
前に出てると聞いたことはあるんですが、結構この番組観てるわりに、まだ一度も気づいたことかなくて・・・。
昨夜も本を片手に、耳だけ傾けていたんですが・・・あれっ!進歩クン?・・・続けて出たので、よく聴いてみると・・・やっぱり進歩クンだ!
私が気づいたのは「仮面ライダーカブト」での水嶋ヒロさんが泥棒について言った一言、「かっこつけても所詮は泥棒だ・・・人の物を盗む奴は、もっと大事な物をなくす」という話。
もう一つは、「高橋書店・手帳大賞」身近な人のふとした一言で、54歳の男性が若い頃「生きる意味が分らない」と落ち込んでいた時の年配の人からの一言、「おまえは意味だけで生きてんのか」という二つの話の中で台詞を言ってました。
ホントに出てんのかしら?・・・なんて思っていたのですが見つけられて良かった!!
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是-ZE-・・・遂に阿沙利編・・・

基本的にDEAR+ずっと購読していたんですが、最近今ひとつ面白くなくなっていたところに、GUSHで、「凍る灼熱シリーズ~龍絡の花~」しかも久しぶりに克実と由孝メインのお話が始まったのでそっちに乗り換えていたのですが、それも先月で最終回・・・今月からまたDEAR+に戻ると、なんと今月6月号から遂に阿沙利×彰伊編が始まった~!
この二人メインの話が読みたいと思っていたので、超嬉しい♪
巻頭カラーの阿沙利と彰伊がとても綺麗!!
お話のほうは、外れた赤い糸の代わりに彰伊が贈った物は・・・愛してるの言葉と指輪・・・しかもその指輪の内側には、「二世の契りを誓う」(二世の契り・・・死してもなお心変わりせず・・・来世まで共にあることを・・・誓う)と刻印がされていた。
それを見て「こない幸せなこともないなぁ・・」と一人涙する阿沙利・・・一生に一度白紙に戻る時、紙様は涙を流す・・・「おまえをおいて逝きとうない・・・彰伊・・・」と雪のような紙吹雪が舞い阿沙利は・・・。
こんなところで終わってしまったので、次が凄く気になります!
最初から凄い切ない二人の話・・・途中、阿沙利の紙様としての寿命が短いことが端々で出てきていたのですが、遂にその日がやって来ました・・・ホントにこの先どうなるのか・・・彰伊は白紙に戻った阿沙利をどうするのか・・・結末が気になって気になって・・・次号の発売が待ち遠しい。
是は人気のある作品だし、シリーズでCD化されてきているので、是非この阿沙利×彰伊編も音声で聴きたいものです。
この大人な二人のやり取りが大好き!!
とくに進歩クンがやった受けのキャラでは阿沙利が一番好きデス!
阿沙利×彰伊のアダルティックな二人がいい・・・そういえばマリア×ウィンも森川さん・・・極・艶も・・・森川さんがお相手の時のキャラって結構好きです!?

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レッドクリフⅡ

いよいよ最終決戦!
期待を裏切らない面白さというか、ワクワクドキドキの興奮覚めやらずというところでしょうか。
戦いに向けて矢が足りないということを受け、孔明の敵から矢を頂いてくる作戦は天晴れ!・・・笑っちゃいました。
孫権の男勝りの妹、尚香は兵士に変装し曹操軍に潜入・・兵士の中の一人と友人になるのですが、その関係がとても微笑ましい・・・最後は悲しい結末でしたが・・・。
小喬のお茶一杯で負けてしまった曹操・・・男って奴は・・・。
とにかく最後の戦いは迫力満点!!観る方も力が入ってしまいます。
そして最後の「勝者は誰も居ない・・・」の言葉が印象的でした。
壮大な音楽も素晴らしいし、映像は綺麗だし、女性が観てもとても楽しめる映画でした。

韓国映画「赤ちゃんと僕」観ました!
ホン・ギルドンでチャン・グンソクにはまってしまって・・・とにかくチャン・グンソクが可愛い!・・・それに尽きる映画です・・・笑顔が・・・可愛すぎる~!!

そして現在は韓国版「花より男子」を観てます!
原作が面白いので、期待は裏切りませんよね。
ああ~やっぱり、キム・ボムが超可愛いです!!
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BLよりもBL?・・・韓国映画「霜花店(サンファジョム)」

昨年末から今年1月にかけて、韓国で公開された「霜花店」・・・雑誌の映画紹介で見てどうしても観たいと思っていた一つです。
ずっと観たいと思っていたので、ワクワクしながら観たのですが、BL好きには期待を裏切らない面白さ・・・BLというより一つの愛憎劇として、3人の思いが交差して面白かったです。
舞台は高麗末期を背景・・・幼き王は側近の子息から36人の美少年を選抜し、彼らを精鋭部隊に育てるため、宮殿で傍に置き寵愛した・・・その名も乾竜衛。
10年の月日が経ち、王(チュ・ジンモ)の寵愛を一身に受けたホンニム(チョ・インソン)がその乾竜衛をまとめる総管(側近)として、護衛だけでなく寝室まで出入りしていました。
そん中、重臣達の中で王位簒奪の陰謀が巡らされ、跡継ぎ問題を口実に元から無理な要求・・・刺客なども送られて・・・。
女を抱けないという王は、跡継ぎを作るために、一番信頼できるホンニムに王妃と寝ることを要求するのですが・・・初めて女性を知ったホンニムは王妃を愛するようになり、またホンニムに嫉妬を感じていた王妃もホンニムを愛してしまい、王を裏切り二人で逢瀬を重ねていた。
しかしそれも長く続かず王にばれてしまい、「過ちだった・・・死をもって償うという・・・」ホンニムに、しばらくホン陣の守備隊としてここを離れて忘れろ・・・と言う王・・・殿下の人として生きていくことを決意し、王妃に別れを告げるのですが・・・王宮を離れる前に、最後に人目だけでも逢いたいという王妃に会いに行き、王妃が懐妊した事を告げられ、溢れる思いと衝動にかられ・・・ホンニムが居ないことを知った王は嫉妬と怒りで王宮を探しまわり、遂にその現場を目撃してしまい、怒りに任せてホンニムを去勢し牢に閉じ込めるのですが・・・。
懐妊した事を知った王が、誰の子かを知る者を皆殺しにすることを危惧した王妃が、密かにホンニムを逃がすのですが、それを知った王は血眼でホンニムを捜し、見せしめに脱出を手助けした者をさらし首にし、女の首にホンニムが贈った香入れの首飾りを付け、王妃の首と見せかけてホンニムをおびき出そうと・・・それを見たホンニムは怒り狂い、「貴方を殺しにやって来ました」と王の前に立ちはだかり、二人の激しい戦いが・・・その戦いの中、それでも今謝ればおまえを許すという王・・・戦うしかないと言うホンニム・・・ホンニムを一刺しした王は「ただの一度も・・・本当に・・・私に愛情を抱かなかったのか?」と目に涙を浮かべて問うのですが・・・「ただの一度もありません・・・」と答えるホンニム・・・自失呆然とした王を一突きにするホンニム・・・意識が遠ざかろうとする中、駆け寄る王妃を見て生きている事を知ったホンニムは、力を振りしぼって王に振り返り、顔を見て一筋の涙を流すのでした。
話はここで終わり、EDは幼い頃の王とホンニムの会話に・・・高台から宮殿を見て、「素晴らしい・・・大きくて立派であんな家に住みたいです」と言うホンニムに、「ならば私と生涯暮らしてみるか・・・」と言う王・・・まるでプロポーズの言葉のよう。
そして劇中で王がホンニムと狩りに出た夢を見たが、あまりにもリアルだったからとその絵を書いていたのですが、その絵は王が弓を引き、ホンニムがその後に付いて入るのを見て、私も弓を引いたほうがよくありませんか?という場面があるのですが、ラストはその絵の中のように、二人で馬に乗り弓を引いて走って行く姿で終わっています・・・その時王に向けるホンニムの優しい笑顔がとても印象的でした。

見終わって呆然とするくらい、良かったです!
三人の交差する想いと愛・・・一度も愛した事はないと言うホンニムの言葉を聴いた時には愕然として、悲しかったのですが・・・このラストの作り方はやはり王を愛していましたよね・・・王妃が殺されてしまったという怒りから後には引けない、そんな言葉を言えるはずもない・・・何より死の間際に、王妃を確認したホンニムが最後に振り返って見たのは王の顔だし・・・戦っている最中に「そんなに愛情が大事か?」と王に訊かれたホンニムは、「愛情を教えてくれたその恩恵に感謝申し上げます」と答えている。
それにしてもこの映画、韓国では18禁ならぬ19禁だったらしいのですが、興行成績は良かったようですね。とにかくホンニムと王妃の絡みが濃厚でリアルで凄い!しかも何度もその場面が出てくるし・・・個人的にはそれを強く描くことで、女を知らないホンニムが愛情よりも情事に溺れていくことを強く描きたかったのでは・・・なんてBLよりの目で勝手なことを思ってしまいました・・・。
王とホンニムの絡みも凄いです!・・・アンティークなんて目じゃない・・・リアルBL・・・。
王の男も面白いと思ったのですが、この映画はもっと深いところまで描かれていて、愛と裏切りの中で交差する激しい思いが胸を打ちます。
色眼鏡などで観ず、是非正面から受け止めて観て欲しい映画ですね。
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07-GHOST

07-GHOST、5話まで観ました。
ドラマCDは聴いたことがあって結構面白いと感じてはいたんですが、原作は全くノーチェック!
でも原作は知らなくても、アニメのほうは想像以上に面白い・・・1話から引き込まれました。
進歩クン演じるカストルの出番は2話目から・・・出番も結構あり、しかも兼ね役もやってるから聴いていて楽しい~。
(帝国軍の参謀の中に居る一人を演じている・・・しかもおじさん!・・・別の場面では三人(兼ね役組み)でアヤナミの陰口を言っているのが笑える)
個人的にカストルは、進歩クンが演じたキャラの中では上位に入る位好きデス!
カストルのあの声と喋り方、性格がよく表れていて大好き
穏やかで知的な喋り方の時もいいのですが、諏訪部さん演じるフラウとのやり取りも凄く面白い!!
好みの問題なんだけど・・・戦場のヴァルキュリアはまだ3話しか観てないのでなんとも言いがたいのですが・・・今の所、ウェルキンよりもカストルのほうが好きかしら・・・ってか話し自体07-GHOSTのほうが面白いかな。
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アニメと韓ドラでTV三昧・・・。

最近、やたら観たい番組が多くて、アニメと韓ドラでTV三昧の日々を過ごしています。
アニメは銀魂、戦場のヴァルキュリア、花咲ける青少年、メジャー、エリン、12日から始まる戦国BASARA・・・これだけは必ず観てます。
花咲ける青少年は絵も綺麗だし声優人も豪華、昨日放送のメジャーは、リトルリーグからのキャスト総出演でアメリカとの決勝戦と見ごたえ十分。
ヴァルキュリアは言う事ナシだし、キャストのエンドロールの一番先に進歩クンの名前が出てくるのは嬉しい物です。
そして12日からアニマックスで放送の戦国BASARAには期待大!!

韓ドラは最近BSが熱いですよね!
今観ているものが、「強敵たち」「がんばれクムスン」「私の男の女」「必殺最強チル」「エデンの東」
「風の国」「いかさま師タチャ」・・・最初の3つは月~金毎日放送なので、録画をしても観るのに追われる~。
エデンの東はまだ最初の方なんですけど、ソン・スンホンの少年時代のを演じているキム・ボムが凄くいい!
思いっきりハイキックで見た時から可愛いと思っていたのですが、エデンの東では凄い熱演で彼を見ているだけでボロボロ泣いてしまいます・・・ちなみにキム・ボムの弟役をやっているのは、犬とオオカミの時間でジュンギの子供時代を演じていた子でした。
それにキム・ボムは韓国版「花より男子」ではソ・イジョン(西門総二郎)役を演じているんですね。
風の国は吹き替えなんですけど、ソン・イルグク演じるムヒュルを諏訪部順一さんが吹き替えています・・・チュモンの時よりも凄くあってますね!諏訪部さんのソン・イルグクとてもカッコイイです。
ちょっと残念なのはキム・ヘソン演じるヨジン王子の吹き替えがあまりにもヘタクソ過ぎる事・・・まわりはいいのに、これでぶち壊しています。
ソン・イルグクの吹き替えといえば、チュモンの時最初は宮野真守さんだったのに、途中から小杉十郎太さんに変わったんですよね・・・演じている本人は変わってないのに、声優だけが入れ代わって・・・しかも声質が全然違うので違和感ありまくりで、製作側ももう少し考えて欲しいものです。
・・・で3人を聴いてみると個人的には、やっぱり諏訪部さんかなぁ・・・という気がします。

このほかにはもちろんギャラクティカ3も・・・そんなこんなでゴールデンウィークはTV三昧でした。
こんな時は、どこに行っても凄い人出で出歩きたくない。
彦根に住む叔父がどうしても叔母が高千穂峡を見たいと言うので、ゴールデンウィークに家族でやって来ました・・・とんでもなく凄い人出だったそうです・・・近くに駐車場も空きがなく、離れた場所からシャトルバスで送迎・・・その駐車場さえも満車で、入れない車で渋滞したとか。
ニュースでは、高千穂峡のボート乗りの待ち時間が4時間だったとか・・・そんなこんなで叔父達はボートにも乗れず、天岩戸神社にも行けなかったそうだ・・・平日に来れば余裕なのに・・・ゴールデンウィークはねぇ・・・まだ宮崎が知事のおかげでメジャーになる前の頃でも、ゴールデンウィークの九州での人出は高千穂が一番だったというのに・・・この日に来るのは無謀すぎる・・・。
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三千世界の鴉を殺しマガジン付録CD

今回の付録CDは、ルシファ、ライラ、ニコル・・・それと恐怖のスペシャルゲスト、ブラッディ・レスの4人での、マル秘ネタ?萌え?なお話。
単体生殖可能で、一度に3人子供を産み、子供を作るたびに相手を殺して内臓を食べるという青燐人のブラッディ・レスは、快楽殺人者で、アルジャハル教授とルシファを巡って恋のさや当て?をしているのだとか・・・。
そのレスの姉二人の話で、長女はO2を拷問してマリリアード王子に両足を切断され死亡、次女はマリリアード王子をO2と間違えて捕らえ拘束し噛んだところを、助けに来た02に射殺された。
青憐人の牙には毒があり、すばやく動けない程度に麻痺させ、誘淫効果があり強力な媚薬・・・その青憐人に噛まれた動けないマリリアード王子が、O2に助けられてどうなったのか・・・皆の妄想が膨らみ・・・。
O2が攻めか?受けか?・・・「O2が襲い受けだったら、もっと萌えそうな自分が許せない」と言うニコル・・・・「リバーシブル」だとレスが言えば、「腐った乙女の大半はリバーシブルが好きじゃない!」とルシファがダメだし・・・超能力で自分の脳を操作するから変なことにはならないというルシファに、「え~っ!、そんなのつまらない!!」と声をそろえる3人!(女性二人に混じって、同調するニコルが笑える~・・・というかなんの違和感もない)
お姉さま方の記録しか残っておらず、結局最後はどうなったのか知らないと言うレス・・・。
ニコルとライラ、レスのめくるめく妄想が笑えます・・・いつもこういう話では突出しているニコルもレスの登場で押され気味なのも可笑しい。
個人的には、ニコルの「きゃ~っ!鬼畜!人でなし~ぃ!カジャに言いつけてやる~」の台詞が笑えましたね!「きゃ~っ!」ってナニ?・・・可愛すぎる!!
収録は12分12秒とちょっと短め・・・せめて15分くらいあったらなぁ・・・いつももうちょっと聴きたいという所で終わってしまう・・・。

雑誌の方はボリュームたっぷりで、なにより書き下ろしコミックが読めたのが嬉しい!
それと麻々原絵里依氏のイラストも去ることながら、ゲスト漫画家によるイラストコミックも見ごたえ満点・・・描く人によって微妙にイメージが変わるのも新鮮!・・・とくにおおや和実氏のイラストではカジャが爽やかで超美少年・・・おおや和実氏は好きな作家さんの一人なので、彼女の絵でこのキャラ達を見れたのは嬉しい・・・欲を言えばニコルも書いて欲しかったな。
人気投票は、マルチェロにも負けてなんとニコルは7位・・・え~っ、ちょっと不服!!
ゲスト作家さんが書くパープル・ヘヴンでは、ニコルがカジャに・・・あ~んなことやこんなことを・・・妙なリベンジを誓うカジャが可愛い!
この1冊で色々と楽しませてくれます!
「三千世界の鴉を殺し」が大好きな方にとっては、堪らない1冊ですね。
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プロフィール

由希那

  • Author:由希那
  •  ☆乙女ゲームと韓ドラが大好きなオタクな日々☆
     
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