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可愛気。

CD化が決まってから、原作を読み結構心待ちにしていました。マリンのアフレコレポートで、進歩クンがクールに演じたという、中野旬次を楽しみにしていたからです。低めのクールな声で、とても素敵でした。ソフトな声も大好きですが、こういうのも凄くカッコイイです。
ACT1 谷山紀章さん演じる広末堅二と、森川智之さん演じる茂木昴成のお話。
ACT2・3 が千葉進歩クン演じる中野旬次と、石川英郎さん演じる目白靖のお話。 
ACT4 広末×茂木のお話
ガテン系ボーイズラブ!汗が飛び散るような、とっても男らしい2人のぶつかり合いです。広末×茂木はありがちなBLで、広末が片思いを成就します。
進歩クン演じる、男らしくクールでかっこいい系の受け、とっても良いです。受けというと、何か女性的な印象のものが多いのですが、こういう方が自然な感じがします。体だけのはずが、いつのまにか中野に惹かれて、はまってしまい必死な目白が可愛いです。石川さんピッタリです。自分の名前を呼ばれただけで、舞い上がる目白。昔関係のあった監守を殴る中野を、「あんたが務所に入ったら、嫉妬でおかしくなってしまう」と必死で止める目白は、素敵で可愛いです。森川さん曰く、2人のことをクワガタとカブトムシのぶつかり合いと言ってますが、まさしくそんな感じですね。
ACT5 はオマケでホストです。
茂木の別れた奥さんの、お店を手伝うという設定です。「ふ」とか「へ」とかしか言わないで、仏頂面で置物みたいなのに、1番人気なのが中野、という事が気に入らない目白。実は「中野さんのことは、何にも知らないで・・・」とヤキモチを妬いていたんですね。
フリートークで進歩クン、石川さんとは初めてと言ってますが、昨年「やっぱり君を好きになる」で競演してますよ。その時は、今回のような激しいからみはなかったけど、コメディタッチでとても面白かったです。今回はご自分でも、濃くて男臭さでムッとしてドヨーンとした感じだと言ってました。でも、中野旬次はとってもかっこよくて、また違った進歩クンが聴けて嬉しかったです。


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