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YEBISUセレブリティーズ3ドラマCD

イタリヤの大手インテリヤメーカー「RABO」の日本支社長であるアルベルト(一条和矢)が、取引先(Yebisu Graphics)のビル1Fにあるカフェ「LOTUS」で働く東城(平川大輔)に一目惚れしアタックし続け97戦97敗。
「RABO」の主催するパーティに、東城をチーフとして「LOTUS」の協力を要請します。それを機会に急接近した二人なのですが・・・やっぱり東城の態度は冷たくて・・・。
何も言わずにベトナムへ行った東城を追って、アルベルトも一路ベトナムへ。東城が援助しているサーカスの子供が、金目当てに誘拐された時に、わが身を張って子供を助けます。それがきっかけとなり、閉ざされた東城の頑なな心は溶け、二人は身も心も結ばれます。
そして語られる東城の過去・・・父親の事業の失敗で借金返済の為ヤクザに追われ、母親を守る為に17歳でヤクザの愛人になったこと。
「自分は汚いので、アルベルトには釣り合わない」と思ったこと、精神を病んだ母親がこのベトナムで療養していること、アルベルトもまた苦しかった少年時代の話をして、お互いに分かり合いHappy End。
このCDは2枚組みだったので、原作とほとんど変わらずに描いてありました。悲しかったのは、分ってはいたけど和実の出番が少なかったこと・・・その辺でも原作に忠実だった(悲)。
一条さんのアルベルト普段はそうでもないんだけど、攻めだすとやっぱり濃いですよね・・・低音ボイスが炸裂です。
平川さんの東城は声や喋りも凛とした感じでどこか一本線が通っているのに、絡みの部分になると一挙にヘタレな感じがします・・・こんなこと思うの私だけですかねぇ~。やっぱり平川さんは私的には"攻"めが好きです・・・冷た~い声と喋りが・・・特に。

おまけは「セント・エビリティ学園」が入っていました。
全員女子高生という設定でギャグ仕立てになっています(ギャグじゃなかったら可笑しいだろ!)
益永和実は風紀委員長で「白百合の君」と呼ばれ、毎朝風紀チェックをしています。和実の気を惹きたい久家は、わざと乱れた服装をし、遅刻の常習犯です。「スカートの丈は膝下5cmと決まっています」と注意する和実に「あんたのあんよを見せなよ!」迫る久家は可笑しい!
なんと久家はくるぶしまであるスカートを穿いていました(スケバン!)・・・そういえば喋り方も「あたい・・」とか言ってるし。
「あんたの初めては私が貰う」と去って行く久家。
「あんな人大ッ嫌いですわ~・・・なのになんでこんなに気になるの~あ~神様!」と言う和実は可愛いっ!
そういえば久家を注意している時に笛が鳴るんですけど、これもちろん和実が吹いているんですよね。
最初はしっかり吹いているのに、久家が迫り始めると笛の音♪が頼りなく震えるのが笑えます・・・というかずっと笛銜えてんの~!


舞一夜やっとフルコンプしました。
最後の御子のCGがどうしても開かなくて・・・。
季史の現代EDでした。
大体普通に1・2回プレイしても☆(深密度)は季史の場合、全部埋まらない。
鏡の中の怨霊も八葉のつぼみの分も封印し直さなくてはいけないし。
4回目でやっと☆が埋まって現代ED見ました。
現代に帰ってきた御子が季史と出会うというもの・・・季史(櫻井孝宏
)の台詞は一言・・・え~っ!たったこれだけ!拍子抜けだ!



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  •  ☆乙女ゲームと韓ドラが大好きなオタクな日々☆
     
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