スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

パパとSHOWER ON THE BEACH

これ、いったいいつCD発売になるんだろう?
雑誌では、今年中の予定みた書いてあったけど、ちゃんとした発売日は書いてなっかたので、DVDの発売とかもあったし延びたんだろうなぁ~。でも、絶対でるよね・・・楽しみにしてるんだもの。
原作を読んでみたら、一樹の出番も結構ありそうなので楽しみなんだけど。小説花丸の秋の号でこのシリーズファイナルとなっていたんだけど、すご~く微妙な所で終わってるんだよね。確かに今月発売された冬の号には、もう載ってなかったし。あれで終わりなのかなぁ~この話では、一樹は、崖の上から一樹を助けようとした鏡介と共に転落します。鏡介は高校生の時の記憶に戻り、一樹は貴之のことだけ記憶が抜け落ちてしまいます。貴之は一樹の記憶喪失をいいことに、一樹に二人は両思いのラブラブカップルだったと思い込ませようとします。そして素直に「愛している」と言うことを告げるんです。そうまでしないと、自分の気持ちを伝えられなかった貴之は切なくて、可愛い。
その後、記憶の戻った一樹は、好きだからこそどうしても貴之に素直になれない。そんなもどかしい気持ちの中で、一樹は涙をこぼしてしまいます。それを見た貴之は、そんなに自分が嫌われているのだと誤解して別れ話を切り出します。一樹は一人ベットで膝を抱えて、嗚咽をこらえて泣きます。秋の号は、ここで終わってるんですよね。このままじゃあ、在り得ない。やっぱりハッピーエンドじゃないと・・・一樹が可哀想過ぎる。あっ、ミラの話は思いっきり端折りました・・・ていうかあんまりちゃんと読んでないもので・・・ミラの部分だけ
。ミラが主役なのであんまり期待出来ないけど、一樹の出番も結構ありそうだし、出来れば2枚組みとかにして一樹の部分もじっくり描いて欲しいな。話がミラだけになっちゃうと飽きちゃうし。
ミス・キャストのように、毎回同じ役者さんの絡みを14巻まで聴かせられると、いいかげん飽きて来るものね。

「ワガママだけど愛しくて」のコミック読んだんだけど、一史良いお兄さんだったんですね。奈津にはまるまでは。なんだか、弟の征二と何かありそうです。征二の方が一史に、何かしらの気持ちがあるのかな。
気になります。この辺も描いてもらって、是非是非、CD第3弾だしてほしいですねぇ~。今度はこの二人が、主役で・・・おねがいっ!

SSDSのウェヴラジオのミニドラマ、やっぱり進歩クンブヒブヒ化してたような気がするんだけど・・・可笑しくて可愛かった。
スポンサーサイト
line

comment

管理者にだけ表示を許可する

line
プロフィール

由希那

  • Author:由希那
  •  ☆乙女ゲームと韓ドラが大好きなオタクな日々☆
     
line
最近の記事
line
最近のコメント
line
最近のトラックバック
line
月別アーカイブ
line
カテゴリー
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
ブログ内検索
line
RSSフィード
line
リンク
line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。